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18dn短編集(wlさん受け)

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18dn短編集(wlさん受け)

2 - 第2話

♥

30

2026年03月12日

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わぁぁあっ!!!!

リクエストだぁぁあいい!!!

頑張るでぇえぇ!!!

⚠️色々ちゅうい⚠️

⚠️nmmn⚠️

⚠️キャラ崩壊⚠️

🔞🔞🔞🔞!!!!!

Rs × wl

wlさん受け

Rsくん攻め

純粋さんばいばい

地雷さんばいばい

ご本人様関係なぁぁし!!

それではどうぞ!!


wl「」 Rs『』


あ、あと付き合っております。

⇩ではどうぞっ!





【 嫉妬を愛に染めて 】





『ねぇ、wl〜…』

「はーぃ…なに、?」



『えっちしよ、?』





「…は?」


「え?」

『ん?』

「へ、…」

「…今じゃなくね???」

「今真昼間だぞ、??」

『それがなに…?』

「いきなりどした、?さっきまで黙ってたのに…、」


いやだまっててほしかったまである。


『……もー、いいからっ!!』

「っは、えちょッまっまてまt」





「…」

『…イラっ、』


なぜこーなる、、

なんかRsくん怒ってるし…意味わからんだろ……

なんかしたか…?


「え、ねぇRsくん、僕なんかしちゃった…?」

「り、っRsくんの気に障るようなことした、?」

「だ、ッだったらごめ…」



『…っ゙』



「ね、ッねぇっ…」

『ねぇ、wl…。』

「…な、に?」

『もー俺の事嫌い…?』



は、?


『俺の事もう愛してないのッ…?』


「はっ、な、なんでっッ…。」

『だって…最近wl、neとかnyanといっぱい話してるから…』

『もう、冷めちゃったのかなって……ッ。』


あ、Rsくん泣いてる…、だから何だか僕も悲しくなってきちゃう…、こういう時こそ頑張んなきゃなのに、



「なに…言ってッ…、」

「ぼ、僕ッRsくんの事しか…見てないし…ッ」

「Rsくんしか…見たくなぃッ…し?」




『ほんと、?』


「うん、絶対。」

「そーじゃなきゃ付き合ってないわ…ッ笑」


『じゃ、ぁッ…♡』


どさっ


「ん、ッ?」


『ね?えっちしよっ?♡』


「ばっッ…///」

『ね?俺の事、好きなんでしょ…?』

「ぅ゙っッ…、////」


いやそーだけど、…


「そ、それとこれとはちがぅきがする、…ッ////」


『ま、はやくヤろ〜?♡♡』

「ッ…、」


もうとめれなさそう、…笑


…もう、堕ちたほうが、はやい気もしてくる…笑


「わ、かったっ…♡」




____________



ぱんッぱんっ♡

「ぅ゙ぁ、?!ッま゙っ、て♡゙」

「も、ッむりっ…♡しんじゃ、ッ…ぅ゙、??!!!!」

びゅー…、♡

ごちゅッごちゅっ♡


『笑…、どーしたの、?さっきのいせいは、♡』


そう。さっきまではよかったのだ。


____________


「ねぇ、ほんとにRsくんにできんの?笑♡」

「僕のこと、満足させんの今日はむりなんじゃねぇの?笑♡♡」

『おぉ、どーしたのいきなり…。』


『て、いうか…』

『……いつも俺の下でひんひんないてるくせに?何言ってんの?笑』

「いや、今日はだいじょーぶだし、?♡♡」

「Rsくんみたいなざこち〇ぽ僕のこと満足させらんないでしょっ笑♡♡」










『…言ったね、?♡♡』



____________



…で、今に至るのだ。


「ゃ゙っッめ、ぁ゙あ゙、?!///♡♡」

びゅるッっびゅッ♡


ずっと止まらないぴすとんに興奮したり、達したりして、本当に自分の身体なのかもあやうい、


『やめない、…♡煽ってきたのそっちじゃん笑♡♡゙』

ごちゅごちゅっ♡♡

「ぉ゙ぅ、あ゙♡♡ゃ゙だッ、♡も、ッむり゙っ、♡♡」

『…wlの方がざこじゃん笑♡♡゙』

『ざーこっッ♡♡゙ざーこっ♡笑』

「ッ…ぁ゙僕ざこじゃなっッ…ぉ゙ぁっ//♡♡」

びく、びくッっ


ざこざこ言われると腹ん中むずむずする、


ぱちゅっッごちゅ、♡

『ほーら、がんばれ…笑♡♡♡゙』






__数分後、


『ッ…ね、ぇもうちょい奥いっていい、?♡♡』

「へぁ゙ッ、?ぁッ…ぉく、きてッっ、♡♡゙」

『おっけ、…♡』


『…よぃしょっッと、♡』


Rsくんは僕の足を肩に乗せて奥に入りやすいようにした。…これより奥に入ったら僕どうなるんだろ、…


『じゃ、いくよッっ?♡゙』

「ん、ッはゃくしろ…、ッ♡♡゙」

『…はいはい、笑♡♡』


ぐっッぽっ♡♡♡゙


「ぉ゙…ッぁ゙、?♡♡」

ぷしゃッっ、♡

『わ、潮ふいた…っ笑♡♡゙』

「ふッ゙、ん…ぁ゙ぇ、?♡」

『笑、♡』


「へぁ、ッたひゅけ、たすけれっ、やだっやだッ…♡」

『ヨガるの、かわいーっッ♡♡』


『…ていうかごめんなさいの一言もないわけ、?♡』

「ぁ、ごめ゙…らさッ、…ぃ゙?!!♡」

ぐぽッっ♡


喋ってる時に突いてくるなよ、…



『…ね、おれ嫉妬してるんだよ、??wlが心配で、…』

「ん、゙しってる…Rsくんが嫉妬深いこと…ッっ、」


Rsくんが…かっこいいことも、かわいいことも、面白いことも、やさしいことも、全部知ってるから、



全部好きだから。好きだからかっこいいと思える。

付き合ったから、距離の調整がわからなくなる。


「ん、ぅねむぃッ…」

体力も尽きたし、もうなんも考えたくない…、


『…あともうちょっとつきあって、♡』

「ぁ゙、ッっぇ」



俺の腰が終わることが確定し、翌日即、Rsくんの土下座を見ることになっておもしろかった。


____________


よっしゃ、終わった…()

最後はもう、かくのが辛かった(めんどくさかった)

リクエストどおりでしたでしょうか、

私の好みなので違うかもしれない…。


つかれたぜ、リクエストたくさん下さい、

wlさん受けでよろしくお願いしますぅ!!!

この作品はいかがでしたか?

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