テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
旅人
1,105
キャサリン
こんにちは!なななです!
今回は1話目の続き書くよー!実はさ前回の話ね一度消えてんの!結構書いてたのにさ!
喘ぎ声が完全に性癖出てるのは許して?
はい。
受け︰ローエン「」()
攻め︰触手『』
キャラ崩壊有り!
ローエンがなんか可哀想
通報しないで!
誤字とか脱字あるかも?
濁点喘ぎ有り!(こんなん!→ぁ゛♡//)
それでもいいよー!って人はお進み下さい!
それじゃあ本編どうぞー!
触手は俺を逃がさまいと両手足をがっちり掴んできた。その上、服を溶かしてきた。
「っは?なんで、っ服を…?」
服をほぼ全て溶かされていた。理由は分からなかった。しかし、この後これがしてくる行動に納得してしまった。
「ひッ!ちょ、どこはいって!?」
細い触手が入ってきた。初めての気持ち悪さと不快感が俺を襲った。
『グチャグチョ』
「うぁ゛はッッ♡♡//」
『グチャグチョ ゴリッ』
「あ゛ッ!?うぅ゛〜///(ビュルルルル」
呆気なくイってしまった。
「もッ//やッぁ゛///♡♡(ポロポロ」
必死に抵抗するがそれは離してくれず、逆にもっと強い力で押さえつけられてしまった。
〜数分後〜
「はなッ///せ!♡♡ぅ゛//!!♡(ビュルルルル」
『ズルルヌポッ』
「はッ//ッぁ゛♡」
体内から触手が抜けたのを感じる。やっと終わりかと思ったが、その後出てくるものに驚いてしまった。
「は、、?無理だってそんなん」
見たものは先程ナカに入っていたものよりも太い触手だった。
『ズププ』
「ひッぅ゛///」
ゆっくり入ってくる…と思っていた。
『バチュンッ』
「かはッッ♡!?//いぁ゛(ビュルルルル」
「はッ///♡なッれ゛!♡♡//」
それはお構い無しに思いっきり入ってきやがった。
『パンッパンッパンッパンッ』
「んぁ゛////!?♡♡(チカチカ」
「もッやぁ゛//はな、ッせ♡♡」
『パンッパンッパンッパンッ』
「ぅあ゛~//♡(ビュルルル」
「む、、り///♡」
。。。(lll __ __)バタッ
知らないところに連れてこられた恐怖といきなり犯されたことによる疲労によって俺は気絶してしまった。
…甘かった。そんなことでこいつが動きを止める訳がなかった。
『パンッパンッバチュッバチュッ』
「…ぁ゛~う、!?//はぁ゛ッ?♡」
「やッ、らぁ゛//♡♡」
『バチュッバチュッバチュッバチュッ』
「ま゛じ、、ッで//はなッ♡♡//」
『バチュッバチュッバコンコン』
「ぁう゛!?まッへ゛///!?♡♡」
「そこ、ッ//やぁ゛!♡」
『コンコングポッ!』
「ひぃぁ゛!?///(プシャアアアア」
人間からしてはいけなさそうな音がしたと同時にとてつもない快楽が俺を襲った
『グポッグポッグポッ』
「あ゛~~!?///♡」
「や゛ッんぁぁ゛!?///♡♡(ビュルルル」
( っ °、。)っハ゛タッ
「ン、、エン、、」
誰だ?これは誰の声だ?
「…ーエン、、」
この声、よく知ってる。あの人だ。
「ーエン、、ローエン!!」
気がつくと俺はモンド城に繋がる橋の入口の隅にいた。そこには見慣れた人物がいた。
ローエン「…ファルカ?」
ファルカ「…お前、こんなとこで寝るなよ。」
ローエン「…あ?、、あれッ?」
ローエン「なんで、、俺はここに…?」
ファルカ「こんなとこでおねんねなんて危ないぞ」
ローエン「うっせぇな。ファルカには関係ねぇし。」
ファルカ「お前なぁ…、、まぁ無事ならそれでいい」
ファルカ「さっさと帰るぞ」
ローエン「おう。」
なんで俺はここにいたんだ?あの触手はどうなったんだ?
疑問に思うことは沢山あった。あれは夢だったのだろうか?
ローエン(夢なら夢でいいか、あんな展開、二度とごめんだ。)
?『ニュルニュル』
以上!触手×ローエンを終わります!
いやー結構頑張って書いたよ?
なんか喘ぎ声って難しいね。書ける人すごいと思う!
前回の投稿から遅れてごめん!展開思いつかんかった。
3話どうしようか迷うのでリクください
かけるかわかんないけど、なるべくかきます!
ここまで見てくれた人ありがとう!
バイバイー!
コメント
1件
ルカエンできますか?