テラーノベル
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〇地雷さんはさよなら
〇元投稿者
〇キャラ崩壊
〇言葉、構成おかしいデス
〇えっちあり
〇nmmn、rilr
上記の理解がない方はUターン願います。
〇癖
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伊波『』
ローレン「」
ご本人様とは一切関係ございません
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伊波side
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20分前頃からろれさんの綺麗なアナを傷つけないように解し中。
ろれさんは身を委ねて可愛らしい声で鳴いている。
「 ぁは、ッ、♡♡ ん、/♡ 」
『 きもちいね(撫 』( くちゅッ、♡♡ ちゅこ、♡
「 ぁ、ゃ、そこだめ、ッッッ//♡♡ ぃなみ、♡♡ ぃッちゃう、/♡ 」
「 ん、〜〜〜♡♡、(布団握 」
『 まあ一旦出しときますか 』( こりゅっ、♡♡ ぐッッッ♡♡♡
「 んゃ、ぁ゙、ん~~~~~ッッッ♡♡ 」( びゅるるるッ
ろれさんの声の出し方まじでえろい。
たまにエッジボイスみたいに濁点のついた声出すのやばい。普通に。
「 いなみ、? 」
『 はーい伊波居ますよ〜 』
『 指抜くね 』
「 んッ、/♡ 」
『 挿れてほしい??♡ 』
「 はゃく、ッ♡♡ 」
「 なか、さみしッ、から、//♡ いなみので、ッ、いっぱいにしてょ、ッッ♡♡♡」
『 ろれさん〜〜〜〜〜♡♡(抱 』
『 ゆっくり挿れるね、♡ 』(にゅぷぷッ、♡♡
「 は、ん〜〜〜ッ♡(布団握 」
イきそうになったら ぎゅっ てシーツ握るのがろれさんの可愛らしい癖。
シーツを握りながら腰をくねらせているときはまだ耐えられる証拠。
『 ろれさん、動きますね 』( とちゅッ、とちゅっ♡♡
「 ぁ、ぁッ、やばぃ、ッッ♡♡ 」
『 かわい、♡(腰掴 』( ごちゅ、ぱちゅんッッ♡♡
「 ぁ゙、だめ、それゃ、イ、ッ♡♡( 布団握 」
「 ぅ、ん? イけな、?/ 」
『 んふ、かわいい 』
『 手繋ご、ろれさん(手絡 』( ごちゅんッ♡ ばちゅばちゅッ、♡♡
「 ぁ、はッ、んん、♡♡ それやばぃ、きもち、/♡(手握 」
『 イきそうだね、イっていいっすよ、♡ 』( ごりゅッッ、ごちゅ♡♡
「 んゃあ゚〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡ 」( びゅるるるっ、ぴゅっ、♡♡
「 ふ、はッ、はッ、♡♡ 」
可愛らしく鳴きながら絶頂に達するろれさんの姿は絶景で仕方がなかった。
ふ、は、と息を整えるろれさんに少しの罪悪感を抱きながら声をかける。
『 もう少しがんばれます? 』
「 ぅん、もっと、/♡♡ 」
少しでも罪悪感を抱いたことに後悔した。
『 、えろくなったっすねぇ♡♡ 』
『 初めの頃は いやいやだしすぐ怒るしだったのに 』
「 ~~~ッッ、// だまれ、// 」
『 はーい、おれでたくさん気持ちよくなってね、♡ 』( とちゅ、こちゅこちゅッ、♡
「 ぴぁ、きゅに、/♡ きもち、ぁ゙♡♡ 」
『 ッは、かわいすぎ、/ 』( ばちゅ、ぱちゅんッッ♡♡
「 ぁ、ぁ、んッ、/♡ ッは、あ〜〜〜ッッ♡♡(手握 」( びゅくッッ、、♡
『 ぁは、かわい、(笑 』
ろれさんの手を握ってから、ろれさんはイく前に手を握ってくれるから分かりやすくて好きなんだよな、これ。
本人は気づいてないのも良い。
「 ッん、ふ、ぁ゙♡♡(乳首触 」
『 乳首きもちよさそう(笑 』
「 さわって、/♡ 」
( ちゅ、ぢゅッッッ♡♡
「 や、ぁうッッ、//♡♡ 」
触って と蕩けた目で訴えてくるろれさんの乳首に吸い付く。
舌先を使って転がしてやると繋いでいる手を ぎゅっ と握られた。
『 イっていいよ 』( ちゅ、ぢゅッッ♡♡
「 ぅ、ん〜〜〜〜〜ッッ♡♡(手握 」( びくびくッッ♡♡
『 メスイキできたのえらいっすね、♡(撫 』
「 ゃ、ん、/♡ 」
「 ぃなみも、/♡♡ 」
乳首だけでメスイキしてしまったらしい。
本当に女の子になれるんじゃないか??
