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晴「____!」
凜「___?笑」
豆「あ!晴明くーん!おはよぉ!」
佐「!!」
晴「2人ともおはよー!」
凜「おはようございますぅ」
豆「晴明くん昨日気づいた?」
晴「え?昨日?」
佐「ちょ!豆?!」
豆「電話の事だよ〜!」
凜「あぁー笑」
佐「何笑ってんだよ、」
晴「昨日、あ、」
豆「?」
晴「えへへ、/」
凜「昨日なぁ?晴明くんの部屋でご飯食っとったんやけど」
凜「またすきだよ電話かー?みたいな話しとって、そしたら晴明くんが一時停止」
晴「あは、」
凜「今日は、愛してるだった、とか言いながら顔を赤く染め上げていましたで笑?」
佐「…」
豆「神酒Tが言わなかったら気づかなかったってことか!」
凜「せやで笑感謝しーや佐野」
佐「俺、頑張ったのに、」
晴「う”…」
佐「言ってる側だって恥ずかしいんだからな!?」
晴「重々承知しております…」
凜「でもまぁ、照れておったし。可愛い赤面見せてもらいましたで?笑 」
佐「ずる、」
佐「写真は?」
凜「今回はとってあらへんでー」
佐「はぁ?撮っとけよ」
凜「愛してるを気づかせただけでも感謝せいや!」
豆「そーだよ佐野くん!こんな鈍感な晴明くんにきづかせてくれたんだから!」
佐「ぐっ、」
晴「今日も元気だなぁ笑」
凜「のんびり笑っとんちゃうぞ!」
豆「晴明くんが気づかないから!佐野くんが怒になったんだからね!」
晴「ギャッ急に刃がこっちを向いた!(涙」
ね、ネタがない、