テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
くすぐりって、なんかえろいですよね
くすぐりを書きたくて無理矢理入れたので
おかしくなってるかもです
最後適当になっちゃいました。
注意事項は今までと同じ
最近ライに避けられてる気がする
自意識過剰って思うかもとか思ったんやけど、ガチで避けられてる。
例えば、収録をしに行った時、ライがいたから挨拶したら目も合わせずにどっか行ってもうたし、、これ嫌われてる!?
ま、まさか誰かに俺がライが好きって言いふらして…..。いやそれはない 俺は誰にもライが好きだなんて言ってないしな。
….明日はライと案件か、そん時に聞くしかないか。確かライん家やったよな。
無事案件が終わった
案件中もライはそわそわしてたし、俺何かしてもーたか!?
『ライ、俺なんかライの嫌がることしたか?』
「ぇ?、いや別に…..」
『最近目も合わせてくれんし、、』
ライは目を泳がせながら話始めた。
あの時はー、それはー、と何かを隠している様だった。
『別に嘘つかんでえーよ。
俺のこと嫌い、か?』
「そう言う訳じゃ、」
『今までは話しかけたら笑顔で答えてくれて…….』
そう。最近は話しかけてもそそくさとどっか行って、笑ってもくれへん。
なら笑わせる!そうや、笑わないんやったら笑わせるのみ!これがコメディアンや!!
何かごにょごにょ言ってるライを押し倒し脇をくすぐった。
「ちょ?///ま、マナ?何して….?
ひっ!ちょッ、やめ..はひッあはははッ!
やめて…って!!ははははッ!マ、ナ!! 」
『やっと笑ってくれた。やっぱライが笑ってないとムズムズするわ』
足の裏や脇腹を1分ほどくすぐっていたらどんどんライの力が抜けていっていた。あとちょっとエロい。
はぁ、ホンマかわいーわ♡
「ふッ、はーッ もぉやめてよぉ”!
ひははッふは、あはははぁッ!話す、ちゃんと話す、から!」
『ホンマか?ならやめたるわ。笑ってくれたし』
くすぐっていた手を離し、ライを起き上がらせて話を聞いた。
話してくれた内容をまとめると、俺を好きになってしまったらしい。そのせいで顔を見るだけで顔が赤くなって恥ずかしいらしい。
なんやねんホント、可愛いんだからっ!
まぁ良かったわ。嫌われてなくて、しかも両想いなんてな、俺は幸せ者やな。
「ご、ごめん気持ち悪いよね….忘れて!」
『いや、忘れる訳には行かんな
せっかく両想いなんやし。』
「ぇ、え?」
『ライ、俺と付き合ってくれへんか?』
「よ、喜んで! 」
告白に成功したものの…
くすぐっていた時のライがエロ過ぎて俺のモノが元気になってしまった。
『そのー早速でスマンが、抜くの手伝ってくれへん?』
「へ?な、なんで勃起して、///
まぁ、良いけど….」
「ふっ♡あっあっ♡、きもち、い///」
『ふーっ♡俺も気持ちいで♡///』
ライのモノに俺のモノを擦り合わせ、シコっていた。
可愛く喘ぐライに興奮が抑えられない。
どんどん手を速めていった。
「あッ、はやいッ♡イっちゃ、イク!♡
んぁ〜〜……♡///」
『俺もイクッ♡』
後片付けを終わらし、恥ずかしがって布団にくるまってるライの方へ向かった。
『ライー?出て来てくれへんの?』
そう言うと顔だけは出してくれた。
「恥ずかしいんだもん….. ///」
『…..』
俺は黙ってライの顎を掴みディープキスをした。
「ん”!?ん♡、んむ…ふ、♡ぷはぁっ♡///」
「い、いきなり何すんだよぉ///」
『可愛くて、つい』