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あてんしょん
桃青
stxxx
付き合ってます
地雷さんback
桃、青は「さとみ、ころん」としています
🩵青視点
今日は彼のワンマンに来ている。
青「すご…リスナーさんいっぱいだ…」
今日は僕も1ファンとしてライブに来ている
リスナーさんの渦に巻き込まれないように
足早に会場へ向かった
席に着き、始まるのを待っていると
音がなり、ライブが始まる
「今日は来てくれてありがとう」
「最高のライブにしよう!」
音楽が鳴り始めパフォーマンスとともに
観客席から歓声が上がる
彼はとてもかっこよくて
とてもドキドキしてしまった
そして始まるファンサタイム
いろんなファンサをしていく彼は
とても忙しそうに…でも、楽しそうにしていた
まあ、僕はファンサなんていらないけどッ…
そして終わりかけるライブ
「今日は来てくれてありがとう」
「最高の1日でした」
「こんなたくさんのかわいくて、かっこいいリスナーさん達に出会えてよかった」
「ライブはもう終わるけど、今日のこと、絶対忘れない」
「本当に本当にありがとう!」
リスナーさんの歓声があがるなか、僕は1人会場を後にした
足早に帰った家は「おかえり」と言ってくれる彼は帰ってきておらず
でもそれは少し安心するような状態だった
リビングのソファで1人たたずむ僕は
疲れなどがあったことから
そのまま寝てしまった
皆さんお久しぶり…です…(?)
青くん視点のこの小説は、また恋人視点の方もかきます!
最近プリ小説をやってまして!
「奏 ゜」って名前でやってます!
このアイコンでやってます!よかったら繋がりませんか!
コメント
1件
読了したよ〜!!🩵✨ 青視点で、推しであり恋人である彼のワンマンに行くところから始まるの、もうドキドキしっぱなしだった…!「ファンサなんていらないけど」って強がってるところとか、終わった後にそっと帰っちゃう感じとか、静かに拗らせてる感が最高にエモい…😭💕 そして「おかえり」のない家でひとり寝落ちしちゃう青、切なすぎる…続きの彼視点もめっちゃ気になるよ!!次の話も楽しみにしてるね🎀