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この話、一応敦くん愛されメインなんだったわ((今更?

てことで、敦くんには誘拐されてもらいます

れつごー!



(敦くん買い物帰り)

敦「〜♪」

???(トコトコ)

敦「?」クルッ(振り返る)

???(ササッ)(隠)

敦「、、、、?」

???「フフフ、、、、」カシャカシャ📷

敦(ゾワァァ)タッタッタッ


ガチャ(家)

敦「ハァハァハァ」

太宰「敦く〜ん!急いで帰ってきたようだけど、どうしたの?」

敦「あ、、いえ!何も有りません!」(何かされた訳でもないし、心配かけないように!)

太宰「そぉ?」

ガチャ

中也「只今、、、、」ゲッソリ

太宰「何故そんなに疲れているの?中也」

中也「家に着いたら、、知らねぇおっさんが『敦くんと一緒に住んでるの?』ってしつこく聞いてきてよ、、、」

太宰「ほう、、」

敦「え、、あ、、」カタカタ

太宰&中也「、、、」(絶対なんかあるね/ぜってぇなんかあるな)

太宰「もう一度聞くけど、何も無いんだよね?」

敦「、、、、はい」



その日の夜

太宰「あれは何か隠してそうだよね」

中也「嗚呼、俺もそう思うぜ」

芥川「お二人の話のとおりなら、僕も同感です」

太宰「あ、いいこと思いついた」

中也&芥川「なんだ?/なんですか?」

太宰「えーと、ゴニョゴニョ、、、」



次の日

敦「僕もう家出ますね」

太宰「待って敦くん、今日から暫くの間、私達三人の中の誰かと必ず一緒に外出しよう」

敦「え、あ、、わかりました」

敦「じゃあ今日は太宰さんと探偵社に行きます」

太宰「そうしてくれ」



太宰「あ、敦くん」

敦「どうしました?」

太宰「本屋に寄っても良いかい?」

敦「良いですよ」

太宰「、、、変な人にはついていかないで、此処に居てよ?」

敦「わかってますよ!僕はもう子供じゃありません!」

太宰「行ってくるよ」

敦「はい!」



敦「ん〜、太宰さん遅いなぁ、、、」

???「あーつーしーくんっ♡」ガバッ

敦「んんッ!?」

敦「あ、、、」スヤァ


太宰「只今、、、?敦くん、?何処?」

太宰「嘘でしょ、、、」(私が少し目を離したばかり、敦くんが、、どうしよう、私の所為で、、、どうしたら、、、、)

中也「おいクソ太宰。敦は?」

太宰「私が、、、私が目を話した隙に、、私がちゃんと見てれば、、、」ガタガタガタ

中也「おい、、お前だけで抱え込むなよ、?」

太宰「嗚呼、、、」

中也「取り敢えず、敦探すぞ」

太宰「判った、行こうか」



敦「んん、、、、」ボー

敦(あれ、、、此処は何処?僕、なんで此処に、、、?太宰さんとでかけてて、それで、、、、、!)バッ

敦「誰だ!え、、、拘束、?なにこれ、、、、」

くそきもじじい「あ♡敦くん♡やっと起きたねっ!おじさん何もしないで待っててあげたんだから感謝してよっ」

敦「、、、、?」

くそきもじじい「困った顔も可愛い♡まぁいいや、とりあえずこの瓶の飲み物を全部飲み干してほしいの」

敦「全部って、、、何瓶あると思ってるんですか」

くそきもじじい「ざっと五百はあるね♡」

敦「、、、飲まなきゃ駄目なんですか」

くそきもじじい「うん♡ちゃんと一瓶も残さずに飲んでよね♡」

敦「はぁ、、、、判りました、飲みますよ」

くそきもじじい「ありがとう敦くん♡」


十本

敦(なんか、、此処暑い、?)

五十本

敦「んッ//」(服と擦れてる部分がすごくくすぐったいッ)

なんだかんだで五百本目

敦「んッ///ふぁ、♡」

くそきもじじい「全部飲めて偉いね♡あ、言うの忘れてたけど、瓶の中身はぜぇんぶ媚薬だよ☆」

敦「え、、?///」

くそきもじじい「あれれ?敦くんのココ、元気になっちゃったね♡」ツンッ

敦「んんッ♡」

くそきもじじい「おじさんが楽にしてあげようか?」

敦「ッ!?や、やだ、、ッ」

くそきもじじい「もぉ〜素直じゃないなぁ、まぁいいや、ズボン脱がせちゃうね」ルンルン

敦「やめッ、、、やめてッ!」

くそきもじじい「あーうるさいうるさい、これ咥えてて」ズボッ

敦「ん”ッん”〜〜!」

くそきもじじい「もうグチョグチョに濡れてるけど、一応慣らそうね♡」

グプププッ

敦「んッ♡!?」

グチュグチョグポッ

敦「ん~~ッ♡///」

くそきもじじい「もうはいるかなっと」ズププププ♡

敦「んぁ~~ッッ♡///」ビュルルルルルルルルル

くそきもじじい「すっかり敏感になっちゃってるね♡」ペトッ

敦「ん、、ぁ♡」(犯されてるのは一緒のはずなのに、、、あの三人にやられてるのとはなんか、、違う、?)

くそきもじじい「もっかーい♡」

パンパン×(お好きな数(^^)

敦「んぁ”ッッ!?///」ビュルルルルルルルルルプシャァァァァァァァァァ♡

くそきもじじい「敏感だから、す〜ぐ潮吹いちゃたね♡」

敦「ハァハァ、」(最悪、気持ち悪いって思ってるのに、媚薬のせいで反応しちゃう、、、)

くそきもじじい「ねぇねぇ、♡」

敦「はい?」

くそきもじじい「もう、中に出してもいいよねぇ♡?」ハァハァ♡

敦「ヒュッ」

敦(え、、、は?この人今、僕の中に出すって言った?待って、、、、いやだいやだいやだッ)

くそきもじじい「じゃあ、出しちゃいまーッ」

敦(誰かッ助けてッ)ギュッ






まじスライディング土下座しまs((ちゃんとやれ

いやー、ちまちまやってる間にもう冬休みですね〜、、、、

本当にすみませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ばいりぃっ!(爆速逃げ)

この作品はいかがでしたか?

204

コメント

3

ユーザー

クソジジイのことを殺る事は許されますでしょうか主様( ˶´˘`˶)🔪

ユーザー

続き楽しみ😊 太宰さん達早く来て〜!

ユーザー

ん~(*^^*) くそじじの後始末は……任せな?

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