TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今から描くのは、fwakのイチャイチャがみたいので描くだけです初h!

不破目線

__

__

__

__

__

__

__

酔ってる–

🌶️「んねぇ、ふわっち、」

俺の恋人が突然をの裾を掴んで言った。

🥂「ん?どしたの明那」

🌶️「あのぉ〜さ?」

🥂「ん〜?」

🌶️「ャ、、」

🥂「んんー?」

🌶️「ヤりたぃ、、なって思って、」

俺は明那と”そういうこと”を一回もやったことない。少し上目遣いで行ったせいか

なぜかムラムラしてきてしまった。どっちが攻めとかすら決めていないのに

🥂「あきにゃ?」

🌶️「ん、?」

🥂「どっちが上かも決まってないやろ?」

🌶️「今決めるもん、」

相当酔ってるな、どうやって決めるかが問題だよな___

と思っていたら

🌶️「っんッ!」

恋人が耳を赤くしながらキス顔を俺に見せた。まるで「キスして」と言ってるかのように

目をギュッと瞑っている。かわいい

ちゅッ

🌶️「んへへ」

赤い顔を見せながら彼はニコッと俺に笑って見せた

、、

可愛すぎ、

もう一度俺はキスをした

🌶️「ふぁっt(ちゅッ」

🌶️「んむッ?!」

チュッ..クチュッ♡レロッ♡..チュッ♡

🌶️「んぁ♡..ぅ♡..ぁッ♡//」

甘い恋人の喘ぎ声とよくない音が部屋中に響き渡った。

体をビクビクさせながら目を瞑って喘ぐ恋人。

可愛すぎて今すぐ死にそう

🥂「んはッ♡」

🌶️「ッぁッ//」

トロン♡とした表情で俺をみて微笑む彼

🌶️「んへへッ♡きょうあ俺がしたでいいぉ//♡」

🥂「寝かせへんで、♡」



この作品はいかがでしたか?

527

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