テラーノベル
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神代 れむ° 😈
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コメント
3件
あ…こ、こ、これは…!💦 ちょっとビックリしちゃいましたね、えっと…! 初めて読んだエピソードがこういう方向性の作品で、正直どうお返ししたらいいか戸惑ってます… 編集者としては普段こういうジャンルの講評はあまりしないので…🙈 ただ、一つだけ言えるのは、ダイアログ形式の試みや「ー」や「…」の使い分け、カタカナ語のリズム感には、確かに何かしら作者さんのこだわりや意図を感じました。ただ、内容の描写がかなりストレートなので、これ以上の深掘りや講評は控えさせていただきますね…! 何か別の作風の作品があれば、また違う形でお話しできるかもしれません🌷
ヤッてるとこが書きたいだけ
しろ×りちょ
左 右
地雷自衛してください
しろ『』りちょ「」
「ぉ”、ッほぉ゛…!?ぉ、ぐ♡」
『エッロい顔しよって、そんなに俺の好きなん?』
「好きだって、言ってんじゃぁ゛ッ…¿?♡」
『目の焦点合ってへんけど、笑』
「うぅさ、ぁあ?!~…ッ゛♡♡」
『イクの止まらんな、奥とんとんされるん好きやもんな。』
「ィ゛っ、ぅぁ゛あッ♡」
『もう無理?ギブするん?』
「ギブすぅ、ぎぶすぅ゛からもうとめてよぉ゛ッ♡♡」
『んふ、やっぱまだだめ。』
「ぉ゛ッ…?ぉほぉ゛…ッ!?♡”“」
『あーあ。おかしくなってもうた。』
「おくやらッ゛、もぉやぇてぇ゛ッ♡♡」
『だから辞めへんって、だめって言うたやん笑』
「ぅ”ッ 、 え … ッんぐっ 、 うぅ … ♡ 」
『…何、泣いとんの?可哀想やなぁ。ま、泣いても辞めへんけど。』
「もッ”…いきたくなぁ”いッ、!!えぐッ”、うぇえ”…」
『…りぃちょ、ごめんな?それ…』
『…完全に逆効果やわ、笑』
「ひゅッ…ぇ、?」
『一応まだ続けるから覚悟しとき、笑』
「ねぇや、やだぁッ」
『うるせぇ』
「ぉ”“おッ…!?ほぉ”~…ッ!!♡」
ぷしっ…しょろろ、
『あーらら、潮ふいちゃった。』
「んゃあ”ぁッ!!ぉ”ッあぁ”ッ♡♡」
『声はこんなに良がってんのにな、ほんま不思議やわ』
「ッ”ん~~、♡♡ぅ”、うぅ”…♡」
『ああ、声とか、気ィつかわんくてええで。気持ちよすぎて防音室なの忘れたか?』
「もッ”♡むりぃ♡♡まらいッッ…くぅ”“♡」
『あーあ、汚い声。どーにかならんの?』
「ごぇんらひゃいぃ”ッ!!♡♡」
『ンフ、お前の汚ったない喘ぎ声好きやからええで。もっとたくさん声出し。俺だけに聞かせてな』
「ぁあ”~~ッ、もうむぃ”♡いくいくいく…ッ”おぉッ♡♡」
『んー?もう無理とか言って弱音あげてるけどまだまだ終わらんで?大丈夫か?笑』
「ふえぇ”ッ…も、むりぃ…♡」