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注意喚起は0.5話参照
爆遅更新すみません
【Σ→シグ 🕶️→バチ 表記になりました。】
【最後の・・・はなぜか消せずにイライラしながら書いてます。無視して大丈夫です。】
【プリ小説でも、同時進行でちょっと改変した同じものを投稿することになりました。そっちの方が読みやすいかもです。ログイン無くても読めます🙆♀️】
氷虎「はぁ…はぁ…
オツ「はぁーーー…も“ーむり…こんな…遠かったっけ…?はぁ…は…っ…
氷虎「分からない…でも…さすがにこんな…遠くなかった…
オツ「俺ら…遠回りとか…してるんじゃねえの…?
氷虎「あ“ー…もう考えるのやめよう…後もうちょっとのはずだ…
オツ「おえーーー
アク「やべぇ…歩きすぎて吐きそう…
ウイ「はぁ…はぁ…やばい…
アク「待て待て待てさすがに休憩しよう
ウイ「ふふ…そうだnゴホッゴホ …はぁ…そうだね…このままでは…アクシズ君が…もたな…ふぅ…っ…
アク「いやそっちがやばいから言って
ウイ「しょうがないね…ちょっと休憩してから…行こうか…ッ…はぁ…ふぅ…
シグ「…あいつら遅えな。
バチ「しょうがないバチよ!私たちはまあまあ近かったけど、四人は遠いんだと思うバチ!!
シグ「はぁ…まあそうだろうな。気長に待つしかねえか…
〈ガチャ…〉
オツ「はぁ…はぁ…
氷虎「は…っ…こ…こんな…鬼畜…すぎないか…?
シグ「…お、やっときたか。
バチ「遅いバチよ! あとの二人は?
氷虎「わ…わからん…俺たちには…会ってないぞ…
〈ガチャッ〉
アク「ぁ…はぁ…ッ…やば…しぬ…ぅ…
ウイ「フーーッ…ハァッ…ハァ…お…おまたsゴホゴホッ
シグ「…大丈夫かインドア組
ウイ「だ…だぃじょ…ハァ…フゥッ…
アク「ちょ…俺たちは…休ませて…
バチ「しょーがないバチね!
オツ「…で、今俺たちがするべきことは…
氷虎「各自の飛ばされた時の状況と、なぜ来たか、の整理だな。
シグ「俺らは、ここにそのまま飛ばされた。まあお前らもここ来るだろうと思って待ってた。
バチ「みんなは遅かったバチね!遠かったバチ?
オツ「そうだな…。こっちはまあまあ遠かった。…飛ばされた場所は、あいつらに倒された場所だった。ほぼ何も変わってなかったから、まだこの時間の俺たちは倒されていなかったのだろう。
アク「こ…こっちも…倒された場所だ…こっちも変わってなかった…
バチ「…でも、昔の四人はそのあたりにいても、すぐに来てたバチ…
ウイ「もしかしたら、昔は闇の力が主な体力になってたのかもね。
氷虎「なるほどな、それなら大変だったのも理解できる…。
アク「その…か…帰れるん…だよな…?俺、まだ作曲終わってないんだけど…
バチ「そうバチね!確かに帰る方法考えてなかったバチ!
シグ「…一旦6人で城でも回ってみるか?
氷虎「そうだな。誰かいるかもしれないし、行ってみるか。
誠に申し訳ない。やる気が失せた。
最初も言ったけど激遅投稿すみません!!頑張って書きます😭