テラーノベル
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ttrt ③
ご本人様とは一切関係ありません。
無断転載おやめください。
♡有り。
tt 「 」
rt 『』
tt side
『てつ…♡♡すき…すきすき…♡♡♡」
「り…りとく…っ?//」
リトくんがやっと起きてくれたかと思ったら
この様だ、一体何が起こってる??さっきからずっと俺の腕をぎゅってして、ずっとすりすりしたりしてくる…きっとさっきの薬のせいなんだろうけど…かわいい……何より雰囲気がガラッと変わっている、甘い匂いもするし…
『ねっ、てつ、てつっ♡♡』
「ど…ッッ?!…どうしたのリトくん…??」
自分の腕がリトくんの胸の方へと寄せられ、完全に当たっている状態になった、これだけで興奮してすでに理性が千切れそうな自分が情けない、そんな事を考えているとリトくんは口を開けて
『てつ…えっちしよ…♡♡』
突然すぎた、ほとんど毎回そういうコトをするときは俺から誘うことが多かったが…今薬が盛られている状態のリトくんに言われとてもパニックになっている
「えっ?!!…で…でも…ここ…外だし…ね…!!我慢しようよ…」
リトくんからちょっと視線を逸らしそんなことを言ってみるが、ちらっとまたリトくんを見てみたら、ギラギラと欲に塗れている瞳をこちらに向けているリトくん、薬のおかげか、とても発情している、甘いし匂いもだんだんと強くなってる…
『やだ、我慢なんてできない、だってほら、テツだってこんなに興奮してんじゃん…♡♡』
そう言われ完全に勃ってしまっているそれを優しく、いやらしくズボンの上から触ってくるリトくん、あぁ…くそ…駄目なのに……そんなことされたらさ…ッ
リトくんは俺の腕を離し、誰にも見られない、来ない場所で俺を押し倒し、上に乗った状態で
かわいくおねだりをしてきた
『ねっ、てつ♡♡たくさん俺ン中に注いでよ、♡おねがい…っっ♡♡♡』
………
「…ッは…もう…どうなっても知らないからな……っ♡」
そう言って俺はリトくんに口付けをした。
どわー…次…次絶対H書きますので…っ
短すぎますよね…すんません…
リクエストもお待ちしてます…🙏
それでは👋
コメント
3件

とある方の作品とセリフが似てる事に気づきました。本当に申し訳ない。
コメント失礼します🙌 いつも素敵な小説を読ませていただいてます! ttrt大好きなのですっごく応援してます💕