テラーノベル
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注意
・ますしき
・人形プレイ※真澄がイジる番
ある任務が終わって帰っていた時
真澄
「なんか落ちてんな…」
そう言いながら拾った物は、どこか見たことある見た目をした人形だった
真澄
「あのアホ面に似てんな」
拾い上げて、ポッケに入れた
隊長室
一通り仕事を終わらせた真澄は、ポケットから人形を取り出し、触った
思ったよりもぷにぷにしていて、色々と触っていた
真澄
「人形ってこんな感じなのか?」
何か危ないものが入っていないか確認しながら触っていく
すると、ドアがノックされた
真澄
「誰だ」
四季
「四季、、です」
どこか弱い声に違和感を持ちつつ入室を許可した
真澄
「なんのようだガキ」
四季
「あの、、ちょっと体調悪くてッ」
真澄
「そーかよ…」
四季
「少し、休憩してもいいっすか?」
真澄
「…ここで休んどけ」
四季への心配と、ここへいて欲しいと言う自分の欲…
真澄は四季が好きだ
四季の気持ちは探らず、墓場まで持っていく感情だ
四季は大人しくベットに腰掛けた
真澄は、もう一度だけ人形を触って仕事へ戻ろうとしていた
プニ
四季
「ひあッ//(また?!)」
真澄は一瞬止まった
真澄
「…(まさか、、)」
四季にバレないように2回ほど触った
四季
「んッ//なんでッ////」
ビンゴだ
この人形はなんらかで一ノ瀬と繋がってる…
遊んでみるかニヤ
コチョコチョッ
プニプニ
四季
「ふはッ笑//んッ///」
ググッ
四季
「ん?!/////」
真澄
「一ノ瀬ぇテメェ感じてんのか?笑」
四季
「感じてるってなんの」
プニ
四季
「ッ///真澄、、隊長…なんかしってるんすか?///」
真澄
「任務帰りにこんなもん見つけてなぁ?」
と、拾った四季人形を見せた
真澄
「こいつにこうすると」
そう言って、人形の首元を甘噛みした
すると
四季
「ッなんか//首にッ//////」
真澄
「どうやらテメェとこの人形は繋がってるらしいなぁ?」
四季
「ならッやめてッ////」
真澄
「無理な願いだなぁ?」
そう言って、四季に近づきベットに押し倒した
途中から____
真澄
「人形だと指一本が限界かぁ?」
四季
「まッ//変になりゅ///」
グチュッパチュッ
四季
「んッ///ポロポロ 」
真澄
「あ゛?んで泣いてんだよ」
四季
「人形、、ばっか…構うなぁ//////」
そう言って真っ赤に顔を染める
真澄はとうとう我慢できなくなった
真澄
「後悔すんじゃねぇぞ」
ズチュッパチュッ
人形
ツプッグチュッ
四季
「んあッ///同時ッ無理ッ////」
真澄
「無理じゃねぇよ♡」
ググググッ
四季
「んッお、すなぁ//////あうッ♡」
真澄
「四季…好きだ(耳元」
四季
「ヒウッ//お、俺も…好きぃ♡」
真澄
「俺はテメェをはなさねぇぞ?」
四季
「いいよ♡…//でも、、」
真澄
「でもなんだよ」
四季
「人形じゃなくて…俺を触って?//////」
真澄
「ゾクッ♡いいぜ?人形じゃなく、本物でヤってやんよ♡」
四季
「ますみ、、らいちょう…」
真澄
「真澄って呼べ」
四季
「真澄、、さん♡//らいすき♡」
真澄
「俺も愛してる(耳元」
四季
「ヒウッ//////」
真澄
「ケッ耳だけでイったのかよ笑」
四季
「真澄さんのせいらもん…////」
真澄
「あ゛?いい度胸じゃねぇか…テメェの望み通りぐちゃぐちゃになるまで触ってやんよ♡覚悟しとけよ四季ぃ?♡」
お終い
どうでしたか…?さっきのと変わった??
これが最後のいちへの応援!!
マジで無理しないでね!
急いで書いたので、誤字脱字あるかもですが温かい目でお願いします
それでは…おやすみなさい!!
コメント
6件
前のやつも今回のやつも最高すぎて…😭こんないいもの生み出してくれてありがとうございました…
はい、最高 四季くんが人形に嫉妬してるの可愛すぎ真澄もしっかり愛を伝えてる!もうありがと!早く元気になるね!
