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2 - 第2話 らだぺんR18

♥

516

2022年04月01日

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※この作品はご本人様とご関係ありません!


らだー攻め

ぺんー受け

苦手な方は回れ右!!!

では行ってらっしゃい!!!












「…ら、らっだぁ…///」

「ん?どうした?いつもより赤いよ?」

「そ、そ、その…ヤりたいなって」

「ええええぇええ!!!!!」


めっちゃ大きい声を出したのには理由がある。なぜなら初めてぺんちゃんから誘われたのだ!これはヤるしかない……


「うるさっ…急に大きな声出して…ダメだった?」

「んなわけないやん!!!はよベット行くぞ!!!」


ぺいんとをお姫様抱っこして、寝室へ連れた。もうらっだぁはうっきうっきで仕方がない


ドサ


「うぅ…///やっぱり恥ずかしい…//////」

「何言っての?誘ったのぺいんとからじゃん?ヤダっていってもヤりまくるからな、慣らすよ」

「ひゃっ”///♡」 ビュル

「イくのはやすぎん?溜まってた?」

「んっ////らっだぁ全然構ってくれなかったもん……////」


ここで俺はプツンと理性が壊れた。

スブンとぺいんとの可愛いところを思っきり挿れた。

どちゅんっどちゅんっと音を立てながら上下動く。


「あ” っ♡//////イっく…/////♡♡♡」

「らっだぁがイくまでは?」

「イかな…い♡///ひゃ”♡イクイクっ♡♡♡」

「らっでぁ……♡イっちゃうよ…♡」

バチュンドチュン ゴリュ

「んぁ”っ♡♡♡♡しゅき!♡そこっ♡♡♡」

パンパン

「……ツ♡」

「らっでぁ…♡」


すぐデロデロになるぺいんと。

もっとデロデロにしてやろうと乳首を触る。


「んぁ”!♡♡♡♡お”ぉ”……♡♡♡♡」

「どう?♡きもち?♡」 グリグリ

「あぁ”♡しゅきしゅき!♡♡♡♡そこっ♡♡♡」

ドピュ

「やっと乳首だけでイけたね?♡♡」

パチュンパチュン ドピュ

「ひゃあ”♡♡♡♡♡無理無理…♡♡♡」

「すきすき…♡♡♡♡あぁ”ん♡♡」

「お”っ〜〜♡」 バシャァ

「いっぱいイったね…♡」










いかがでしょか?喘ぎ声を表すのってこんなに難しいんだ……。もっと上手くなるように練習させていただきます!!🙏

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コメント

5

ユーザー

面白いし話上手いし…神ですか?

ユーザー

尊い…最高

ユーザー

いやぁ、うん一言で表すと 『最高』ですヾ(๑╹◡╹)ノ"

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