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スンチョル「流石に名前変えなきゃだよな…どうする?」


ジュン「002Aはこんな名前がいいとかある?」


002A「ない、です」



バーノン「〇〇ってのはどうですか?」


ハニ「おぉ!いいじゃん002Aにぴったりな名前!」


スンチョル「じゃあ今日から002Aの名前は〇〇!」


〇〇「わかった…」


ジス「てかお風呂入れないとだな」


ハニ「ひとりで入れるのかな?」


スンチョル「〇〇、風呂ってどうしてたんだ?」


〇〇「?風呂って何?」


svt「え?」


ハオ「まずいことになったね」


ミンギュ「じゃあぼくがi」


svt「ダメダメ」


ミンギュ「ぴえん」


スンチョル「ん〜、、、ジュナ洗ってあげてくれないか?」


ジュン「良いよ〜!」


ミンギュ「なんでジュニヒョンは良いんだよ〜TT」


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〇〇「ジュニオッパ…」


svt「?!」


ジュン「ん〜?どうしたの?」


〇〇「あそこにいる人だれ?」


ジュン「?」


-ジュン side-

〇〇はなにもないところを指さした


〇〇には何がみえているんだろ


もしかして・・・



妖精さんかな?!!!(さすがジュナ)


ジュン「〇〇にも妖精さん見えるの?!」


〇〇「多分?」


ジュン「やった!一緒だ!」


svt「ガタガタ」


〇〇「どうして震えてるの?」


DK「それ、ゆ、幽霊じゃないの?」


〇〇「幽霊?」


スングァン「死者の霊だよガタガタ」

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なんかめんどくなったんで一旦切りますすいません

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