そろそろおれも限界だしはやめに終わらそうかな。
繋いでいた手を解き、ろれさんの腰に手を充てがうとぴくりと腰が揺れた。
『 動きますね 』( どちゅ、ごちゅんっごちゅッッ♡♡
「 ぁ゙ん、?ゃ〜〜ッ、♡♡ 」
『 はー、イきそ、/♡ 』( どちゅ、どちゅ♡ こちゅんッ♡♡
「 ぁは、ッ、♡♡ だぇ、きもち、の とまんなッッ、♡♡( 手握 」( ぴゅるっ、ぷしッッ♡♡
『 潮ふいてる、かわい、ッ/♡ 』
「 ゃ、はず、//♡ 」
「 はゃくいけょ、ッッ♡♡ 」
『 ん、やばッ、♡ 』( とちゅ、ぱちゅんっ♡♡ とん、♡♡
「 ぃあ、ッ♡♡ そこッ、だめ、/♡♡ 」
『 ッは、失礼します、♡ 』( ぐぽんッッ♡♡
「 ぅ、ぁ゙、ぴ〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡ 」(びゅるッ、ぷしゃッッ♡♡
『 ぁ〜ッ、♡ 〜〜〜〜ッ♡♡ 』( どぴゅるるッ、♡♡
『 ごめんろれさん、大丈夫? 』
「ぅはッ、きもちいのッ、とまんな、♡♡ 」( ぴくッ♡
余韻でぴくぴくと震えているろれさんを撫でながら中に出してしまった白濁液を掻き出す。
後処理が終わり、ろれさんの細い体を抱きしめながらベッドに腰を掛けると、
「 なんでわかるの 」
とろれさんが言葉を発した。
『 わかりやすいっすけどね 』
「 マ??? なんか癖とかあるん?俺 」
『 それはもうね、かわいい癖が(笑 』
「 は、はずすぎだろ、/ 」
「 教えてよ 」
『 ん〜〜、手をぎゅって握るから、ですかね(笑 』
「 ぇ、わかりやすい⤴︎?? 最悪 」
一瞬言おうかどうか躊躇ったけどきっとろれさんのこの可愛い癖は直らないから言うことにした。
「 直すわ 」
『 いーや無理だね、(笑 』
「 は、ぜってえ直すからなお前まじで覚悟しとけよ 」
『 え何を??(笑 』
『 無理だよろれさん おれ知ってるからね、ろれさんひとりでシてるときおれの服ぎゅ〜って握ってしてるもんね?(笑 』
「 おまッ、~~~~ッッ//(殴 」
『 痛いよろれさん~、大丈夫、可愛いんだから(撫 』
「 もう寝る、おやすみ!! 」
『 おやすみなさい 』
静かに寝息をたてるろれさんの横で眠りについた。
ろれさんが直そうと努力するのはまた別のお話。( 直らない )
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最後まで閲覧ありがとうございました
これこそえちなことしてるだけで申し訳ない😔💧
えぇ!!? そこ!? ってなるペアが好きです😏
好きなペア教えてください😽
読者様に幸あれ🕊️
是非🤍💬よろしくお願いします😭😭
コメント
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