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2件
おくれた、
こんにちは、あんこ餅です。
今日はモブfuからのrmfuです。
消毒って良いよねうへへ(((
それではどうぞ〜
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fu視点
はぁ〜…何だよあのクソ上司が…
仕事押し付けて来やがって…
集団逃したし歩いて帰ろ…
rmには電話だけしとくか…
トコトコ…
…?後つけられてる…?
走るか…
タッタッタッ…
うそ⁉︎ついて来てる!?
やだッ怖い…
取り敢えずこの角を曲がればッ…
グイッ
え…?
mob「やっと捕まえた…♡こっち行くよ…♡」
そのまま路地裏に引き摺り込まれた。
手首を掴まれて壁に押し付けられる…
fu「やだッ…やめて…何するの…ッ」
mob「いや〜、君、可愛いからさ?♡ハメるのにちょうど良いなって思って♡」
は、?え?ちょ、え?俺犯されるの?
やだやだやだ無理無理無理ッ
必死の抵抗も虚しく、いとも簡単に脱がされてしまった。
fu「ッや…やめてッ…泣」
mob「ふふ♡泣いてるのも可愛いね?♡」
「別に慣らさなくても良いよね♡」
ズチュッ♡♡
fu「ッお”〜〜〜ッ⁉︎////♡あ”ッ♡」
やだッ気持ち悪いッ
やめてッ
mob「可愛いね♡名前、fuくんだったよね?♡」
fu「へッ//♡何で知って////♡あッ//♡」
mob「だってさっき♡rmっていう人とお話ししてたでしょ?♡」
fu「うそッ//♡聞いてたッの//♡や”ぁッ//♡」
mob「ふふ♡可愛いよfuくん♡」
fu「お”ぉ〜〜〜ッ♡♡や”らッ//♡あ”、んッ//♡♡」
もうやだッ離してッ助けてッ
mob「もうちょっと奥行ってみようね〜♡」
ゴリュッ♡ゴリゴリ♡ズチュンッ♡♡
fu「ッう〜〜〜⁉︎///♡♡」
mob「fuくんのナカ凄く気持ちいいよ♡」
やだ、気持ち悪いッ、おかしくなるッ
mob「fuくん♡fuくんッ♡」
fu「んあ”ぁ〜〜〜ッ/////♡♡」
やだッrmッ助けてッ
rm「おい、何してんだよお前。」
rm…?来てくれた?嬉しい
でも、目が怖い。怒ってる。
mob「…誰だい?君は?」
rm「fuの彼氏。」
mob「電話先の子か。いいね♡君も可愛い顔してる♡」
ナカの気持ち悪いものが抜ける。
近くにあったYシャツを羽織り、後ろに一歩下がる。
mob「ほら、おいでよ♡」
rm「…fu、目閉じて耳塞いでて。」
目が怖い。取り敢えず言うこと聞くか。
肩を軽く叩かれた。
rm「もう大丈夫だよ。目も開けて良いよ。」
fu「、‼︎rm、rmッ!泣」
彼を見た瞬間、涙が溢れて来た。
fu「怖かったよぉ…泣」
rm「ん、もう大丈夫。ほら、帰るよ。」
優しく微笑んでくれた。
手を引かれて立ち上がる。
服も急いで着る。
ふと、rmの方を見る。
目が笑っていない。怒ってる。
fu「rm…?怒ってる…?」
rm「もちろん。凄く怒ってる。」
「ほら、早く帰るよ」
次回に続きます!