テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めてノベルにチャレンジしてみます!
注意
最初らへんに類司派生の犬主、主猫要が あります。
後々から犬猫、主主になっていきます
地雷さん🔙推奨します
犬類の名前はルイ、猫司の名前はツカサで
いきます。主の2人は漢字です
それでは!!
──────
天馬家にて
司「ルイ〜!散歩に行くぞ〜!」
ルイ「わん!」(やった!)
司「いいお返事だ!✨」
司「…よし、準備完了だ、いくぞ!!」
ルイ「わんわん!!」(はーい!!)
神代家にて
類「ツカサくん、お散歩でもいくかい?」
ツカサ「んにゃっ!」(いきたい!)
類「ふふ、では用意していこうか」
ツカサ「にゃーにゃ!!!」
(公園行きたい!!!)
類「そうだね。早速いこうか」
公園にて
司「類〜!フリスビー投げるぞ〜!!」
ルイ「わんわん〜!」(いいよー!)
類「ツカサくん、今日もいい天気だね」
ツカサ「んにゃ!」(そーだな!)
類「…みてツカサくん」
ツカサ「にゃっ?」
類「あそこに元気なわんちゃんがいるよ」
類「珍しい紫色の犬だ」
ツカサ「にゃぁ」
ツカサ「にゃぁーん!!」
類「えっちょ!?ツカサくん!?」
ツカサ「にゃんにゃん!」
司「おお?」
司「お前…どうしたんだ、?」
ツカサ「にゃんにゃん!!」
司「ふっ…」
司「可愛いなお前」
司がツカサを撫でる
ツカサ「ごろごろ」
ルイ「…」
類「すみません、うちの猫が…」
類「もう…勝手にどっか行っちゃだめでしょ?」
ツカサ「んにゃぁ〜…」
司「いえいえ!可愛かったですし、大丈夫ですよ!」
ツカサ「にゃっ!にゃっ!」
ツカサがルイをぺろぺろする
ルイ「わん?」
ツカサ(ぺろ
ルイ「…わん」
ツカサ(ちゅっ
(鼻キス)
ルイ「わん!?//」
ルイ(ちゅっちゅ
ツカサ「ん…にゃ」
類(えちょツカサくん喘いでない?)
司「そういえば、この猫ちゃん、お名前はなんというんですか?」
類「あぁ、えっとツカサです」
司「えっえっ!?」
類「ど、どうかしました?」
司「あぁいえ!実は俺も司って名前で…w」
類「えっ!?」
司「同じ名前でびっくりしました!w」
類(か、かわい…)
類「僕もびっくりしました」
類「司さんのわんちゃんのお名前は?」
司「うちの子はルイと言うんです!」
類「わ、わぁ…」
司「あれ、もしかしておかしいこと言っちゃいました、?」
類「いえ、これはまた僕と同じ名前で、w」
司「ええええ!?」
司「こんな奇跡あるんですね!!✨」
類「ほんとそうですね」
類「もし良ければ、これも何かの縁ですし、LIN〇交換しませんか?」
司「もちろん!!!」
司(よく見ると…類さんってかっこいいな…)
類「それでは」
司「あ、はい!」
司「またお会いしましょう!!」
〜数日後〜天馬家にて
司「…」
ルイ「わん?」
司「、あぁルイごめんな」
司「…類さんに会いたいな」
ルイ「…わん」
司「え、?まだ付き合ってないのかって?」
司「付き合ったわけないだろ!?」
ルイ「わんわん」
司「は、?もうツカサくんと付き合った、?」
司「いいいいつの間に!!??」
ルイ「わん…」
司「お、俺だって付き合えるんだったら!!」
〜神代家〜
類「はぁ…」
ツカサ「んにゃ?」
類「いや、司さんと会いたいなって」
ツカサ「んにゃにゃ!!」
類「え、スマホ?」
類「まさか連絡しろと、?」
ツカサ「にゃん!!!」
類「ええええ、、無理だよ…」
ツカサ「…」
類「あぁぁ、わかったわかった、w」
類「…っと、これでOKかな」
すみません長くなってしまったので
わけます!!
ここまで見てくれてありがとうございました!
続編もお楽しみに!
むく@花粉症なう
コメント
4件
なんか類が可愛くって可愛い(?) むくちゃんノベルでも上手くてしぬぅ!!好きぃ!!