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フォロワー増えたぁやったぁ
今回について色々言っときます
誰が言ってるか分かりにくいやつは最初に文字付けときます
チームは解放されてないですが仕事自体はしてます
業務開始から全セリフに最初名前付けときます
今回は短くなりそうです。
行ってらっしゃい
ゲブラー視点
相方を探した。色々な奴に会った。
相方と出会ったのは最後。
抽出チームにいた彼女「ビナー」
とりあえず聞きたいことがあったから聞いた
「来世で会ったら何を、、」
私はまだ言い終わっていなかったが彼女は
言った
「まだ早い」
と
私は言う
「まだ早いってなんだよ!」
ビナーは言う
「もう少し待ってくれ 」
私は呆れながら言った
「だったら待とう」
ビナー視点
予想どうり相方とは早い再開が出来た。
まぁそのおかげで心の準備なんてもんは
できてなかった。
そして私と同じで彼女も人ではなかった。
彼女は言う
「来世で会ったら何を、、」
私は彼女の言葉を遮って言った
「(私の心の準備ができるまでは)まだ早い 」
彼女は言う。
「まだ早いってなんだよ! 」
私は同じことを言う。
「もう少し待ってくれ」
彼女は呆れつつ言う
「だったら待とう」
そして彼女はとりあえず自分のチームへ
帰っていった。
数日後
業務開始
ゲブラー「まだここに管理人来ないからやる事 がないな。ビナーの所行くか」
「抽出チーム」
ゲブラー「ビナー遊びに来たぞー」
ビナー「おはよう」
ゲブラー「嗚呼おはよう」
ゲブラー「そういえばビナーに伝え忘れていたことが、、」
ビナー「なんだ?」
ゲブラー「お前が好きだよ」
ビナー「、、、」(目を逸らす)
ゲブラー「何か反応くれよー?」
ビナー「反応に困ることを言われたからな。反応がしずらいんだ。だな言わないが思った事がある。」
ゲブラー「思った事教えてくれよー」
ビナー「言わない。」
ゲブラー「なんでだよ〜」
ビナー「言えない。」
ゲブラー「まぁいつか教えてくれ」
ビナー「嗚呼いつか教えてやろう」
こんな感じでゲブビナてぇてぇ(私からしたら)しつつ業務終了
皆さんおかえりなさい
どうでした?2話目は
ゲブビナの供給って物語だとなくないですか?
なので自分で書くスタイルです。
これで1日生きてけます。
それでは
続きが見たい方はいれば
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後!コメントが!欲しい!(????)
次の話の投稿はいつになるのだろうか、、、
とりあえずばいばい