テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
明けましておめでとうございます!!
今年もよろしくお願いしますー!
レイです!!
新作出したかったので作りました
今回はますしきです!!
※ 原作通り❌
誤字脱字
年齢操作
四季 → 四「 」
真澄→ 真「 」
では!スタート!!
__________________________________________
四 「 真澄隊長〜!!!!! 」
真 「 またうるせぇヤツが来やがった 」
馨 「 そう言いながらも毎回四季くんが帰った後機嫌いいじゃないですか〜 」
四 「 俺が来て嬉しいってこと?! 」
真 「 んなわけねぇだろバカか 」
真 「 大体、なんでこいつが偵察部隊なんだぁ?能力的に戦闘部隊だろ 」
四季は羅刹学園を卒業し、希望の部隊へ入れるよう言われたが、戦闘部隊ではなく偵察部隊を選んだ。
馨 「 偵察部隊に来た理由とかある の? 」
馨がそう聞くと、なんの躊躇いもなくニパッと笑顔になり答えた。
四 「 真澄隊長と馨さんが居るからかな!!」
四 「 あもしかしてダメだった、…?」
馨 「 全然大丈夫だよ! 」
( 待って四季くん可愛すぎない、? )
真 「 はぁ…用がねぇからさっさと出てけ」
四 「 はーい…… 」
__________________________________________
モ「 あ、四季!!! 」
長くて薄暗い廊下を1人で歩いていると、後ろから声をかけられた。
四「 モブじゃねぇか!どうした? 」
モ「 お前の好きなタイプってなん
だ?! 」
四 「 ん〜特にねぇ!!! 」
「 好きになった人がタイプだわ!笑 」
モ「 えぇ、おもんねぇな〜 」
「 じゃあ!もしお前が女だったとして、どんな人と付き合いたい?!! 」
四「 難しいこと聞いてくんなぁ…… 」
「 ん〜身長高くて優しくて頼りになる人?とか!! 」
モ 「 おぉ!なるほどな!! 」
四 「 お前はどうなんだよ 」
モ 「 俺は、胸がデケェ奴一択! 」
四 「 まあまあキモイなお前…( 」
真 「 チッ 」
四季達は気づいていなかったが、真澄は影でずっとその会話を聞いていた。
真 「 アイツの好きなタイプとはかけ離れ過ぎてるな、クソッ……」
そう一言呟き、早い足取りで隊長室へ戻って行った。
__________________________________________
お疲れ様でしたー!!!!
ド下手くそですねこれ
伸びなかったら消す予定です
では!!
コメント
6件
推しカプ有難いです! 続き楽しみです!
いや、ますしき一番好きなカプなんだが!? マジ神✨️そしてあけおめ💕 まだまだあって1日しか経ってないけど今年もよろしくね〜!