テラーノベル
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想像よりいいねがついて困惑中です、、、
初作品でこんなにいいねがつくだなんて予想もしていませんでした。
よくて3いいねくらいかなと、()
皆様本当にありがとうございます🙇♀️
これからも丹精込めて作品を作ります✨
前置きが長くなりましたが、全作の続きなっております
アートフル × デヴェスト
以下の注意書きを御覧下さい⬇
慰めえっち 多分あまあま 文長い 強姦 無理矢理 寸止め 嘔吐 首絞め
今回は多分リョナ要素少なめ、、、、かも?
ちょっと読みにくいかも💦
それでも良い方はどうぞ 🤲🏻🌼
「、、、疲れた」
「なんで俺がこんなめに、、、」
デヴェストは自身の小便や精液まみれになった下半身に目を背けた。
最っっっ悪の気分だ
サバイバー共に痴態を晒し、挙句の果てには犯されただなんて、。
「ぁー、今すぐにでも全員の記憶を消してやりたい」
一生のお願いとやらをここで使うか迷う程だが、残念ながらそれは叶わない。現実は無慈悲だ。
サバイバー全員に犯され身体は精液塗れ、おまけに服はビリビリに破られたのだ。キラーのコテージに帰れるわけがない。
ああ、どうすればいいんだ。
未だかつて無いこの状況にデヴェストは頭を抱えた。その時、背後からカツカツと真新しい革靴の足音が聞こえてきた 。
乾いたハウスにやけに整ったリズムが響く。
振り向く気力も無かったが、この姿を晒すことは流石に避けたいため渋々物陰に隠れる。
一体誰なんだ、、、清掃員か?、とにかく、この姿を見られるわけにはいかない。
息を殺して物陰に隠れるも、足音はどんどん近づいてくる。
頼む、どっかに行ってくれ、、!!
だが、そんなデヴェストの淡い希望を裏切りその足音は背後でなりやんだ。
「あなた、、、随分汚れていますが、大丈夫ですか?」
頭上から降ってきた声に、思わず身が強ばった。
なんでよりによってこいつなんだよ!!!!!
デヴェストは頭の中で必死に言い訳を考えるが、この悲惨な姿では何も通用しないという事に気づき、投げやりになりかけていた。
「ちょっと、無視しないでください。」
肩を強く掴まれ、ビクリと体が跳ねる。
ああ、こいつにまで痴態を晒すのか。と顔が赤面し、視界が涙でぼやけてきた。
そんなデヴェストの心情などお構い無しにアートフルはデヴェストの顔を覗き込む。
そこには普段の憎たらしい笑みを浮かべず、それどころか涙目なデヴェストを見たアートフルはその光景に息を飲んだ。
アートフルはおずおずとデヴェストの傍に近寄り、様子を伺う。
「えっと、、何かありました、、、よね?私で良ければ話でも聞きっ、 」
アートフルがデヴェストの背をぽんと叩いたその瞬間、自身の手のひらに粘つく感触がまとわりついた。
「えっ、な、なんですかこれ。ネバネバして、、まるで、、、、」
そこまで言いかけた時、ハッとしてデヴェストを見る。
よく見ると誰かによって無理矢理引き裂かれたようなズボン、服は白く粘着質な液体塗れ。そして発情したようなデヴェストの顔にアートフルの思考は停止した。
まさか、いや、あのデヴェストが?いやいやそんなわけ、あるわけ、、、
まさか、そんなわけない。とアートフルは必死に頭の中で否定をする。
いやでも身体中に精液みたいなのがついてるし、いやいやあのデヴェストがまさか。この男のどこに興奮する要素があるんだ、ともう一度デヴェストを見る。
よく見ると普段とは違い赤面し発情したような様子に居心地が悪くなる。それと同時に心の奥底でなんとも言えない心情が産まれてくる。
いやなに興奮してるんだ、あのデヴェストだぞ?
自分にそう言い聞かせるが、悲しいことに体の反応は正直なようだ。
少しづつ熱を持ち、芯が硬くなってきた自身の股間に絶望した。
まさか自分が男に興奮するようになるだなんて思いもしなかった。
アートフルが心の中で思考を暴れさせている中。デヴェストは自身を見てからずっと固まっているアートフルに居心地が悪く、それと同時に羞恥心が限界突破していた。
「っ、なんだよ、笑いたいなら笑えよ!!! 」
顔を真っ赤にしてそう叫ぶデヴェストにアートフルは現実に戻された気分だった。
あ、夢じゃないんだ。と呑気なことを考えている間も、目の前のデヴェストはギャンギャンと涙目で顔を真っ赤にして吠えている。
目には沢山の涙を溜めていて、今にも零れ落ちそうだ。
その無様な様子を見て、思わずアートフルはデヴェストを抱き締めた。
突然のことにデヴェストは驚き、汚れるからと無理矢理引き剥がそうとする。
「なに、すんっ、!!」
「大丈夫ですよ、ここには私達以外はいません。無理に我慢しなくてもいいんです。」
耳元で低く甘い声に囁かれては、もう抵抗する気力も湧かなかった。それと同時にやっと休めると安心し、涙が零れ落ちる。
「っ、、、ふっ、、ぅ、ひっ」
「そうそう、我慢は体に良くないんです。」
いつもはそっけなくて冷たいアートフルが、珍しく優しいことに驚きを隠せないでいた。だが、今はそんなことなんてどうでもいい。
男らしい角張った肩に顔を擦り寄せ、抱きつく。
その瞬間、臀からドロリとした精液が漏れ出た。
思わず体が大袈裟に跳ね、必然的に精液を零さないように内股になる。
ぁっ、! 嘘だろ、、 よりにもよって今でてっ、!
