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はいはい皆様どーもどーもサカバンバスぴすもどきです★
とりあえず物語へレッツラゴーティーセブン
ヴィーナ「私にも監視カメラ見せてくれない?」
…
ヴォックス「それだけか?タワマンは?新しい会社は?なんでも好きなように買ってやるぞ?」
ヴィーナ「お、おお、遠慮しておくよ、」
ヴァレンティノ「ほら、ヴォックスが責めるからヴィーナ引いてるじゃん」
ヴィーナ「引くどころか新しいヴォク…」
ヴォックス&ヴァレンティノ「ヴォク?」
あっぶなぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!殺されるとこだった、
ヴィーナ「いや、何も無いよ」
ヴォックス「っと、会話に戻るが本当にそれだけか?」
ヴィーナ「ええ、それだけだよ、」
ヴォックス「じゃあせめて専用の部屋だけでも作っていいか?こんな優秀な人材は他に無いかもしれない、アラスター以外、」
ヴァレンティノ「えー、俺のポルノにも出てくれよ笑
儲かるかもしれないぜ?」
ヴィーナ「遠慮しておきます」
ヴォックス「じゃ、ヴェルにも言って来る…あ、そうだ、監視室は廊下出て左な」
ヴィーナ「どうもー…」
どうしよ、ここからヴォクアラエンドにするためには難しいぞぉ、そのうち気分変わってルシアラの気分になるかもしれないし、早めにくっつかせないとなぁ…
ヴァレンティノ「なぁ、お前、情報提供とか言ってたけど、なんか物知りとかなのか?」
ヴィーナ「物知りってほどでは無いけれど…、」
ヴァレンティノ「じゃあ、あの役者さ、喘ぐのが下手なんだけど奥ついても反応しないんだよ、どうすればいい?」
ヴィーナ「浅めがいいんじゃないかな、でも一旦その前に胸元を触って焦らした方がいいかも、あと、キスはディープキスじゃなくてフレンチキスの方がいいと思う。」
ヴァレンティノ「確かに、最近激しめしかやってなかったからな、てんきゅー」
ヴィーナ「BL見てるからこんなの簡単よ、……暇だし散歩でもしよっと、」
暗転!!!
ホテルにて
チャーリー「さっきの子どうしてるかしら、」
ヴァギー「さっきの子って?」
チャーリー「さっきヴィーナって言ううさぎの女の子に会ったのよ、」
ヴァギー「きっとまた会えるわよ」
チャーリー「そうよね、!」
きっとまた会えるわ!そうよ!さっきまた会おうと言ったばかりだもの!
…ただ、
チャーリー「ヴィーナちゃんが行った所、荒地なのよねぇ、…((ボソッ…」
アラスター「何について話してるんです?」
チャーリー「いつの間に!?」
アラスター「それよりもさっきから街の様子が変なんですよ、歓声が聞こえたりするんです!地獄なのに、…なんだか胸騒ぎがします、」
チャーリー「歓声はいい事が起きた証よ!大丈夫!…多分…」
ヴァギー「2人ともどうしてそんなに落ち込むのよ、大丈夫よただの歓声でしょ?」
暗転!!!
ヴィーナ「散歩に出たは良いものの、何もすることないなぁ、…ま、そこら辺ブラブラしとけばいいか、ルンルン」
モブ「なんだ?あのチビうさぎ、堂々と俺らの敷地に入りやがって、思い知らせてやるよ、」
モブ2「それに弱そうだ…とっ捕まえて食ってやろうヒソヒソ」
次回!うさぎっ!ピンチっ!!!(アニメ風)
疲れたので切ります、ごめんなさい!それと見てくれてありがとう!