テラーノベル
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ツヅキダヨ!
待ってちょっとリョナっぽいのあるかも
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💙「は?お前gayだったのか??」
❤️「別にたっちもでいいだろ」
トードはそう言って立ち上がり近くになんかあったロープを取る(?)
❤️「とりあえず抵抗されないように結ぶぞー」
💙「は?そんな事させる訳ないだr」
パシッ
💙(は?今ビンタ…は???)
❤️「よし!結び終わったぞ!」
💙「お前俺にこんな事して済むと思うなよ!!」
❤️「あらー強がっちゃって、ほら足バタバタさせないの」
💙「やめろ!!解けよ!!!」
❤️「…」
💙「解け!!」
トードはトムの足を掴み左右に広げた
💙「い”ッ〜!?」
❤️「それ以上俺に命令したら厳しくすんぞ」
💙「ぅッ、!」
💙「た、頼むから…!」
❤️「はいーアウトーもう厳しくしまーす 」
そう言ってトードはズボンのベルトを開け始める
💙「は!?てめぇふざけんな!」
❤️「どーせお前の服なんて又のとこクイッてやればア〇ル出てくんだからな!」
💙「は!?!?////」
💙「てかお前目の前で脱ぐなよ!!!」
❤️「今から数時間見せっぱなしなんだから良いだろ」
💙「お前…まじでヤる気なのか…!?」
❤️「こんな良いおもちゃがあるのに使わなくてどうする」
💙「おぇええ!」
❤️「その生意気な口俺の███で埋めてやるよ」
まぁ!なんと目の前にトードの███が!
💙「ぁ”、う…」
❤️「ははw、なんだ声も出なくなったか?」
❤️「恨むならエッドを恨めよ…」
💙「や、やめてくれ…頼むから、!」
❤️「はいあーん♡」
💙「ヒュッ」
IN
💙「お”ェ、!?」
❤️「うーんなんでこんな口の中って暖かいんだろうな」
💙「う”ッ、ぉご…」
❤️「あー、気持ちい…///」
💙「ぁ”、」
❤️「下に変えるわ…///」
💙「ッあ”ぁ、!はぁ…はぁ…」
❤️「苦しかったか?」
💙「そうに決まってんだろ!ふざけんな!///」
❤️「厳しくするって言ったろ?それぐらいの覚悟は持ってもらわないとねぇ?w」
💙「ッ〜///」
❤️「はーいうつ伏せになってくださーい」
トードはトムをひっくり返すら
💙「!?」
❤️「めんどくせぇし慣らさなくてちいか?」
💙「バカ!慣らせ!…てかするな!!」
❤️「わかったよ…ヤるけど」
トードはトムのア♡ルに指をINしますた
💙「ッあ”ぁあ!い”っだぃ!!」
❤️「これ快感になるらしいぞ?やった事ねぇけど」
💙「ぅ’ぐ…あ”ぁ”!」
❤️「随分と痛そうだなぁ?w」
💙「痛いに決まって…い”ぅあ!?」
❤️「もう1本追加ー」
💙「い”ッ、ぅう…!」
❤️「そろそろいいよな」
💙「今日はここまでにしろッ…、」
❤️「は?イ♡♡チオまでしたのに?」
💙「なんだよイラ♡♡オって…」
❤️「まぁそんな事は置いておいて挿れるぞ」
💙「ちょまてまじで!」
グッ…
💙「ッ〜!?♡」
❤️「えー?早くない?まだ先っぽだよ??」
ググ…
💙「ぁ”ッ!?…ッ、クソ…!」
❤️「もしかして声耐えてる?w」
グプ…
💙「ッあ”ー、キツイ…」
❤️「こっちのセリフだわバカ…」
❤️「お前まじで童貞だったんだな…w」
💙「ぅる…せぇッ!///」
ゴチュ…
💙「ん”ん…!」
❤️「あらー可愛い…ちょっと動くぞ」
ぱちゅ…ぱちゅ、
💙「ぅあッ、ぅ”…!」
❤️「あー、まじ気持ちいわこれ…」
💙「ぅ”あ、ッあぁ…♡」
❤️「お?気持ちいいって言ったか今」
💙「ぁあ?///んな訳ねぇだろ…ッ///」
❤️「へー?」
パン…パン…
💙「い”ッ、ぅあ”っ…!」
💙「ゃめろッ!///中抉れぅ!!」
❤️「おーw滑舌回んなくなってきたなぁw」
ぬぷ…ぐちゅ…
❤️「ッあー、///待て出るかも」
💙「は!?外で出せよ!///」
❤️「ごめん無理だわ」
ビュ…ぴゅる、
💙「う”ッッ…お前、」
💙「まじやったな…??」
❤️「いや…悪気はなかったんだよ」
💙「俺知ってるぞ、お前嘘つく時言葉の間に間を開けるの」
❤️「まぁ気持ちよかったしいいじゃん?」
💙「俺痛かったけどな!!!」
着替えて部屋から出ました
💙「…💢」
❤️「そんな怒んなってー」
トムがさっきの出来事のせいで立てなくなり肩を貸してやってます
💚「あ!おかえりー!トム〜長かったね」
💚「二人でなんかしてたの?」
❤️「ちょっと遊んでたんだよ」
❤️「な!」
💙「お、おう…///」
💚「…なんか二人ムラついてない?」
💜「やっほー!僕が帰ってきたよ!あれ?3人とも何してるの?」
💚「…マットテレビ見よう」
💜「?うん、」
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𝑻𝒉𝒆 𝑬𝑵𝑫
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