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王様ゲーム.2 Ⓡ
※ご本人様関係ないです
※前回と同じくいろいろと崩壊してます
※最後らへんがっつりRです
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大樹「じゃあ、続きやっていこー!」
佳暉「まだやんのかよ…」
竜司「さすがにもう当たりたくないな」
大樹「そんなこと言わずにやろーよ!」
慶人「はいはい、じゃあやろっか」
大樹「よし!じゃあくじ引いて!」
ゴソゴソ
大樹「みんな引けたね?せーの!」
「「王様だ〜れだ!」」
佳暉「あ、俺」
大樹「佳暉かー」
佳暉「何か悪かったかよ」
大樹「いや、なにも?」
佳暉「じゃあ…5番が8番に壁ドン」
慶人「まあまあ、いいラインだね」
大樹「おー、5番と8番だれ?」
康祐「俺、5番」
永遠「8番おれー!」
亮賀「とわすけか」
永遠「康祐が俺に壁ドンするんだよな?」
康祐「そうだな」
永遠「じゃあ、はやくやろ!」
康祐「はいはい、カベドン」
永遠「ちょ、康祐っ、顔ちか//」
康祐「あ、ごめん」
永遠「ま、ええけど?」
大樹「大丈夫?康祐、浮気とかじゃ」
康祐「え?あ、伊冴くん」
伊冴「康祐、俺嫉妬したかも」
康祐「あ、ごめん伊冴くん」
伊冴「だから、俺からキスさせて」
康祐「なんで!?」
伊冴「いや、嫉妬したから」
大樹「なんか面白いことになってるんですけど笑笑」
佳暉「なんだこれ」
伊冴「チュ」
康祐「ん…//」
シンヘン「ヒョン、僕はいったい何を見せられてるのでしょうか、?」
シヨン「吾輩もわからない」
結「これ僕見ちゃっていいですか」
シヨン「はっ、結と亮賀を守るのを忘れていた…!」
亮賀「なんで俺?」
シヨン「2人ともまだ子供だからです」
結「ちょっと、シヨンくん!子供扱いしないでください…!」
亮賀「俺もう21なんだけど」
シヨン「そうは言っても2人は子供です」
結・亮賀「だから違うって!」
慶人「みんな1回ストップ!」
大樹「はい!じゃあくじ引いて!」
ゴソゴソ
大樹「みんな引けたね?せーの!」
「「王様だ〜れだ!」」
永遠「おれー!!」
亮賀「永遠ね」
永遠「うん!お題はー…2番と10番がポッキーゲーム!」
シヨン「吾輩、2番です」
シンヘン「僕、10番です」
シヨン「シンヘナとですか」
シンヘン「ヒョンと…!嬉しいです」
シヨン「吾輩もです」
大樹「そこ、イチャイチャしないでくださーい」
シヨン「みんな、俺らの愛の力を見ててください」
慶人「言っとくけどポッキーゲームだからね?そのままキスしないでよ?」
シンヘン「き、キス!?」
シヨン「はは、真っ赤になっちゃって、そんなところもかわいいです」
シンヘン「ヒョンってば…♡」
大樹「あのー、さっさと始めてもらいます?」
結「そ、そうですよ!こっちもドキドキします…」
シヨン「わかりました、さあシンヘナ、咥えて」
シンヘン「は、はい…ぁむ」
シヨン「ボリボリ」
シンヘン (ヒョン…!食べるのはやすぎです!キスしちゃう…)
シヨン「ん、チュ」
シンヘン「ん!?、ひょ、んっ♡」
大樹「ちょっとー!キスしちゃってんじゃん」
シヨン「勢いでつい、シンヘナ大丈夫?」
シンヘン「ヒョンっ!//あれはずるいです…//」
大樹「シンヘンが乙女になってる笑笑」
佳暉「ガチで何これ」
結蘭「ねー、まだ終わらんの?」
大樹「何言ってんのおふたりさん、まだまだやるよ!さっさとくじ引いて!」
ゴソゴソ
大樹「せーの!」
「「王様だ〜れだ!」」
竜司「俺だ!」
大樹「竜司かー、面白いのにしてよね」
竜司「じゃあー、4番が11番の好きなところを言う!」
