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こんちゃっちゃ早速ですがドゾちゅーい
本人とは関係ないからな〜
ロウ受け
ヴィラン
苦しむ描写あり
へた
名前ふせへんで
展開がブランコ
小柳「」
赤城『』
つ🅰️[]
その他〝〟
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小柳視点
〝お前は出来損ない〟
〝一族の恥だ〟
といつも子供の頃にバカにされた。
その時いつも親はこんなものただ侮辱しかできないものだと思っていた。人間の学校に行っても侮辱され虐められヒーロー事務所に入ってるこのような思いをする子を減らそうと思っていたここはヒーロー事務所だから虐められることはない……はずだったけど俺が活躍し始めてから仲間からは賞賛されるが裏で先輩ヒーローに虐められていたそんな時にパソコンでこのようなものを見つけた。
「リ、スカ」
俺は目を輝かせた。だけど実践しようとして恐怖も一緒に来たけど初めて見ると
「楽しい、気持ちいい」
どこかスッキリする気持ちだった。
その時痛いという感情はなかったが気持ちいが
込み上げてきた目の前で自分の腕から血が出ていても
ガチャッという音とともに聞いたことのある透き通った好きな人と同期の顔があって心配そうにこっちを見つめていた。
その時哀れんだ顔をしていて思い出したあの顔を
【怒られる】
そう思った俺ずっと謝った
「ご、ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!虐めないで殴らないで」
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赤城視点
何回呼んでも
反応がなかった。ロウはどんな時でも1回呼んだら来るはずめちゃつえーのみんなはもう来ているのに俺らはその瞬間嫌な予感がして走り出していた。
ロウの部屋の前につき人間の俺達でもわかった。血の匂い
俺は慌ててガチャッっとドアを開けた
『ロ、、ウ、、?』
ロウは、俺たちを見て何かを思い出したように
『ごめんなさい』と言い続けた。
その後ロウは、【虐めないで、殴らないで】と
まるで何かに怯えているように
「あぁ、ごめんッ、ごめんなさいッ」
「はぁッッひゅッッッかひゅッッ」
俺は何も言わずにロウに近寄ってぎゅっと抱いてあげた。ロウは、何も言えなくなってそのまま俺の腕の中で気を失った。
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