TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

雑談&お知らせ部屋

一覧ページ

「雑談&お知らせ部屋」のメインビジュアル

雑談&お知らせ部屋

31 - ちょっと暗めのお話し。

♥

11

2025年11月10日

シェアするシェアする
報告する

あー終わった。突然すいません。

友達がさ、今日「スマホ買ってもらってよ!LINE繋ごうよ!」と言ってきたんよ

これ4〜5回目くらいです。で、まあ結構説得されて「まあ確かに俺もLINEしてーしなあ」と思いまして。

なので今日、今まで親に信用されてないから無理だと諦めてた「スマホが欲しい欲」を親に解放しました。

まずパパに言ったら「まあiPhoneかAndroidどっちがいいかだけでも調べて考えて見て」って言われても色々調べてた。

で、その後ママに言ったら「〇〇(俺の本名)はスマホ今必要としてるの?」と言われ

「別に必要としてるわけじゃなくて友達に言われたから」と答えたら

「必要としてないなら考えない」と言われました(実際はちょっと言葉違うけど)。

なので諦めました。もう無理だと。俺は中学の間は絶倒しスマホを必要としない気がするのでね。

今泣いてる。すっごく欲しいと思ってたんだろうね。でも必要じゃないならいらない。

これに友達に言われたことよりも納得してしまった。もう俺はスマホは無理だ。友達、ごめんな。

俺は今年のクリスマスプレゼントさっきまではスマホにしたかったけど

やっぱり地縛少年花子くんの漫画にするよ。

もう、俺は親の信用もねえし塾にも行くつもりねえからスマホは諦める。

親が「スマホ買ってあげる」というまでは「スマホ欲しい」って言わない。

親に反抗してまで俺はスマホを必要としてないから。俺はただ「スマホが欲しい」ってだけ。

親が「ダメ」って言ったら諦める。親に怒られたりはもう絶対に嫌だから。

スマホが無いよりも怒られるの方が嫌だもん。だから我慢する。

はあ。最近我慢してばっかりな気がする。まあ、我慢しないと。

周りに迷惑かける。自己中は俺が嫌いな人間と同じになる。だからならないようにしないと。

急にごめんね。暗くなっちゃって。ちょっと泣くの落ち着いた。

たぶんこの後からは元気だと思うのでご安心を!長々と見てくれてありがとう。

そんじゃおつきう

loading

この作品はいかがでしたか?

11

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