テラーノベル
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前回の続きです。
みんあさぁ、ハートは嬉しいんだけど、コメントもくれ!
じゃないと一気にレベル下がるぞ、、、
みんな茜くんを攻めたくないのかぁ?
まあいってらー
茜「クッソなんだよこれ、ぜんぜん集中できないっ」
茜「こうなったらもう」
茜「先生、ちょっと生徒会の仕事があるんで抜けていいですか?」
先生「あぁ、いいぞ」
茜「ありがとうございます、、、」
生徒会室
茜「やっと抜け出せたって、えぇぇ!!」
輝「やぁ、副会長さん❤️」
茜「なんでお前が、ってこの装置なんだよ!」
輝「あれれ〜、顔真っ赤だよ?」
茜「わざとらしく言うな!」
輝「そんな事言う人にはもっとお仕置きしなきゃね❤️」
ボタン・・・強
茜「んっ❤️っちょ、強いって❤️」
輝「頑張ってね〜」
部屋から出る
茜「おいっ、て、おいて、いかないで❤️」
茜「もう、こんなの!」
ガチャ(はずす)
茜「はぁ〜、やっと解放された、、、」
茜「あとで下着洗わなきゃ、、、、」
ちょっと短いかな?
まぁ次回お楽しみに〜
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