テラーノベル
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すい .
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水「ちょ、ちょっ黄…!!まって、まって..!!」
黄「いいから来いっ。ほら、こっち」
ライブのリハーサル終わり、
強引に手を引かれ使用していない
狭い部屋に連れ込まれた。
恐らく荷物を置いておく用に使う
人が3.4人入ればぎゅうぎゅうに
なってしまうであろう狭さの部屋。
入った瞬間鍵を閉められ壁に押し付けられた
水「黄っ…なにっ、どうしたの…?」
黄「ライブ前にちょっと発散させろ。」
水「発散って…?」
疑問の声を上げる前に黄は
水のズボンを脱がし始めた。
水「へっ、ちょ…黄…?
発散ってほんとに…!?今っ?いまなの!?」
黄「今だよ!むしろ今じゃねぇとダメなんだよ
お前腹チラの振り付けエロすぎだろ。
もうちょっと俺の物って自覚を持てよ。」
水「んや、あれはただの振り付けで
エロがってなんかっ..んむっ!?」
黄「ちゅっ…ほらっ、黙って抱かれろ。」
くちゅっくちゅっくりゅっくりゅっ
水「んっふ…♡♡そこっ、ばっかりっ..///
ぁう”っ、だぁめっ…♡♡ん”んっ…でるっ..♡」
黄「いいぞっ….ほらっ、イ~けっ♡♡」
指を早める黄
水「んぁ”っ♡♡イぐっ…///イくっ”っ♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルッ
水「んっは…!!♡♡」
黄「んっはぁ可愛い♡♡
体ビクビクで…穴で行くのも1人前だな♡」
水「はぁっ!!..はぁっ♡…はぁっ
1人前じゃなぁっ…///」
黄「はぁっ、1丁前に感じてた奴が
何言ってんだか♡ほらっ、もう解けただろ。
いれるぞっ」
水「へっ…もう?//早くないっ…?♡
ちょっ、ちょっとまって!!休憩をっ…」
黄「時間ねぇからすぐイイトコ突くけど、
声抑えて我慢しろよ?♡」
水「へぁっ…!!///っ…コクコクッ」
黄「よしっ、いーこっ。挿れるぞ♡」
途中
水「まぁってっ♡♡♡もぉっ…“イきそ”ぉっ♡
ほんとにむりっ..//でりゅっ♡」
黄「おいっ、声抑えろっ♡スタッフさんに
聞かれてたらどぉすんだっ♡♡」
水「ん”やぁ”っ…!!
でもぉっがまんっ…むり”ぃっ♡♡」
黄「っ…はぁっ..//ほらっ、俺の指っ。
貸してやるから咥えとけ」
水「んはっ…!!んぅっ♡ありがとっ//」ぱくっ
黄「んじゃ、一気に絶頂まで行こ~かっ♡
早く動くからなっ。覚悟しろよ♡」
ぱちゅんっぱちゅんっごちゅっごちゅ♡
水「ん”ぅっ♡♡あ”ぅぅ~///んぐっ”
じゅっ..はぅっん”ぁ~っ…!!?///」
黄「そっ、い~こっ♡♡ちゃんと指っ”//
咥えとけよっ…ん”ぁっ!?♡♡」
水「ビクッ!!」
黄「やっべ…っ///俺のが..声でちゃぅっ…♡」
水「…んぅっ//」
水は恥ずかしげに指を黄の口元に持っていく
黄「はっ…、んはっ…!ありがたく貰うわっ♡」
ぱくっ
黄「水っ…いくじょっ?♡♡」
水「んぅっ」コクコクッ
ぱちゅぱちゅっごちゅぐちゅ♡♡
黄「ん”ぅっ♡♡…くっはぁう”っ…///
ぁう”あ~♡♡ん”ぅっ…!!♡♡」
水「くぅふ”っ♡♡…ん”う!!//はぅあ”…
しゅき”っ..すぃっ♡♡…黄っ…しゅき”//」
黄「ん”ぅっ♡ぉえもっ♡♡しゅき”…だじょ//
ん”ぁあ”っ…♡イく”っ…でぅ…♡
なかぁっ..“だしゅっ♡♡」
水「んふっ♡♡きてぇ”っ?♡
ぜぇんぶっうけとめぅ♡♡///」
黄「あ”ぁっ…でぅっ..♡♡い”っっく”♡♡」
水「ん”ぁ~♡♡イっっっきゅ”ぅ~っ”♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッ
水「んっっは♡♡♡♡はぁっ!!はぁっ!!//」
黄「くっふぅっ…♡♡んはぁっ…んはっ…//
だっ、大丈夫かぁっ…?水っ..」
水「ん”ぅっ…だいじょ~ぶっ…。へ~きっ//」
黄「そりゃよかった…♡
悪かったな。急に喰っちまって…//」
水「ううんっ、俺もごめんっ…。
もうちょっと気をつけるよっ
黄の物って事、自覚するっ//」
黄「んはっ…そうしろっ♡」
黄「そろそろ衣装の時間だなっ…
早くいかねぇと迷惑にっ…」
ST「黄さ~ん??水さ~ん??
どこですか~っ??
黄・水 ビクッ!!
ST「衣装スペースもう空くので
スタンバイお願いします~!!」
黄「すぅ….。窓からリスナー眺めてた
って事にしよ。」
水「うん、そうしよ。」
黄「こっからは切り替えて行くぞっ。」
水「もちろん、最高なステージにしなくちゃね。」
東京公演の自宅組の方にも少しおすそ分けを
と思い作りました✨️
ライブでの腹チラAdxxxtは
もちろん❤️さんを凝視しております…🫶
短めですが癒されていただければ幸いです💖
コメント
6件
最高すぎます!!

ほんまに神ですかね!!!!もう最高です 黄のガッツリ襲う感じ大好物すぎます…💛💛💛
ああ、読ませていただきました…!もう、この2人の空気感がたまらなくて。ライブ直前の高揚と独占欲が入り混じった黄さんの焦りっぷりも、それに戸惑いつつ最後はしっかり受け止める水さんの優しさも、全部がぎゅっと詰まってるのに全然重くないんですよね。最後の「窓からリスナー眺めてた」って切り替えの速さに思わず笑っちゃいました。花火さん、ドキドキしながらも愛おしくなる時間をありがとうございます🌷