わぁぁあっ!!!!
リクエストだぁぁあいい!!!
頑張るでぇえぇ!!!
⚠️色々ちゅうい⚠️
⚠️nmmn⚠️
⚠️キャラ崩壊⚠️
🔞🔞🔞🔞!!!!!
Rs × wl
wlさん受け
Rsくん攻め
純粋さんばいばい
地雷さんばいばい
ご本人様関係なぁぁし!!
それではどうぞ!!
wl「」 Rs『』
あ、あと付き合っております。
⇩ではどうぞっ!
【 嫉妬を愛に染めて 】
『ねぇ、wl〜…』
「はーぃ…なに、?」
『えっちしよ、?』
「…は?」
「え?」
『ん?』
「へ、…」
「…今じゃなくね???」
「今真昼間だぞ、??」
『それがなに…?』
「いきなりどした、?さっきまで黙ってたのに…、」
いやだまっててほしかったまである。
『……もー、いいからっ!!』
「っは、えちょッまっまてまt」
「…」
『…イラっ、』
なぜこーなる、、
なんかRsくん怒ってるし…意味わからんだろ……
なんかしたか…?
「え、ねぇRsくん、僕なんかしちゃった…?」
「り、っRsくんの気に障るようなことした、?」
「だ、ッだったらごめ…」
『…っ゙』
「ね、ッねぇっ…」
『ねぇ、wl…。』
「…な、に?」
『もー俺の事嫌い…?』
は、?
『俺の事もう愛してないのッ…?』
「はっ、な、なんでっッ…。」
『だって…最近wl、neとかnyanといっぱい話してるから…』
『もう、冷めちゃったのかなって……ッ。』
あ、Rsくん泣いてる…、だから何だか僕も悲しくなってきちゃう…、こういう時こそ頑張んなきゃなのに、
「なに…言ってッ…、」
「ぼ、僕ッRsくんの事しか…見てないし…ッ」
「Rsくんしか…見たくなぃッ…し?」
『ほんと、?』
「うん、絶対。」
「そーじゃなきゃ付き合ってないわ…ッ笑」
『じゃ、ぁッ…♡』
どさっ
「ん、ッ?」
『ね?えっちしよっ?♡』
「ばっッ…///」
『ね?俺の事、好きなんでしょ…?』
「ぅ゙っッ…、////」
いやそーだけど、…
「そ、それとこれとはちがぅきがする、…ッ////」
『ま、はやくヤろ〜?♡♡』
「ッ…、」
もうとめれなさそう、…笑
…もう、堕ちたほうが、はやい気もしてくる…笑
「わ、かったっ…♡」
____________
ぱんッぱんっ♡
「ぅ゙ぁ、?!ッま゙っ、て♡゙」
「も、ッむりっ…♡しんじゃ、ッ…ぅ゙、??!!!!」
びゅー…、♡
ごちゅッごちゅっ♡
『笑…、どーしたの、?さっきのいせいは、♡』
そう。さっきまではよかったのだ。
____________
「ねぇ、ほんとにRsくんにできんの?笑♡」
「僕のこと、満足させんの今日はむりなんじゃねぇの?笑♡♡」
『おぉ、どーしたのいきなり…。』
『て、いうか…』
『……いつも俺の下でひんひんないてるくせに?何言ってんの?笑』
「いや、今日はだいじょーぶだし、?♡♡」
「Rsくんみたいなざこち〇ぽ僕のこと満足させらんないでしょっ笑♡♡」
『…言ったね、?♡♡』
____________
…で、今に至るのだ。
「ゃ゙っッめ、ぁ゙あ゙、?!///♡♡」
びゅるッっびゅッ♡
ずっと止まらないぴすとんに興奮したり、達したりして、本当に自分の身体なのかもあやうい、
『やめない、…♡煽ってきたのそっちじゃん笑♡♡゙』
ごちゅごちゅっ♡♡
「ぉ゙ぅ、あ゙♡♡ゃ゙だッ、♡も、ッむり゙っ、♡♡」
『…wlの方がざこじゃん笑♡♡゙』
『ざーこっッ♡♡゙ざーこっ♡笑』
「ッ…ぁ゙僕ざこじゃなっッ…ぉ゙ぁっ//♡♡」
びく、びくッっ
ざこざこ言われると腹ん中むずむずする、
ぱちゅっッごちゅ、♡
『ほーら、がんばれ…笑♡♡♡゙』
__数分後、
『ッ…ね、ぇもうちょい奥いっていい、?♡♡』
「へぁ゙ッ、?ぁッ…ぉく、きてッっ、♡♡゙」
『おっけ、…♡』
『…よぃしょっッと、♡』
Rsくんは僕の足を肩に乗せて奥に入りやすいようにした。…これより奥に入ったら僕どうなるんだろ、…
『じゃ、いくよッっ?♡゙』
「ん、ッはゃくしろ…、ッ♡♡゙」
『…はいはい、笑♡♡』
ぐっッぽっ♡♡♡゙
「ぉ゙…ッぁ゙、?♡♡」
ぷしゃッっ、♡
『わ、潮ふいた…っ笑♡♡゙』
「ふッ゙、ん…ぁ゙ぇ、?♡」
『笑、♡』
「へぁ、ッたひゅけ、たすけれっ、やだっやだッ…♡」
『ヨガるの、かわいーっッ♡♡』
『…ていうかごめんなさいの一言もないわけ、?♡』
「ぁ、ごめ゙…らさッ、…ぃ゙?!!♡」
ぐぽッっ♡
喋ってる時に突いてくるなよ、…
『…ね、おれ嫉妬してるんだよ、??wlが心配で、…』
「ん、゙しってる…Rsくんが嫉妬深いこと…ッっ、」
Rsくんが…かっこいいことも、かわいいことも、面白いことも、やさしいことも、全部知ってるから、
全部好きだから。好きだからかっこいいと思える。
付き合ったから、距離の調整がわからなくなる。
「ん、ぅねむぃッ…」
体力も尽きたし、もうなんも考えたくない…、
『…あともうちょっとつきあって、♡』
「ぁ゙、ッっぇ」
俺の腰が終わることが確定し、翌日即、Rsくんの土下座を見ることになっておもしろかった。
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よっしゃ、終わった…()
最後はもう、かくのが辛かった(めんどくさかった)
リクエストどおりでしたでしょうか、
私の好みなので違うかもしれない…。
つかれたぜ、リクエストたくさん下さい、
wlさん受けでよろしくお願いしますぅ!!!






