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こんにちは



まじ暑い



Nクールベッドにひいてんだけど暑い



早く秋になってくんないかな



それではどうぞ(ワンクッションはもうやんない)











蘭「ココ〜、用事って何?」



九井「あ、ら……ん……」



九井「お前何連れ歩いてんだよ」



優羽「わ、私が一緒に行きたいっていつたの……」



優羽「だ、ダメ……ですよね」苦笑



九井「……ボスに怒られても知らないからな」



優羽「……はい」



九井「んで、蘭、この資料なんだけど……」









九井「ん、ありがと」



蘭「どいたま〜」



蘭「さ、戻ろ」



優羽「はい」










優羽「蘭さん」



蘭「ん?どうした?」



優羽「なんか視線を感じるんですけど……」ボソッ……



蘭「あ、やっぱり?w」



蘭「狙われてるかも……」



優羽「!」



ドン!!



蘭「見ちゃダメ」サッ……(優羽の目を隠す)



優羽「?」



蘭「まじやめろって三途」



蘭「優羽がいんだよ」



春千代「あ?んなの関係ねぇよ」



蘭「……チッ……」



蘭「優羽ちゃん、そのまま部屋戻ってて」



優羽「?、は、はい……」



蘭「後ろ振り向いちゃダメだよ」



優羽「はい……」










優羽「何があったんだろ……」



優羽「なんか大きい音がなったけど……」



蘭「ごめん、ごめん💦」



蘭「大丈夫?」



優羽「は、はい……大丈夫ですけど……」



優羽「何かあったんですか?」



蘭「……まぁね」



優羽「?」



蘭「そうだ!アジト探検行こ!」



優羽「!、なんか面白そうです!」












〜見てくれてありがとございますの会〜



最後まで見てくれてありがとうございます



さっきこれ書いてる途中に



虫入ってきてびっくりしました(ちょっとでかめのやつ)



どっから入ったんだと思い



全ての窓を確認しました



全て閉まってありました



今月1番のホラーでした



(もう駆除終了しております)



それでは、Bye👋´-

この作品はいかがでしたか?

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