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(ここどこだ)

そこはすげー静かで悲しかった

あの時と一緒だ

なぁまた助けてくれるか?

あの時暗くて苦しくて逃げたかった時にあんたが、

あんたが拾い出して来たんだ


なぁあんたに

あんたらに会いたいよ、触れたいよ






















石「、、んァ? 」

千「やっとお目覚めか」

ゲン「ちょっ!!!!!!!大丈夫!?」

石「あれ?なん、、で 」

私は泣いていた

なんでかはわからん

胸の痛みがまだ少し残ってる

石「悪い、大丈夫だ

ゲン「お久〜」

ゲン「元気にしてた?」

石「元気だよ」

ゲン「そうなのね!」

ゲン「いやーまさか船の船長の前に生物学者起こすなんてね笑」

千「あァ?使えると思ったから起こしたんだよ」

石「起こしたってこと石化の状態で意識を目覚めさせることが出来るの?」

千「あぁ、実におありがてぇ」

石「てか今何年だい、?」

千ー〜ーー

石ーー??

千ーーー

ゲンーーー!

石ー?

ーーーーーーーーーー








石「つまりヤバいってことだね、」

ゲン「バイヤーよ」

石「ふふ、面白いね 」

ゲンは少し笑った私を見て引いているように見えた

酷くないかい?


おはよう。とだけ言っておくよ

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