慶人「4番、俺」
佳暉「11番」
大樹「ふたりとも当たるの初じゃない!?」
慶人「ほんとだ」
竜司「慶人くん言っちゃってください!」
慶人「わかった、佳暉はツンデレだけど優しいし、歌も上手いし、かわいいしかっこいい!」
佳暉「慶人くんに言われると照れる…//」
大樹「なんか佳暉、素直になってるんだけど笑笑」
佳暉「なってないし、うるさい大樹」
大樹「ごめんてー、次やろー!」
ゴソゴソ
「「王様だ〜れだ!」」
シヨン「吾輩です」
大樹「シヨンくんね!お題は?」
シヨン「1番と9番でヤってください」
「「え?」」
大樹「シヨンくん、マジで言ってんの!?」
シヨン「え、だって大樹なんでもいいって言いましたよね?」
大樹「確かに言ったけど…まあいいや、面白そうだし」
シヨン「1番と9番、だれですか」
結蘭「…」
亮賀「…」
大樹「あ、もしかしてだけど結蘭と亮賀?」
結蘭「…言うなよ」
亮賀「ほんとに最悪」
永遠「康祐、俺ら大丈夫なの?これ」
康祐「大丈夫なわけないだろ、な、結」
結「あ、僕?大丈夫だとは、思えない…かも」
伊冴「シヨンくん、これってみんなの前でやるの?」
シヨン「そうに決まってるじゃないですか」
結蘭「どうする?亮賀」
亮賀「どうするって言われても…」
結蘭「まあ、いいヤるぞ」
亮賀「え、まってまって!結蘭が攻めやるの?」
結蘭「え、そうじゃないの」
亮賀「まって、聞いてない」
大樹「亮賀、さっきから「まって」しか言わんやん笑」
亮賀「仕方ないじゃん、状況的に」
結蘭「亮賀は俺のこと嫌なの?」
亮賀「嫌なわけないじゃん、大樹にやられるよりまだマシ」
大樹「なんでヲレ!?」
結蘭「…」
亮賀「え、結蘭?どうしたの…んっ、」
結蘭「亮賀って俺のことなめてんの?」
亮賀「え?あ、ちがう…っ!」
大樹「やばい、結蘭相当怒ってる…」
永遠「なんか、怖いかも…」
康祐「たしかに…」
結蘭「まあ、いいや、みんな見てるし」
亮賀「ぁ、ごめんって!」
結蘭「いーや、許さんね」
ドサッ(結蘭が亮賀を押し倒す
亮賀「ねぇ!ほんとにごめんって!」
結蘭「許すわけないじゃん、俺をあまり甘く見ないほうがいいよ?」
亮賀「んっ♡、ゆらっ♡…ぁっ!♡」
結蘭「亮賀はここが好きなんだね」
亮賀「まっれ!♡、ひぅ♡、すきじゃな…っ!♡」
シヨン「おお、これはやばいですね」
佳暉「たしかに、やばいな、これ」
結「はい、やばいです…」
永遠「亮賀くんってああいうふうに喘ぐんだね」
康祐「結蘭くん容赦なさすぎないか」
慶人「これ、止めたほうがいいんじゃない?」
大樹「いや、見てみたいかも…」
佳暉「何言ってんだお前」
大樹「いたっ!佳暉、酷いよ!」
佳暉「お前の方が酷い」
大樹「なんで!?」
亮賀「あぅっ♡、だれか、ぁ♡とめてよ、っ♡」
結蘭「亮賀、喋れるなら全然余裕だね?♡」
亮賀「あっ!♡やらっ♡、ぅあっ♡」
竜司 (これ、いつまで続くんだ?)
その後、2人はメンバーの全員に力ずくで強制終了させられ付き合いましたとさ
end.
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終わり方おかしくなっちゃいました
すみません
やっぱりいろいろと崩壊しててやばいです笑
前回から言っておけばよかったのですが、カップル(ケミ)がですね…
・︎🌟⚾ 付き合っている
・⚡🥔 付き合っている
・🍀🥔 付き合ってない
・🎀🐲 付き合ってない
・🏃♂️🍰 付き合ってない
・︎🌟🍎 付き合ってない
・🚀⚽ 付き合った
という感じです!
最後のお題はデカ猫でやろうかなと思っていたんですけど、結蘭と亮賀でも全然いいなと思い、こうなりました
ここまで見てくださりありがとうございました!!