テラーノベル
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・r - 18
・ヘタ!!!
・🐉視点
・🔝と🐉は付き合ってます 。
・他の3人はもう寝てるよ 。
ーーー
🐉『今何時だろ..』
時計を見ると、23時だった。
🐉『23時か…もう寝ようかな~、』
🔝『なぁジヨン』
後ろから声がして、振り向くとたっぴょんがいた。
🐉『ん、どうしたのたっぴょん』
🔝『俺の部屋来てくれないか?』
🐉『うん?』
たっぴょんの部屋に行くのは初めてだから、ワクワクしていた。
ー
部屋に行くと、凄く綺麗だった。
🐉『えっ、綺麗…』
🔝『、そうか?』
俺がベッドの前に歩いて行った瞬間、俺をベッドに押し倒してきた。
🐉『うっ…』
🔝『ごめんな、ジヨン』
そう言って、俺の口にキスをする。
🐉『ん、』
でも…何故か嫌じゃない。
🔝『嫌じゃ、ないのか?』
🐉『嫌じゃないよ..だから、もっと…』
自分でそう言ったのに、恥ずかしくなってきた。
🔝『…なら』
そう言うと、さっきより深いキスをしてきた。
🐉『ん…』
どんどん舌が入ってくる。
🐉『ぁ…』
くちゅ といやらしい音が部屋に響く。
🐉『ふ….』
苦しくなってきたから、たっぴょんの袖を軽く掴むと、ゆっくり口を離してくれた。
🔝『いいか…?』
俺はその言葉の意味を分かっていたから、軽く頷いた。
目を瞑っていると、目を開けた頃にはもう脱がされていた。
🔝『先に..な、?』
普通は先に慣らすんだろうけど、俺はたっぴょんのがすぐ欲しかった。だからそれを断った。
🐉『ううん、しなくていいよ』
🔝『でも、痛いだろ?』
🐉『いいの、』
🔝『本当に、いいんだな。』
そう言うと、ゆっくり俺の中に入ってきた。
それは、痛いというより..気持ちよかった。
🐉『ん…ぁ、』
🔝『痛くないか、? 』
🐉『全然、痛くないよ』
🔝『そう、じゃあ..動くぞ、』
優しく、ゆっくり動き始める。
🐉『ふ、ぁ…』
でも、どんどん激しくなってくる。
🐉『ん、ぁ”..!?』
🐉『あっ….』
ごめんなさい力尽きました
ーー
目が覚めると、朝だった。
🐉『あれ…朝、?』
動こうとすると、腰の方に強い衝撃が走った。
🐉『い”ッ..!?』
しかも、お腹ら辺が変な感じ。
🐉『なんだ…』
🔝『ん….ジヨン、?』
隣を見ると、たっぴょんが居た。
🐉『たっぴょん、?』
🐉『なんか、腰も痛いしお腹変な感じするんだけど…』
🔝『…昨日の事覚えてないのか?』
🐉『昨日の…ぁ、!??』
思い出すと、凄く恥ずかしくなってくる。きっと顔も赤いんだろう。
🔝『ほんと可愛いよな』
🐉『可愛くないよ!!!!!』
ーーー
この後、何回かキスしたとさ….
コメント
1件
じよん女の子みたいでかわいいい🥹🥹