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#エリオット
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まずは一番好きな鬱ゲーの悪いこと!
とても大好きです。けど難しくてシーン8で止まってます…。・°°・(>_<)・°°・。
勝手な自己解釈もあるので、、よくわからないとこもあると思います…すみません
本編どうぞ
ivan『
Andrew」
なんでなんだろう。
Andrewは親友なのに。たまにずっと、ずっと僕のそばから離れないでいてほしい。
ずっといてほしい。そう思ってしまう。
Andrewが作ったゲームで人気になってから、
なぜかAndrew との間に距離を感じてしまう感覚がする。
Andrewは前と変わらず接してくれているのに。
僕だけ何十歩、何百歩、何千歩とAndrewがだんだん離れてしまっているように。
「ivan、君には感謝してるよ。」
『へ?なんで? 』
「君は僕を色々と助けてくれた。すごく感謝しているんだ。改めてありがとう。」
『…いいや、僕こそ感謝すべきだ。僕みたいなのが君と話せていることにね。」
「あはは、なんでそんなこと言うのさ、僕は君と一緒だよ。」
『そう?』
「ああ。」
なぜだろう?彼との間に距離を感じてしまうのは。
しばらくして。
………
「 もういい!君にはうんざりだ!」
なんで?
なんでそんなこと言うの?
「ごめん…ivan。ついカッとなって、」
「もう僕は出ていくよ。」
あ、、思いついた。ずっとずーっとそばにいてもらえる方法。
ぼくは最後に一緒に食べるご飯に薬を入れた。
「ivan…なんでこんなこと、許してごめん!!殺さな…ガンッッ」
あはは、これでずっと側にいてくれる。
けどなんでだろ。さみしいな、なみだが出てきた。
あれ…?なんで?ずっと側にいてくれるのに、なんで悲しいの?
なんで?
Andrewはものすごく冷たかった。けど血はすごくあったかくて、
謎の安心感さえ感じた。
なんでなんだろう。
ぼくはAndrewと一緒にいられるはずなのに。
なんだか虚しい。
…耳鳴りがうるさい。
あは、もう僕もAndrewと一緒の場所行けばいいや!
僕は屋上に登った。
ごめんねAndrew。
ぎゃああああああ
人が!人が落ちてきた!
だれか救急車!
いやアアアアアアアアア
って感じで終わりだよ。
なんかごめんねストーリー原型が少ないかも。
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