テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
あかちぁんぷるるるるい
sm視点
『ねぇお願い!』
「ほんっっとうに嫌!」
今僕は彼氏であるNakamuに赤ちゃんプレイをしたいとごねられている。本当に嫌だ成人してまともな職にも就いて普通の生活を送っているNakamuがそんな趣味を持っていたのは今年一の衝撃だ。
「なんで?なんで?」
『興味あるから』
「俺はない」
『ねぇ~、ほんとに!1回だけ!お願い?』
「っ、」
上目遣い作戦はもう無理。可愛いけど慣れた。
『…』
作戦が通用しなかったNakamuは不服そうにして少し考えた。
『スマイルがママだよ?それでも?』
「俺そっちだったんだ」
『逆がいい?』
「いや、遠慮します。」
『それでも?ねぇ、』
「それでも」
『じゃあスマイルの言うこと何でも聞く!』
「嫌。」
『ん~、沢山甘えさせてあげる!』
「、嫌」
『好きなゲームソフト買う!』
「、………嫌」
『(あともう一押し、!)』
『この前スマイルが行きたがってた所連れて行く!』
「………しょうが無いな、」
『やったーー!』
「1回、1回だけね、?」
了承してしまった、だって行きたがってた所連れていってくれるしゲームソフトも買ってくれるとか、しかも甘えさせてくれるし、 しょうが無い!そうだ!そんなにまじな奴じゃ無さそうだし、
ソファに座ってテレビを見ているとNakamuが隣に座って来た。
『ねぇスマイル?』
「ん~?」
「うぇっ何?えっ?」
テレビを見ながら生返事をするとNakamuが服に手を入れてきて混乱していると、
『スマイルは今からママ何だからそんな驚く事無いよ』
「えっもうすんの?」
『そうだよ早くおっぱいちょーだい』
「っ、(やっぱり変な感じ、)」
もたもたしながら服を捲ったらNakamuが膝に乗って胸を揉み始めた。
『もう感じてんの?』
「うるさっ、//」
『ママが赤ちゃんにそんな事言っちゃ駄目だよ』
『ペロッ、』
「ッふぅ、//」
『チュッ♡ヂュルッペロレロッ♡♡』
「んっ♡♡はぁッ♡」
『ヂュッヂュルル♡♡』
「ッく、ハァハァ♡♡」
乳首で感じてる自分が恥ずかしい。しかも子供も産んでないし女性でも無い奴から母乳が出る訳なんて無いのにNakamuは何を求めているのか
『ヂュルッペロッッチュッ』
「ハァッ、んんぅ、ッ♡♡」
「もぉッそんな吸ってもッぁ、でなぃからぁ!///♡」
『え~?出ないの?じゃあ他の所だったら出る?♡』
「あぇ」
Nakamuに手を取られ寝室へ連れて行かれそのままベッドに押し倒された。
『チュ♡』
「んっ///」
触れるだけの軽いちゅー。これだけじゃ物足りないと分かっていてNakamuはやってる。自分からじゃ恥ずかしくて言えないのもNakamuは知っているはず。本当に意地悪だ
『ここからは出ないんだよね』
「、」
『…じゃあここだったら出るかな?♡』
「っ、/」
『どうなの?』
「知らない、//」
『へ~ママなのに知らないんだ』
『じゃあこうやって擦ってあげたらどうなるかな?♡』
「っ、//」
『シュコシュコ♡』
「っく、♡♡」
『チュコチュコ♡チュコ♡♡』
「はっ、あ、♡♡」
『シュコシュコ♡♡シュコシュコ♡』
「はっ、♡やめっ、出るッぅ、」
『知らないんじゃ無かったっけ?♡』
「~~ッ、♡♡」
『チュコチュコチュコッ♡♡チュコチュコッチュコ♡』
「はあっ、♡だめっ、//ぃぐッ」
『パクッ♡』
「はぇっ?!//」
『ヂュルチュ~♡ヂュルル♡』
「はっああッ、だめっだめ、イっちゃうぅ!♡♡」
「はっ、いぐ、ぃぐッ♡♡~~~ッ♡ビュルルッ♡」
『ヂュルル♡♡』
イきそうな俺に追い打ちをかけるように吸われNakamuの口の中でイってしまった。
『ゴキュッゴクッ、♡♡』
『おいひ~ね♡ママのミルク♡』
「っ、////」
書き方むずいね