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Skfn短編

10 - 🍵👑

♥

618

2024年07月18日

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🍵👑  《》の文はメールのやり取りだと思ってくださいッ!!!(?)






















「好きってなんやろ……」

「おぉw急にどうした?w頭でも打ったか?w」

そう笑いながら隣で編集するまニキ

「打ってないッッ!!!w」

「人って….その….2人で愛を育むというか….」

「お、おん……?」

「絶対わかってないやろ!!!!」

「いや、wお前の話スケールがデカすぎるんだよw」

「なんて言えばいいかわからんよ……ッ!」

「なんだっけ?好きってなにか?」

「そう!!!!」

「好きって言う気持ちがわかんねぇの?」

「なんというか…好き?って言っても種類が多くて分からんというか…… 」

「Loveかlikeかみたいな?」

「そういうことッ!!!!!!」

「wwwww」

「俺…..もちろんメンバーのこと好きなんよ」

「いつも支えてくれるらんらんも」

「めっちゃ優しいなっちゃんも」

「元気良くて面白いこさめちゃんも」

「頼りになるいるま先生も….」

「だけど……」

「すちくんはなんか違う…..」

「違うってどんな風に?」

「こうなんというか…..らんらんとかと話してると少しむっとするというか….」

「……お前…」

「それ嫉妬じゃね?w」

「うぇ!?!?!?嫉妬ッ!?これが!!!」

「なるほど….嫉妬ってこんな感じなんや….✨️」

(訳わかんねぇけどとりますちも繋げとくか)

(黙って電話に出ろ……っと…..)

プルプルッ…..

ガチャッ

《いるまちゃんどうしたの?》

《ちょっと黙って聞いてろ》

《わ、分かった…..》


「で?みことはすちのことすきなん?」

《ちょ、いるまちゃん!?》

「す、すちくんを….す、好き!?!?俺が!?!?」

「おう」

「だってらんとかと話してるとこ見るとモヤモヤすんだろ?」

「それはそうやけど……」

「ならそれはLoveの方だな」

「ッ…..///」

「俺が好きになっても….迷惑かからんかな….///」

「それならこいつに聞いた方が早そうだな」

「…..ふぇ?」

「すち、もう喋っていいぞー」

「すちくんッ!?!?!?」

「…..もしもし…みこちゃん?」

「も、もしもし!!!!」

「….俺の事好きって…..ほんと….?」

「いきなりッ!!!///」

「ッ….///」

「す、好き…..ですッ!!!」

「そっか……」

「……俺も前からみこちゃんのこと好きだったんだよねぇ……」

「え!?!?!?ということはッ!!!!」

「両思いだよッ!」

「やったッ!!!!」

「あ、!不束者ですがよろしくお願いします…..!!」

「そんな固くなんなくていいってw」

「よろしくね!みこちゃん!」

「よろしくッ!!!」













なんこれほんと💪( ᐛ )


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