テラーノベル
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あーーーーー、戦龍書きたーい。と言うことで可愛い龍我君受けです!
攻め 桐生戦兎
受け 万丈龍我
万丈「ねぇ、マスター。俺これ着なきゃ行けないの?」
マスター「そうだねw!そ、wそれ着て接客して欲しいなぁw」
万丈「笑うんじゃないよ。これ着たらなんかある?」
マスター「じゃぁ…プロテインラーメンで!」
万丈「よし!のった!」
・・・数分後・・・・
カランカラーン….
万丈「いらっしゃいま….せ?って////戦兎ぉ?」
戦兎「あららぁwww龍我くぅんwその格好どうしたのかなぁ?」
万丈「マスターがやれっていうから////ていうか何しに来たんだよ。煽るなら帰ってくれぇ///」
戦兎「ふぅん。そんなこと言っちゃう?君今どんな格好してるか分かってるよね?」
そこには猫耳ジャージメイドの格好をした万丈がいた
戦兎「ご主人様だぞ?俺w」
万丈「ふざけんなら地下室行けよバカぁ。/////」
戦兎「これは教育が必要だ。ちょっと来い。」
カランカラーン…..
万丈「おい。俺、今仕事中だっつーの!」
戦兎「見て?周りの人みーんな万丈見てる….許せない。」
万丈「ぅ…ぁ///」
万丈「見ないでぇ…」
戦兎「よし!ここだ! 」
ウィーン…
受付嬢「いらっしゃいませ。どの部屋が良いですか?」
戦兎「じゃぁここで!」
受付嬢「了解しました。では楽しんでくださいね! 」
万丈「おい戦兎ぉ。ここ何処だよ?俺来た事ねーよ。」
戦兎「こら!ご主人様には敬語だろぅ?ニヤニヤ…」
受付嬢(目の保養。ありがとう世界。てぇてぇとはこの事。)
戦兎「….の….あのー。すみません。」
受付嬢「はい!アッ鍵ですね!すみません。」
戦兎「いえいえ〜。」
・・・・部屋に着いたってよ。・・・・
戦兎「俺の可愛いメイドさん?どうしてこうなったか分かるかな?」
万丈「んだよ。分かるわけねーってのッ!」
戦兎「だーかーらー!ご主人様には敬語でしょ?」
万丈「はッい。///これで満足?」
戦兎「足りないなぁ。あっ!そうだ!猫ってなんて鳴く?」
万丈「にゃあ?」
戦兎「完璧!これから、万丈には沢山鳴いて貰うからね。それ意識してもらわないと!」
戦兎「早速始めるかぁ…」
万丈「ッ!なんだよぉ。いきなり。」
戦兎「あーその目、いつか見たかったなぁ///今日叶っちゃったよ///フーッフーッ//」
万丈「戦兎?お前…可笑しいよ?もしかして、興奮してる?だとしたらこえーよ。」
戦兎「始めるぞ。クチュレロ…チュッ…んふぅ」
万丈「ッは!ん〜♡♡//ハッフゥ…したぁ入れなッん…//」
戦兎「チュッパ…フーッ..可愛すぎッ….////余裕無くなるって!」
万丈「もう、覚悟は決まったよ。どんと来い!戦兎ぉ!」
戦兎「じゃぁ!行かせてもらうな!」
・・・・・数分後だってばよ。・・・・・
万丈「っぁぁぁ….///♡♡」
戦兎「声、抑えないで?」
万丈「むりぃぃぃ….///んッ!んッん〜〜〜///」
戦兎「声、抑えんなよッ(耳元)」
万丈「んあああぅ…./////そこッそこだめぇ♡♡」
戦兎「ここがいいのね。教えてくれてありがとなッ」
トントン
万丈「ぁ”お”..////?」
戦兎「コラコラ!にゃんでしょ?汚ったない声出すんじゃないよ。」
万丈「にゃんッ!に”ゃん!」
戦兎「あー、可愛い。可愛いすぎッ!」
万丈「そこばっかぁ…///だめぇぇぇ♡♡お”かじぐなりゅぅぅう!」
戦兎「万丈ッ!万丈こっち向け。」
万丈「んぁッ?ンチュ…はぁむ…ん..ふぅ..クチュ」
戦兎「てか、万丈まだ挿れてすらねーよ?ここからが本番だぞ!」
万丈「う….そ….」
・・・・数十分後・・・・・
万丈「んあああ”ぅ…〜〜〜〜///」
戦兎「万丈の弱いとこどーこだ。ここかな?ズチュン♡♡」
万丈「んんんっ…♡やぁ…♡やめッッ///ああぁッッ///なっなんれぇ♡♡…?!う゛わ♡♡そこッッ…♡やらぁッッ…♡♡ひっ…?!おく゛…//だめぇ♡♡んんッッ…♡んあ゛ーきもちィィー♡んッッ♡♡」
戦兎「鳴くねぇ♡♡」
・・・1時間だってばよ。・・・・
万丈「ぉ”お”….♡♡もうむりぃ♡♡ビクビクッ」
万丈「コテッ….」
戦兎「何飛んでんのさッ!ズチュンゴリュ♡」
万丈「んお”〜〜〜////ぁへッ♡」
戦兎「万丈ッ万丈ッ!」
万丈「まっへ!もうむりぃぃぃ!ごしゅじんしゃま♡♡申し訳ありましぇん♡♡」
戦兎「ツ!やっと言ってくれたじゃんフーッフーッ///」
万丈「御奉仕しましゅ♡」
戦兎「え?もしかして?」
万丈「んぁぁぁぁ…….////クプププ….ズチュン♡ぉ”あ”」
戦兎「サイッコー!!////ってへった臭いな!」
万丈「ありぇ?可笑しいな?かずみんと練習したのに…♡♡」
戦兎「へぇ…あっそう….ピキッ」
・・・更に1時間後だってばよ。・・・・
万丈「ごめんなッこべんなしゃいッ!」
戦兎「許さない。」
・・・・・終わりだってばよ・・・・
万丈「もうしない。」
戦兎「フハッwwwかーわい笑」
その後戦兎君はマスターに怒られたらしいよ!!
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