テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは!
もうちょいで学校が始まる
まだ宿題おわってない、!!!
部活も始まる
最悪!!!!
めっっちゃ長くなっちゃいました。
すみません
時間ある時に読んで下さい
⚠️ニキキャメ
___________________
「ニキくん!」
急に名前を呼ばれびくっとした。
『ごめん笑 聞いてなかった笑』
やばい。
ぼーっとしてた
「もーー」
「今日はもう遅いし上がったら?」
『じゃ、お言葉に甘えて』
『おやすみ』
やばい
最近頑張りすぎて寝れてない。
何を頑張っているかって?
それは、、、
仕事だ。
ことの経緯を説明すると
キャメのことが好きになる
↓
何かプレゼントしたい!
↓
サプライズしよう!
↓
同棲
と、まぁこんな感じ。
だから今まで遊びの誘いとか全部断ってきた。
明日と明後日は久しぶりの休みだから思う存分寝ようかな。
いや、たまってた動画を編集するのもいいな
そんなことを考えていると、
ピロン
スマホがなった。
見るとそこにはキャメからのメッセージだった。
《明日二人で飲み行かない?
《用事なかったらでいいけど!!
好きな人からのお誘い、、、
これ以上断ることにも行けないし、、
明日から二連休だし、、、、
え。行く。》
欲に負けてしまった。
まぁいいよね?
ここまで頑張ったんだし???
飲み終わったらすぐ帰って寝たらいいんだし??
明後日もあるし!!
そう自分に言い聞かせた。
翌朝
時計を見ると11時をまわっていた。
重たい目を擦り、スマホを見る。
するとキャメからのメッセージが来ていた。
《何時にするー?
《あと、居酒屋は俺か予約しとくから!
この2件が来ていた。
予約してくれるんだ。
優し、
好き。
惚気けながらメッセージに返信する。
7時くらい?》
キャメさん行ける?》
早いか?
いやでも早く会いたいしな、
少し不安を抱いているとすぐに返事が返ってきた。
《7時ね、OK!
《楽しみにしとく!
は?
かわいいかよ
抱きたい
早く7時になってくれねぇかな
もう5時???
時計を見るともう5時になっていた。
俺今まで何してたっけ
考えたけど出てこない
、、、もしかして気絶でもしてたのか、、?
んなわけ
まぁ、いっか、
時計の針がカチッと言う
あーそういえば集合時間何時だろ
集合時間どうする?》
好きな人にメッセージするの何気に緊張するよな、
前までは意識すらしてなかったのに。
すぐには返ってこなかった
当たり前なのにね
………
俺は気を紛れさせるように服を選びに行った。
数分後、
着替えが終わるとちょうどスマホがなった。
《居酒屋は、7時に予約してるから、6時45分ぐ らい!!
《了解!
あー楽しみ
数分後
「ごめん、待った?」
可愛い。
一瞬喉から出てきそうになったがぐっとこらえてふたりで居酒屋に向かった。
最初らへんはキャメさんもそんなに飲んでなかったが酔いが回り始めてペースも上がってきた。
『ちょ、キャメさん水飲んで』
「う〜ん」
いやうーんじゃない
「てかにきくん!」
『次は何?、笑』
「最近ろーしちゃったのぉ?」
え?
『別にどうもしてないよ笑』
まずいぞ?
これ結構ピンチか、?
「もぉー!絶対うそだよぉ」
「なんで俺にゆってくれないのぉー、?」
えちょ、
今にも泣きそうじゃん
言ってくれないっていうかサプライズだからな、、
「俺はこんな心配してるのに、、、」
そのときキャメがぼそっと言った。
んんん、、!?
__________________
めっちゃ中途半端ですみません、
長すぎます
うん、長すぎますね。
前半後半にしようと思います。
読んでくれてありがとうございました!
後半もありますのでそちらもどうぞ
コメント
2件
うわああああ好き… キャメさんがかっわいい… ありがとうございます!! 後半も楽しみにしてます!