TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する







20××/05/26




今日はまたBn先生が来た。




でも今日はいつもとふんいきがちがう。




Bn先生は急にタブレットをつかっていいか




きいてきた。




バレたら大変だからだめ、って言ったけど




先生はむししてタブレットをひらいた。




ひらいたら見つけたみたいで、




病気のことをどこまで知ってるかきかれた




うそついてもばれちゃうから、




しょうじきに言ったんだけど




きかれたくなくて小さなこえで言ったことも




先生にはきかれちゃった




先生は耳がいいのかな?




あんまりつらくはないけど




でもなきたくなりそうだったから




「生きてるいみがわからなくなった」




って言っておいたけれど、




そしたらなんか考えるみたいにして




すこし考えたあとになにか思いついたみたい。




感上がわかりやすい先生だな、って思った。




…明日、なにかがおこりそうなよかんがした。




いつもとちがって明日が少し楽しみになった、




もしげんきになったら



先生にモルセラの花を渡そう!





余命7日の一番星

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

207

コメント

7

ユーザー

多分この小説に初コメ……! 聞いてた通り読みやすい() 所々読みにくいなぁと思ったら漢字が使ってなかったり、間違ってたり……(日記のほうね)

ユーザー

モルセラの花言葉は「感謝」と「奇跡」…7日間のキセキに繋がっているのか…?感謝って言葉はbn先生に…? ( ˘•ω•˘ )ムムムム分かんないですね…w やっぱり考察は私には難しすぎます…w

ユーザー

〇 感情 ✖︎ 感上

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