TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今日も学校が終わって、勉強をして、夜ご飯を食べて、夜8時半。

私は琉海の家へ向かう。

その時、校門の近くを歩いて琉海の家の方角を歩く男の子が見えた。

私は気になって、話しかける。

クラスメイトで琉海の親友の、輝さんだった。

「輝さんももしかして琉海の家に夜空観察に行くの?」

「うん。琉海に誘われてさ。転校生の遼もいるって言ってたから行こうと思って」

私と輝さんと横並びで歩いていた。

そのまま琉海の家に着いて、柵扉を開ける。琉海はもうベンチに座っていた。

輝さんは先に琉海の元へ歩き出した。私も後に続く。

輝さんがいると普段より少し騒がしくなって、面白い。

それからまた3時間後、星が消えてきた時間。琉海が言い出した。

「せっかくなら3人でグループメール作ろう」

それから3人のグループメールができて、3人で夜空観察をする事になった。

私と貴方の星の魔法(打ち切り)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

11

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