デヴェストは赤面し、必死に臀を締める。その様子をみかねたアートフルは、デヴェストを押し倒し、足の間に入りこんだ。
「なっ!!っ、どういうつもりだっ!?!?」
「中に出されたんですよね、、、?今すぐ出しましょう。衛生的にも心配ですし、、、♪ 」
心做しか声が弾んでいるアートフルに困惑する。
「だ、出すって、どうやって、、、?」
デヴェストは困惑気味にそう問い掛ける。
「勿論、私が手伝って差し上げますよ。だからあなたはご心配なく、私に身を預けていればいいんです。」
アートフルはその問いかけに曖昧に返答したままデヴェストの尻に手を添える。
角張った男らしい、それにしては綺麗で細長い指をデヴェストのアナルに1本突っ込む。
中を傷つけないように丁寧に入れたが、先程犯されたばかりでアナルはとろとろになっていたためその必要はなかった。
「ぁっ!?//////んうっ、ゃ、やめっ、!!/// 」
そして先程犯されたばかりのデヴェストは未だに感度が高まったままだ。
急に挿入された指に喘ぎ声が止まらなかった。
ああ、気持ち悪い。こんな女が出すような声、俺じゃないみたいだ。
デヴェストは羞恥心と困惑で頭が混乱し、潤んだ瞳からまた涙を零れさせた。
「安心してください、いますぐ綺麗にしてあげますからね、、、♡♡ 」
クチュクチュと卑猥な音が辺り一面に鳴り響く。
この音を今目の前の男に聞かれていると思うと死にたくなる。
「あっ、ぁっ♡♡やッ!やだッ!!なんでっ!!///////////」
「ふふ、可愛らしい声ですね、、、やけに感度が高いようで。」
少し拗ねたような低い声でアートフルはそう囁く。それと同時にぷっくりと膨らんでいるしこりを指で挟んだ。
「ぅぅっ、♡ぅんッあっ?!♡♡♡////////////」
一段と声が高くなったデヴェストにアートフルは気を良くし、ご機嫌そうにしこりを責め始める。
「ここ、気持ちいいですか?♡ 」
「んッ!♡♡気持ち、ょくなんてっ!!♡♡♡/////////」
この期に及んでまだプライドが許さなくて、つい強がってしまう。本当は気持ちいいのに、素直に言えない自分に歯がゆさを感じる。
「気持ちよくないんですか、、、それは困りましたねぇ。頑張って気持ちよくなってもらわないと、、、」
アートフルはそう言いながらしこりを責めることを辞めない。先程からイケそうでイケないのだ。心做しか気持ちいい所を把握されているようで、居心地が悪くなる。
「挟まれる方がお好きですか?それとも、、こうやってぎゅっ♡ぎゅっ♡ておされる方が好みですかね?」
「やめっ!!やめろぉっ、♡♡このッ!!ホモ野郎!!///////////////」
デヴェストがそう罵倒した瞬間、アナルに入っている指が急にピタリと止まり、うんともすんとも言わなくなった。
「あぇっ?な、なんでッ、//////」
「んー?だって、嫌なんでしょう?嫌ならやめないと、、ねぇ?」
意地悪な笑みでそう言ったアートフルに、デヴェストはなんとも言えなかった。今更気持ちいいと認めるのは恥ずかしくて、何よりプライドが許さない。
「っ、!///、、、、」
「ほら、何かいうことはありませんか?ん?」
腹が立つ笑みを浮かべながらそう問いかけてくるアートフルに、デヴェストはどうにかなりそうだった。
アナルに入ったまま動かない指に苛立ちが募る。それと共に欲求が抑えきれなくなり、無意識に腰が揺れてしまう。
「ゅ、指、、動かしてッ、////////////」
「どう動かせばいいんですか?」
「え、ぅ、♡、、さっきみたいに、、///」
「うーん、さっきみたいに、とは?具体的に教えて欲しいんですけど、、、 」
「ぅゔゔ、、だ、だからぁっ、!あなる弄れって言ってるだろ、!!/////////」
羞恥のあまり涙を流しながらそう答えるデヴェストに、アートフルの股間はもう限界を迎えていた。
「ふふ、指よりもっといいモノで弄って差し上げますよ。」
自身のズボンのベルトを片手で器用に外し初めるアートフルに、デヴェストはいまかいまかと期待の眼差しでアートフルを見つめる。
「ほら、これで中をぐちゃぐちゃにしてあげます。」
