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「」hsrb
『』kyng
[]mrkm
〔〕inm
※hsrb愛され
※家族パロ
ここから伏字はありません⤵
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
あれから3年経ち、俺は高校を卒業した
少しやっていた配信に力を入れ出してからチャンネル登録者数が10万人を超えた
それにカゲツもライも俺にもそして、星導にも懐いた
カゲツは小学校5年生、ライは小学校6年生になった
『あれ、2人は?』
「何言ってるですか、もう2人は学校行きましたよ?」
『そうだったわ』
「もう、寝ぼけてるんじゃないですか?」
『星導は今日なんもない?』
「そうですね、予定は何も」
『じゃ、甘やかして〜』
膝枕_
「もう、小柳くん成人しましたよね?」
『ストレス溜まってるんだよ、甘える相手星導しかいないし』
「小柳くん彼女つくればいいじゃないですか」
『そんな簡単につくれるわけねぇだろ、なら星導も彼女いないとおかしくね?』
「は?!、お、俺は3人を育てるのに大変なのでそんな時間ありません〜」
『できないの間違いだろ』
「そんなに言うならここどきますよ」
『ごめんって~笑』
「それで、甘やかすって何すればいいんですか?」
『あ、甘やかしてくれんだ』
「いやまぁ、小柳くんは大切な家族なのでそれぐらいのことはしますよ」
『んじゃ、撫でてここで寝るわ』
「撫でるのはいいとして、さっき起きたばっかですよね?」
『まぁ、まぁいいじゃん』
「はぁ、仕方ないですね、」
撫で_
『んふ、最高だわ』
「小柳くん変わってますね、俺男なのに」
ガチャ_
〔ただいまー〕
[ただいま、]
「ん、おかえり」
〔はぁー?!、ロウズルいって!!〕
『うるせー』
[ほんまや!、ロウどけ!!]
『どきませんー』
「こらこら、何をそんなに喧嘩するもんがあるんですか」
〔俺も星導に膝枕してもらうの!〕
[僕やってしてや!!]
「もー、分かりましたから2人は手洗ってきてください」
〔わかったー〕
[うん、]
「もう、大人気ないですよ小柳くん」
『よくね?』
「よくないです」
[そうやぞロウ!!]
「ん、洗ってきましたか」
〔うん!〕
「ほらこっちおいで」
〔ね!、星導今日学校でね!〕
「はい」
[僕の話も聞いて!!]
「順番ですよ~ 」
___
『あがった〜』
「じゃあ次カゲツ入ります?」
[ん〜、今日しょうとお風呂入りたい]
「え?!、ま、まぁ、いいですけど……」
〔かげつずるい!!、俺も星導とはいる!〕
「じゃあもう3人で入っちゃいましょ」
[ちぇー]
〔うん、3人で!〕
『ずる、俺も星導と入りたかったんだけど』
「いや小柳くんは無理ですよ」
『なんでだよ!!』
「いやだって狭くないですか?」
『広いとこならいけるんだ』
「ま、まぁ一応、?家族ですし」
『ふ〜ん』
〔ロウにやにやしてて気持ち悪いよ〕
『おいライ!! 』
「はいはい、お風呂入りますよ〜」
___
最近は星導のことが好きだと自覚した
だからこそ家族だと言ってもライとカゲツに取られるのは嫉妬でおかしくなりそうになる
まぁでも、家族っていうのを活かしてどんどん俺らから離れられないようにしてやる
✧✧✧
hsrb愛され大好物です、マジ
♡700
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