テラーノベル
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⚠︎krnt
ふぇら
「ぅ、あ、…♡」
仕事が終わりまるで、いつもしているかのように体を重ねる。お互い仕事で疲れているはずの体、けれど体は、いや心も体も、お互いを求め合い、また下半身のソレが熱を持つ。
「ぅ、あ”、…っ、いく、…♡」
『ん、…、…いい子。(撫』
「ふへ、…/」
いつもだったらここでトルテさんは寝ろよ。と俺に言い、行為が終わる。だが、今日は違う。
「とるて、さん、…/」
『ん?なに、どした?』
名前を呼び、こちらを向かせる。
「ん、っ、…/(ちゅ」
口を重ねた。自らkrの肩を掴み、自身に寄せて。
「、…トルテさんの、それまだ勃ってるでしょ。」
「…ぁむ、…(咥」
咥えた。まだ熱を帯びている、そのntのせいで大きくなったソレを。
「は、…“ッ、ふ、…ぅん、.“ッ、♡/」
じゅぽ、じゅぽっ、と口でkrのソレを咥え必死に動く。
『、ッ、なに、して、…/』
呼吸が乱れていた。普段しないことをいきなりされて動揺していると同時に興奮が高まっていた。
「ひも、ち、?/」
『…..うん、/』
『けど、弐十くんならもっと、できるよね?』
あぁ、どうやらまたスイッチを入れてしまったようだ。
「ぅ、?/」
ぐぽ、ッ、!?♡
krにntは頭を捕まれ喉奥をこじ開けられた。
頭を捕まれ、前後に揺らされ、視界が揺らぐ。
「ぅ”ぉえ、…“ッ、♡/ ん、っ、”ッ、♡/」
『っ、上手い、じゃん、ッ、』
『ッ、…でる、っ、/』
「きて、っ、…♡/」
口内にkrの白濁が広がる。反射的に飲み込んでしまったが、それを見たkrが嬉しそうに顔を歪めたので嬉しそうにntは舌を出し、えらいでしょ?と言わんばかりの顔をした。
『うん、えらいよ。(ちゅ』
額に軽くキスをし、甘い夜が終わった。
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コメント
4件
やっぱntくんはえっちなんですねえ〜😇😇😇 めっちゃ大好き 、 ありがとう

誰が書いたのかと思ったら貴方ですね?!ありがとうございます