アートフルが取り出したソレは、見た目に似合わず凶器のようなモノだった。
「でっ、、、そんなの、入るわけ、、」
「いいえ?やってみないと分かりませんよ?」
アートフルの股間がデヴェストのアナルにキスをする。
「んっ♡あッ、入って、、♡♡」
散々ほぐされとろとろになったアナルはソレの侵入を意図も容易く受け入れた。
「はっ、♡ぁう、♡♡く、くるしッ♡♡♡」
「っ、はー、、♡♡さっきまで解していたからか、すぐに入りましたね、♡」
奥まで入ったソレにデヴェストは息を荒らげる。ミッチリと入ったソレは心做しかだんだん固く、大きくなっている気がする。
「ふふっ、可愛い顔、、、♡、動きますよ?」
「あぅっ♡んっ♡♡見るなっ、!♡あッ♡♡あっ♡」
「、キツっ、!ちょっと、あなた締めすぎですっ♡♡」
「ぅぅうっ、♡♡やっ!あっ♡♡んあッ♡♡♡」
アートフルの股間をキツく締め、咥え込む。
丁寧に暴かれていくその瞬間が、たまならく心地よかった。
余韻に浸っている間、アートフルは腰をひき、ソレを勢い良くブチ込む。
急な強い刺激に、デヴェストは喘ぐことしかできなかった。
「あ゛ぁ゛ぁッ!?///////////////」
バチュン、バチュンと音が鳴る。
「や゛らっ!!やだあぁッ!///////ゆっぐり、じで、!♡♡♡」
「っ、!♡すみません、、もう我慢できないッ、♡♡」
しつこく突かれた場所からゴチュッ!という音がした。さっきより何倍も気持ち良くて、入ってはいけないところまで入った気がした。
「え゛ぅッ!?♡♡♡お゛ッ♡ん゛お゛ッ!!♡♡♡」
「あなたが可愛いのが悪いんですよっ、!!♡」
「入っちゃ、ダメなとご、♡♡入っでる゛ぅ!!♡♡♡♡♡」
静かな部屋にバチュッという卑猥な音が鳴り響く。その音が余計にデヴェストの興奮材料となった。
「ぁ゛っ!♡♡う゛、ぉ゛ぇ!!、 」
強く腸内を揺さぶられたことによって、胃酸が逆流してきた。我慢出来ずにアートフルの胸に胃酸を撒いたデヴェストに、アートフルは一瞬顔が引き攣るが、それでも腰の動きを止めない。
「も゛ッ!もぅ゛やめ゛ッ!!♡♡」
「何吐いてるんですか、、、この服高かったのに、、」
「そんなのっ、知らなッ!!♡♡ひぎっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
元はと言えばアートフルが原因なので、デヴェストは黙っていられなくなり思わず反論してしまった。
その時、アートフルが苛立ったように奥を突き上げる。
乱暴で、痛いくらいなのに、それでも感じる自分の体に嫌気がさしてきた。
「はー、、♡♡、あなたが口ごたえをするからですよ?黙って掘られてればいいんです。」
首を絞めながらそう言われ、デヴェストは息ができずもがき続ける。
「カヒュっ!、、ぁっ、♡ごめ、ッ!なさッ!!♡♡」
「ふふっ、抵抗できない方がそそりますね、、、♡♡っ、!、そろそろ出そうです、、、♡」
「あっ、ぇっ?♡♡ぁっ!♡中はやッ!!♡♡♡やめてっ!お願いッ♡♡だからあッ!!♡♡♡」
デヴェストの叫びも虚しく、アートフルは奥底の結腸まで自身の股間を突き上げ、最奥に射精した。
「あ゛あ゛ぁー!!♡♡♡♡」
「っ、!!♡♡♡、」
アートフルの精子が、俺の中にっ!♡♡♡あっ、あったか、♡♡♡
「んっ♡、あんっ、!♡♡♡」
チュポ、という音を立ててアナルから股間を抜かれる。
デヴェストはもう何も考えられなかった。
「気持ちよかったですよ、♡また、しましょうね?♡♡♡」
視界がだんだん暗くなっていく中、アートフルにそう囁かれたが、デヴェストはもう何も言い返せなかった。
最後面倒臭くなってちょっと雑になってます
アートフル × デヴェストえろすぎる!!
頑張ってえっちシーン長くしてみました^︎︎^︎
次は何書こうかなあ
コメント
10件
この受け集が好き過ぎて泣きたくてここでなぞに天国にいってしまいました あとなんか今気づいたけどアイコンバナナペールやん… あのー…もしかしたら次投稿して欲しいのがあるんですけどmいいでしょうk
えd…(((((殴
どうしよう、デヴェスト受け良いな……