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名探偵プリキュアは主人公の明智あんなちゃんが2027年からタイムスリップして1999年に!!。そこで出会った小林みくるちゃんとジェット先輩と一緒にキュアっと探偵事務所で謎を解決する話です。今回の第14話「ポチタン、はじめてのおでかけ!」はポチタンがあんなとみくるに手紙を届けるために初めて一人?で外に出て冒険しる話でした。その感想を書いていきたいと思います。ちなみに私の推しは森亜るるかちゃんが変身するキュアアルカナ・シャドウです!
◆あらすじ
登校中のあんなとみくるは、生徒会長の金田れいにポチタンポーチの持ち込みを注意されます。れいは学園の理事長の孫娘で、校則や決まりごとに厳しいことで評判でした。
翌日、ポチタンがジェット先輩と事務所で過ごしていると、ロンドンのキュアット探偵事務所からアルカナ・シャドウに関する手紙が届きます。ところが、ジェット先輩が少し部屋を離れた間に、あんなたちに手紙を渡そうと、ポチタンがひとりで飛び出していってしまいました。
学園を目指すポチタンでしたが、犬におどろいて道に迷子になり、街の図書館にたどり着きます。館内ではれいが子どもたちに絵本の読み聞かせをしていました。その声に聞き入るポチタンでしたが、読み聞かせが終わり、思わず拍手している瞬間をれいに見られてしまいます。
見たこともない生き物が動き、言葉を話すのにおどろくれいでしたが、そこにジェット先輩から事情を聞き、ポチタンを探していたあんなとみくるがやってきます。ふたりから「ポチタンは探偵の仲間」と聞いたれいは、ポチタンポーチの持ち込み申請が通るよう、いっしょにかけあうように申し出てくれました。そこにるるかとニジーがあらわれ、ポチタンに手紙を渡すようにせまります。あんな、みくるといっしょにれいがポチタンを守ろうとすると、れいの生徒会バッジが輝き、マコトジュエルが生まれました。
ニジーが生徒会バッジをハンニンダーに変えると、るるかもアルカナ・シャドウに変身し、あんなたちに向かってきます。苦戦しながらもポチタンを守りきり、ハンニンダーを浄化したアンサーとミスティックでしたが、そのさなかにポチタンの手紙はマシュタンによって持ち去られてしまいました。
再会したれいに「生徒会長として力になる」と言葉をかけられ、事務所に戻ってきたあんなたち。ポチタンが持っていたのはジェット先輩のお菓子の請求書で、ロンドンからの手紙は事務所に残ったままでした。ジェット先輩が手紙を開けると、そこには――
◆感想
まず、CMが終わったあとに流れる画像が変わっていたことに驚き!!みんな可愛くて、とくにるるかちゃん。サイコー。
ニジーが13話からまた出てきてくれて嬉しいです。なんとなくキャラと声があっていて結構ニジーはお気に入りですかね。
2対2だから勝てるかなって思っていたら、まさかのキュアアンサーが新しい必殺技を!!キュアアルカナ・シャドウが本気で二人と戦っていてすごかったです。話を戻すとキュアアンサーの「プリキュア!アンサーはなまるソード!」少しネーミングセンスがなくて笑ってしまいました(笑)剣で戦うとは思ってもいなかったです。しかも剣がリアル。キュアミスティックもあったら嬉しいです!最後ニジーのリアクション良いですね。まさかのお菓子の請求書だなんて誰も考えていないでしょ。
まあ今回はこんな感じですかね。次回はなんと「森亜るるかの秘密」。気になります!!!アイスがとても好きとか書いてたりして(笑)また来週(^^)/~~~
カブト君