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蒼乃
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翠(´・ω・`)
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#我々だ
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ぴ です !
遅くなりましたが 1作目(2作目でもある)です !!
注意事項 ⬇
⚠︎ 話の展開が 不明
⚠︎ キャラ崩壊
⚠︎ “ _ // _ ♡ 表現 あります
⚠︎ 攻 : rd 受 : ru
⚠︎ 脳イキ( 耳責 )、
⚠︎ 急に始まって 急に終わる
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
ru side __
Rd「 レウさん 、 脳イキさせてみたいんだけど どう ? 」
急に 目をキラキラさせた rd が そんなことを 言ってきた 。
俺は そんな単語分からなかったけど rd が提案することは 大体 変なことばっかりだ。
Ru「 ぇ~… 、 なにそれ ?? 」
Rd「 レウさんなら 簡単だと 思うんだよね
!今日 だけで いいから やってみない ? 」
こっちを見てくる rd の目は子供のような目だった 。
Ru「 ……まぁ、 いいけど 」
Rd「 ! やった!!ありがとう~! 」
……まぁ、 明日は休み だしなんでもいいだろう と思い俺は承諾した 。
承諾すると rd は俺をすぐに ベットのある部屋まで 手を引っ張って いき 、 俺を ベットの上に 座らせた 。
Ru「 まず何したら いいの ? 」
Rd「 レウさんは 何しなくてもいいよ〜 」
rd はそう言いながら 俺に 目隠しを付けてきた 。
Ru「 ん……? らっだぁ ?? 」
なにも見えない為 、 手を伸ばして rd の名前を呼びながら rd がどこにいるか 探す 。
Rd「 レウさん、 今から俺と えっち してる時の こと思い出してね 」
Ru 「 ぇ、あ、 わかった… 」
俺は rd に言われた通り rd とシテいる時の 事を 思い出した 。
Rd「 レウさんは 俺に 奥突かれるの だぁいすき だよね ♡ 」
Ru「 ぇッ…… // 」
rd は俺の腹を押しながら 耳元で 話しかけてきた 。
Rd 「 いつも ここのナカで 動いてるんだよ ♡ 」
Ru 「 ぁッ、 んぅッ”、 お腹 へんッ ///」
実際に ナカ にあるわけではない 、 だけど お腹 がむずむず してるというのか 、 変な感じがしている 。
Rd 「 レウさんは いつも ここ 俺に好き放題されて 嬉しがってるよね ♡ 」
Ru 「 ぃやッ” 、 らっだッ、 // 」
Rd 「 ここ だよ、 レウさんの いちばん奥 ♡ 」
俺の お腹を トントン として 指で優しく叩いたり 、 お腹を なぞったり している 。
目隠しで 今何が 起きているかよく分からず 聴覚 と 触られる感覚が 敏感に なっているのが わかる 。
触られる度 、 耳元で話される度に 身体が ビクッ と反応して しまい 、 rd はその反応を 見て どんどん 続けたいと 思っているだろう。
Rd 「 レウさん 、ヘッドフォン 付けてやろっか ! 」
Ru 「 へ……ッ?// 」
俺がその言葉の 意味を 考える前に 、 rd は俺に ヘッドフォン を付けてきた 。
このヘッドフォンは なんの意味があるのだろうか ? そんな事を考えていると少し 音が 聴こえ始めてきた 。
『 ッ”ぁ”♡ ぉ”ぐ ッ きもひ ィ” ッ” ♡♡♡♡ 』
『 ぉ” ッ”!? ぁへッ” ♡ 』
Ru 「 ……これって…ッ !?// 」
Rd 「 レウさんの せっくす中の 声だよ~ !可愛いよね~ ♡ 」
ヘッドフォンからは 俺の喘ぎ声 が聴こえて、 それも 誰が聴いても 淫乱だと思うほど 恥ずかしいものだった 。
俺は ヘッドフォンを取ろうとしたが いつもの間にか 俺の両手は 縛られていて 耳を塞ぐことも なにも1人では出来なくなっている状態だった 。
『 らっらッ” ♡も”ッ、と”ッ” ♡♡ 』
『 ぁ”ッ ♡ ちかちかッ” しゅる ッッ”” ♡♡♡ 』
Ru 「 ッは ……ッ”??♡♡ 」
rd は俺のお腹を ぎゅーーーー っと押してきた 。
普段はなにも思わないが 今になると 奥が きゅんきゅん し始めている 。
お腹の奥が 変な感覚になってる 。
Ru「 おなかッ…”、へんッ” ♡♡ 」
Rd 「 んふっ 」
『 んッ”…… ぉ”へッ ♡♡♡ 』
『 ぃ”く” ッ” ♡♡ ィ”ッちゃ”ぅ” ~~~ ♡♡♡ 』
Ru「 ぃっちゃ … ぃッッ “ ♡♡ 」
「 ……???出な ッ…” ??♡ 」
Rd 「 あ !ちゃんと 脳イキ 出来たじゃぁ~ん ♡ 」
「 じゃ これをあと 10回くらい 続けよっか ♡ 」
Ru「 ぇ ッ…… 」
Rd「 れうさーん ♡ たくさん 脳イキ 出来たね ♡ 」
Ru 「 ンッ” … は… ♡ 」
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
今回はここまでで 切ります !
変なところすぎる !!!
次は ここの続きを 少し書く 予定です !
その次はまだ決まっておりません!!
のでリクエストくださったら とても喜ばしいです !!!
ではまた 次のエピソードで お会いしましょう!!
ばい ピ ~~~ !!
✦・┈┈┈end┈┈┈・✦
コメント
4件
すごく良いですね…!!レウさん受けが大好きなのでつられてきてしまいました…笑らっだぁの無自覚Sな所が全部出てる…!!続きが楽しみです💌よかったら、別のらだレウのお話も書いていただけないでしょうか…!?
ぴさん、2話読ませていただきました〜!気づいたら目を離せなくて、瞬きするのも忘れてた…!目の前の刺激だけに集中せざるを得ないあの仕掛け、ゾクゾクしながら読んでました。「お腹がむずむずする」っていう表現がすごく生々しくて、そこだけで情景が浮かびました。聴覚と触覚だけになったruさんの弱々しさがたまらない…。続き、楽しみにしてますね🌷