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コメント
2件
こんにちは
いいねの高いやつとかで読者さんの好みがわかってきてる人です(?)
…そんなの関係なしにかきます許して
新しい小説作ろうか迷ってるのよ
ちなみに地雷ないから短編集とか、愛されとか書きたいなって思ってる
この作品が旧国だから現国メインになると思う
出すか知らないけど
あと試しに朝投稿
日帝side 夢の中(記憶)
空 「ごめんね。行かなきゃ陸」
海 「必ず2人で生きて帰ってくるぞ。」
そんなことを言ってる2人の顔は不安そうな顔だった
陸 (わかってたけど…わかってたけど!)
「行かないで…!」
あの時約束した
ずっと一緒って
空と海が陸(日帝)をそっと撫でる
陸を見つめてなんとか笑顔でこう言った
空と海「…いってきます。」
言葉を発する間もなく扉は閉められた
悲しさを、不安を、見せないために閉じ込めるために。
陸 「なんで、なんで、なんでなんでなんで」
(わかってたけどこう思っちゃう。最低限の言葉だけで行かれて、どうかも分からない )
その日から日帝は毎日が不安で押し潰された。
海と空は帰ってくるのか。いつ会えるのか。
不安で不安で仕方なかった。
この日から感情は崩壊していたかもしれない。
通知書が来た
海と空は倒された、と
…
わかってたかもしれない。でも、信じたくない出来事。 信じていたから
それを目の前にした陸は心がぐちゃぐちゃだった。
先輩に話してみた。
まだ頼れる人はいる。助けてくれる人はいる。
喋れる人がいるから。
ナチ 「…」
イタ王「…」
イタ王「日帝大丈夫なんね」
その言葉が嬉しかった
ナチ 「一緒だぞ!」
笑顔でそう言った
もう一回信じていいと思った
その言葉を
日帝 「!」
その頃は嬉しかった
後でこうなるとなんて思ってもいなかったから
時間は過ぎて第二次世界大戦終盤
イタ王が裏切った
不安が積もった 悲しかった 寂しかった
2人で悲しんだ。何故こうなったのか
この時私は気づいた。先輩もきっと信じてたって
先輩と喋るのが楽しかった、でも心に大きな穴が空いた感覚だった
その後に先輩が降伏した。
もう話し合えて寄り添ってくれる人がいない
みんな約束を破る
楽しく喋れる人がいない
でも枢軸としてまだ残ってる
生きないとダメだって戦って勝たないとって
でもしだいに理由がわからなくて
今までの感情がグチャグチャになって
悲しみと悔しさと不安ともう信じれない心
いやなことが重なって
感情が崩壊 してしまっている。
夢終わり
またこんにちは。主です
日帝が思ってることがたくさんあります。
ですが一様夢なので全てそれを覚えていません
感情崩壊している事も忘れているかも
そもそも最後の文章誰が書いてる(考えている)のか
私?日帝?誰でしょう?
日帝がどれだけ心に傷を負っているかで変わるかもしれません
感情崩壊している事自分で気づけないと思うからです
ちなみに今の日帝は人を簡単に信じれませんよ
まぁ、もうほぼ諦めているけど
長文すいません
それでは次の作品でお会いしましょう!
ばいばい