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主:こんにちわorこんばんわ、主のゆずれもんです。
夢奈:昨日は最低だったな。
主:だから、昨日書けてたのに登校押せてなかったの!
夢奈:特に話すことないから、本編スタート!
ティーチャー:よし、ホームルーム終わり。授業の準備するようn((
夢奈:葵、凛花、一緒に昼ご飯食べよ!
凛花:いいよ〜
葵:いいね、どこ行く?
夢奈:やっぱ屋上?
凛花:でも、また、お兄ちゃんとか居そう。
葵:確かにね。でも、どうする?そう考えると場所なくね?
夢奈:じゃあ、中庭?でも、また同じとこかぁ〜とはなるくない?
葵:そうだよねぇ〜、どうする?
凛花:じゃあ、屋上行く?
夢奈:そうだよね〜、やっぱ。
凛花:まぁ、お兄ちゃん達いるけどいいよね〜
夢奈:話しかけなかったらいいもんね〜
葵:ね〜
夢奈:ま、行こ!
凛花:Go〜!
夢奈:やっぱ、屋上いいな〜
凛花:わかる、涼しいよね〜
葵:どこで食べる?
夢奈:あそこ空いてるよ〜
凛花:あ!ほんとだ。
葵:二人ともシッ!
2人:え?
美女子:侑くん
(小さい声で会話)
葵:うわぁ、あの子、稲荷崎一番、可愛い子って言われてる子だよ。
夢奈:そうなの?
凛花:うん。
美女子:す、好きです!私と付き合ってください!
(小さい声で会話)
夢奈:うわぁ!告った。
葵:すごいな〜
凛花:うわぁ!後であの子泣くよ〜
夢奈・葵:え?なんで
凛花:見ときな
侑:はぁ?なんで、お前みたいな、雌豚と付き合わなあかんねん。
美女子:う、うわぁ〜ん!侑くん、さいってい!
(小さい声で会話)
夢奈:うわぁ、最低やな。
凛花:そうやつやからな。
葵:その話、詳しく。
夢奈:あっち行こうか。
葵:そうやな。
(屋上の端に行く)
夢奈:で、さっきのどうゆうこと?
凛花:あぁ〜、あれな。侑くんって結構女子からの人気すごいねん。
葵:そうやね。
凛花:それで、侑くんってよく、告白されんねんけど、女子嫌いらしいから、告白断ってるらしいねんけど、断り方がひどくてさぁ〜、それが理由で女子も告白して、泣くっていうのが定番らしいわ。うちもお兄ちゃんから聞いた話やけどな。
夢奈:だから、うちらにも、あんな態度やねんな。
凛花:え!?何もされてない?!夢奈、葵、なんかあったらうちにってや。
葵・夢奈:わかった〜
倫太郎:凛花〜何の話してんの?
凛花:げっ!お兄ちゃん。
倫太郎:げって何!?
凛花:で、何?
倫太郎:一緒に食べよ〜
凛花:やだ、だって侑くん、おるやん。
倫太郎:いいじゃん〜
凛花:いやだ、夢奈達にクソな態度な人と一緒に居たくない。
治:すごい、言われようやな。ツムそんなに嫌いなん?
凛花:あ、治くんまでおるやん。
治:俺も嫌われてる?
凛花:嫌ってはない、でも、近寄りたくはない。
治:なんで?
凛花:目立つやん。
治:そうやな。ってそこの2人(夢奈・葵)はこっそり、逃げないで、五人で食べよ〜
2人:お断りします。
凛花:って五人?
治:おん、ツムおらんかったらええやろ。
夢奈:ま、まぁ?
治:よし、じゃあ五人で食べy((
侑:サム、おいてくなや!ってなんで、ここに女が居るねん。
凛花:はいはい、うちらもあんたなんかと食べたくないわ!
侑:さっさと散れや。
凛花:そういえば、侑くんは夢奈に負けたらしいな〜
侑:うっ!うっさいわ、
夢奈:(ピコン!)女子にイキって負けた侑くーん。
治:(察した)煽っといて負けた侑くーん
倫太郎:(察した)ダッサイ、ダッサーイ、侑くーん
侑:うっさいわ!お前ら!
夢奈:じゃあな〜
主:今日はここまで〜
夢奈:すごいな、面白かったらいいな。
主:それじゃあ、次の話で〜
コメント
4件
最後の面白い爆笑 侑がこうゆうの言われてるのめっちゃ想像できて解像度高い!
オッホホホ(角名のパクリ)こういうの好き