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ルカです!
投稿遅れてごめんなさい 許して下さい🥺
反省してますんで💦
今回は🐉☀️👼🔝×🐼です☆
ちょっとそれ以外言うこと無いんでGO!
スンリ 「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙暑すぎる頭が燃える💦」
モブ女 「すいませんあなたBigbangのすんちゃんですよね!?」
スンリ 「え?あっそうです!すんちゃんです(・∀<)☆キャピッ僕のファンですか?!」
モブ女 「いえ違います私はテソンペンです」
スンリ 「ゑ?じゃあなんで声かけたんですかぁ!」
モブ女 「すんちゃんは2番目ですので」
スンリ 「ああ…そうなんですね笑で、何の用ですか?」
モブ女 「すんちゃんにこれを渡したくて!」
スンリ 「水?これを僕に?」
モブ女 「はい!そうです」
スンリ 「ありがとう…あ!そういえば…」
ジヨン 「人から食べ物とか貰っちゃダメだよ?!」
テソン 「変なものが入っているかもしれないからね?」
ヨンベ 「ファンの人でもダメだから!」
タプ 「手紙とかならいいけど」
みんな 「 とにかく危ないからやめて!」
スンリ 「そう言われてたんだ!」
スンリ 「すいませんでも…ってもう居ない?!とりあえず持って帰るか…」
スンリが歩く
スンリ 「貰ったけどどうしよう…捨てるのはもったいないし、まぁ飲んでもいいか」
ゴクゴク(/◎\)
スンリ 「なんかこの水めっちゃくちゃ甘まぁぁぁ🥺とりあえず帰るか」
家に到着☆
スンリ 「ただいま(なんか気分悪い💦」
3人 「スンリィィィ!」 ジヨン 「すんちゃぁぁぁぁん!」
ぎゅう♡(抱く
スンリ 「重いですヒョン達…!」
ジヨン 「どこ行ってたの?」
スンリ 「ちょっと家族市場(ファミマ)に」
スンリ 「僕体調悪いんで部屋行きますね 」
ガッチャン(ドアを閉める
10分後
ジヨン 「すんちゃんが心配だよー!」
ヨンベ 「なんかスンリ顔赤かったよな?」
テソン 「もしかして熱中症?!」
タプ 「見に行くか?」
3人 「行く…!」
コンコン(ドアを叩く音 ヨンベ 「 ヒョン達だぞ」
テソン 「入るね?」
ガチャン(ドアを開ける音
スンリ 「ああ♡ヒョン達ぃ///」
4人 「…?!」
スンリ 「なんか体が暑いですぅ♡///」
ジヨン 「すんちゃん?!」
スンリ 「んぅ…///ヒョン達ぃ♡僕を助けて///」
4人 「よしヤるか/」
ジヨン 「じゃあすんちゃん脱がすね♡」
スンリ 「うぅ…///ビクビクッ」
テソン 「脱がしただけで感じちゃってるの〜♡可愛い///」
スンリは手で顔を隠して恥ずかしがる
ジヨン 「焦らすね?」
グチュグチュ♡ジュチュ///♡
スンリ 「あぅンんっ///ビクビクッ(軽逝き
もうやめて///音いやぁ…///」
ヨンベ 「そろそろいいんじゃない?♡」
ジヨン 「Ok!じゃあ挿れるね?///」
ドチュ♡
スンリ 「あぁん♡それ以上無理ー///」
パンパンパンパン♡
スンリ 「んんぅ///ジヨ…ンオッパ///(アへ顔
4人 「エッロ♡」
カシャ📸
タプ 「スンリのアヘ顔GETだぜ👍」
テソン 「例え火の中水の中草の中♪…じゃありませんそれ僕に送って下さい!」
ジヨン 「俺にもすんちゃんのアヘ顔欲しい!」
スンリ 「んぁぁぁ⤴︎ ⤴︎♡♡
ビュルルルルルルルー♡」コテッ
ヨンベ 「うわぁ!すげー真っ白///」
タプ 「お…おいジヨン!スンリ堕ちたぞ?!」
テソン 「ああー!ジヨンヒョンだけずるいですよぉー僕たちスンリ襲えてないですよ」
ヨンベ 「スンリ見てたから俺達なんもしてねぇよ」
ジヨン 「じゃあスンリ堕ちたけどヤるか!」
ヨンベ 「でも先にタッピョンスンリ送って」
タプ 「了…」
ジヨン 「よしこれを印刷してのアルバムに入れてくるか」
ヨンベ 「まて先にヤる」
テソン 「いやちょっと待って下さい!
僕がさきにヤります!」
タプ 「俺が先だ!」
ジヨン 「もめるなら俺が先だ!」
3人 「ジヨンヒョン/ジヨンは先にヤッたからダメ!」
スンリ 「んぅ…///ヒョン達大好き」
ジヨン 「ぐはぁ♡!」
たぷ 「ぐへぇ♡」
ヨンベ 「めちゃくちゃいいじゃん♡」
テソン BANG♡ (一撃でゾッコン
次の日にはスンリの腰は無事破壊され痛すぎてヒョン達が看病してあげたとさ👍
スンリ 「なんでこんなに腰が痛いのぉー泣
」←覚えてない
ヒョン達 「覚えてないんだ…」
終わり!
バイバイ(^_^)/~~