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#ちょんまげ
#ちょんまげ
コメント
6件
キング攻め出来たんだwめっちゃちゅき
最高ですマジで最高です 天才ですか???????
なんか気づいたら下書き溜まってるし,そのせいで途中からズレてるw
まぁ気にしないでちょ♡
なんかねぇ,急に幼少期び~える見たくなったので自分で書きます☆
そのCPがねぇ
キング×ちょんまげにします♡
森×ちょんまげでも迷ったw
まぁそれは次の回でしようかな♡
ちょ「ぇ……ちょっと、?」
ぁ…
ちな多分だけどイイワル3,4週くらいは見てると思う(え?)
後シナリオブック買った☆
まぁ本編行きましょ♡
ちょ「いやだいやだいやd…」
〜とある日の放課後〜
キ「今日一緒に遊ぼうぜ!!」
ちょ「え?まぁいいけど,」
「他の4人は?」
キ「まぁまぁいいじゃん!」
ちょ「うん笑まぁいいよ!」
珍しいとは思ったけどついて行くことにした
いつも通り高木は先頭を走る
ちょ「キング!速い!!」
キ「笑ちょんまげが遅いんじゃん!!」
キ「よし,着いた~って…」
「ちょんまげおせ~ぞ!!笑」
ちょ「だから,ハァ…キングが速いんだって笑」
と,いつものように文句を言われる羽立.
キ「まぁ行くぞ笑」
ドアを開けるとシーンとしていた
ちょ「なんか,静かだね,」
キ「まぁな.今日親いねぇし.」
「あそうだちょんまげとやりたいことあるんだった」
ちょ「なに~?」
キ「とりあえず来て」
高木の自室に案内された.
キ「確かここに──」
手に取ったものを羽立に見せた
キ「これちょんまげに使って欲しいんだ.」
ちょ「え?なにこれ?」
高木が見せてきたものは所謂大人の玩具だ.
キ「まぁまぁいいから,」
「そこのベッド横になって.」
ちょ「ぇ,ちょ怖いって,」
キ「…っしょっと,」
と言いながら寝かしてきた
キ「大丈夫だから.」
正直怖かったけど高木なら大丈夫だと思っていた.
キ「よし,」
ちょ「ひッ…///ちょ待って,」
流石に羽立も違和感を感じたのか高木の手を掴んで阻止した
キ「ん…脱がないと使えないよ~?」
ちょ「ぇ…そ~いうやつなの?」
キ「うん, まぁ大丈夫だって」
ちょ「ぇ~……」
キ「いやだったらすぐ止めるから~」
ちょ「ぅ~…わかったよぉ……」
「痛いことしないでね、?」
キ「おう笑」
まだ少し恐怖があり目を瞑った
少しすると秘部に違和感を感じた
ちょ「……?」
気になって目を開けようとした時…
バイブ音と共に羽立の身体に強い刺激が襲う
ちょ「へぁ?!まっ…///」
キ「お,効果絶大じゃん笑」
ちょ「キ,キングッ…///これ,なにッ…///」
キ「ん~…ロー××って奴?」
まだ幼い羽立にとって余計に恐怖感を覚えさせる言葉だった
でもこの行為がえっ×な事はわかった
そして精通もしてない羽立は刺激が強すぎるみたいだ
羽立は目に涙を浮かべ,シーツを握ってる
ちょ「き,きんぐぅ❤︎︎止めて,よぉ…///」
「ぁ゙ッおかしくッなる///」
キ「え~まだ始めたばっかだしもうちょっとだけ♡」
「な?♡」
ちょ「うぇ~…泣」
高木はむしろ喜んでいた
キ「あ,てか宿題やってねぇ」
「ちょんまげの分も写してきてやるよ!」
ちょ「お”ッお゙ぉ゙っ❤︎︎待って,///行かないでッ…///」
キ「ほんとすぐ戻るから笑」
「あ,そうだ」
棚からロープを出して動けないように羽立の手を固定する
ちょ「え”ぁ゙ッな”にしッ゙」
キ「じゃあ頑張って~♡」
ちょ「あ゙~~~ッ❤︎やらぁ❤︎︎待っ───」
高木が出て行き羽立はこの快楽に耐えるしかなかった
ちょ「あ”ぁ゙ッ❤︎︎なんかッ出るぅ///」
そう言いながら白濁液を漏らす
ちょ「んぇ…僕おかしくなっちゃった、?///」
初めての絶頂だがそんなことは知らない
それから何時間か経ち
キ「ごめん!!遅れたって……」
ちょ「ん゙ぁッ❤︎︎」
キ「ッッッ…♡」
ちょ「止めッ///」
キ「わりぃわりぃ笑」
と言いつつ悪びれる様子もなく
ちょ「ハァハァ……///」
よく見ると羽立は涙と汗でぐちゃぐちゃになってた
それを見た高木は涙を拭ってやった
ちょ「ん…」
チュックチュッレロッチュッ)
ちょ「ん゙~ッん゙ん泣」
キ「はぁ…可愛すぎて,」
さぁどうだったでしょうかw
ちょ「最悪だよぉ…」
キ「俺は最高だったけどな笑」
あ,てかエイプなので東雲×今國ヤらせていただきます♡
できたらターボー×キングもヤりたい♡
あとLIVE楽しすぎてえぐいw
じゃね~!!