テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
hbsrのとても短いお話です
お題箱からお借りしました!
(🌈🕒️にわかなので温かい目で見てくれると嬉しいです)
hbsr→「」
その他→『』
↓
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hbr視点
−お出かけ中−
ジー
「~~~?、 、 w(srf」
『それじゃ、またね!』
「うん(srf」
「さっきの人、友達?(hbr」
「うん、中学時代のね(srf」
「ふーん…(hbr」
友達ねぇ…
「でも、さっきの笑顔は本物じゃないやろ?(hbr」ニヤ
興味本位でそんなことを言ってみた
するとセラおは少し驚いた様子で
「バレてたんだ…笑(srf」
と笑った
「でも俺にはそーゆう顔一度もしたことないよな?なんで??(hbr」
「…たい、 から…(srf 」
「え?(hbr」
「雲雀の前だけでは、本当の、自分でいたいから…//(srf」
「…!?(hbr」
え、今なんて言った!?この子は!?目逸らしてるけど、耳まで赤くなっとる…
「~~ツ!!かわええなぁ!!(hbr」
「わっ!急に撫でないでよぉ〜(srf」
「セラおがかわいくてな〜つい笑(hbr」
俺らは幸せいっぱいの気持ちでお出かけを再開した
でもなセラお…
その顔は俺以外に絶対に見せるなよ♡
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