テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
え〜、曲パロ書いていきますかにゃん
なんの曲にしよっかな〜〜〜にゃん
じゃあ、、、、、、、、
結構前からド屑とインサニティブルーにハマってるから、2つ書こっかにゃ〜〜〜
今回はインサニティブルーを書きにゃす!
ノリノリで考察も良さげだから聞いてみてくださいにゃん!
人物紹介
雨栗
ルザク
雨栗「(´Д`)ハァ…」
ためらうことなくるざぴ、、君に好きと言えたなら、、
こんな焦燥なんてなかったはずなのに
ルザク「んー(伸び)……?、雨栗さん?」
相変わらず君は脳天気なんだから、、
そろそろ疑ったほうが良いよ
ほら、、、、、私の目をよくみてみて
雨栗「おはよう〜、今日は早いんだね、目覚めはどう?」
るざぴ「ん〜?いいよ?ね〜、あれちょうだい〜!」
雨栗「はいはい、」(差し出し)
本当性懲りもないんだな〜〜
呆れてしまうや、、
雨・るクラッ
そのうち、夢と現実の境目もなくなって
何もわからなくなるんだ、正しさとか誤りとか
雨栗「るざぴ〜〜、大好きだよ〜〜〜」
きっと没頭していられるうちが華なんだ
雨栗「るざぴ、、大好きだよ、、、」
いつか、必ず飽きてしまうそれが私だった
雨栗ドクドク「(;´Д`)ハァハァ、っ」
鉄は熱いうちに打つんだ!
生き急いだっていいんだ
雨栗「はい、これ」
るざぴ「ありがと〜〜〜」
だって、ほら、君が嬉しそうだ!
私が命を削れば!
雨栗ドクドク「(;´Д`)ハァハァ、、いてっ!…………..ははっ」
いっそ、ずっと狂っていよう!
雨栗「早く、、早くしないと、、、」
もっと?ぐっと耐えて!
雨栗「大丈夫、、、いつか絶対わかる」
奇跡、未明、みたいよな、、
雨栗ドクドク「ッ、、、、いたっ!、、、、、あっ、、、、こわっ」
痛い、怖い、嘘だよな?
雨栗「そだっ」
欲しいのは、るざぴ、、、君だけだ、、、
雨栗「るざぴ、、、君の全てが欲しい、、、、」
酸いも甘いも噛み分けて、
嘘も真も全てくれよ
雨栗ドクドク
カウントダウンを始めよう、、
ドクドク
正直にいって私にはもう感覚がない、、、、
雨栗「るざぴ、、」
るざぴ「なに?」
雨栗「ずっといっしょだよ、、(#^.^#)」
るざぴ「うんっ」
ドクドク
雨栗「意味もないのに、、、、、なんでだろっ、、」
まるで、海底を一人でさまよっているみたいだ、、
るざぴ「wwww」
君はまだ幸せの中にいる
憎い、、、、早く堕ちてこい!
いや、、アツくなるところじゃない、、
雨栗「落ち着け、、私、、、」
冷静且つ客観的判断をしなければ、、、
君といるために、、、、
本物だけが欲しくて、、常に捨ててばかりで、、、、
完璧主義ではないけど、並外れた執着心が、、、、、、、、
たくさんの人々におびえていて、、さらけだせないまま、、、、、
今に満足してない、、、、、、、わけじゃない
雨栗「ふふっ、、強がりは冷めるな?」
るざぴ「あっ、えっ、、、、、、、そっか、そうだったんだね」
るざぴ「今までありがとう、、」
雨栗「ははははっ、、ははっ、、、、、、、」
いっそずっと笑っていよう!
雨栗「くそっ、、、、なんでバレた!、、、、」
どうか、どうか、現状維持で!
気づかないことが正義
悲しみを超えて狂気、、
雨栗「るざぴ、、、、その声で、、君のことを教えて、、、、」
雨栗「、、、、、、、、、、、、」
甘くて湿度の高い
言葉が欲しかったか、、、、、
カウントダウンを始めよう
雨栗「正直いって、、私はもう、感覚がないんだ、、、、るざぴ、、、君とずっとつながっていたい、、永遠に、、、、、、」
ピカッ
雨栗「?」
光に包まれて、、不本意に揺れた私は、、、、、、
るざぴ「今までありがとう、、雨栗さん」
るざぴ「これ、もらっておくね」
るざぴ「ばいばい(^^)」
雨栗「ガハッ」
一体なにもので、、、君は誰?
雨栗「アァ、、、もうっ、、、、だめ、、、、、だ」
今、ほら、砕けてく
全部わかっていた、、、
るざぴ「ごめんね、、雨栗さん、、、そして、、ありがとう、、」
こんな形、産んだ罪!!
るざぴ「雨栗さん、、ばいばい」
嫌だ、嫌だ!見たくない!
そうだ、欲しいのは君、君、君だけだ、
さっきみたいにそこで笑ってくれるだけで良かったんだ、、、
最初から私は間違っていたんだ、、、、結局、過程なんだな、、、、、、、
るざぴも私も何者でもない、、、、、、、、
むしろ一人でいるほうがよっぽど幸せだったな、、、、、、、
(´Д`)ハァ…
終
どうでしたかにゃん?
結構長くなっちゃったけど、、、
えっと、よければ考察載せていただけると嬉しいニャン!
じゃあ、さいならにゃ〜ん
コメント
11件
曲パロて何?
考察!ここに書いてくれ!!!

なぜハートはこんなにあるのにコメがねぇんだ? いい作品だぜ?