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⚠︎nknt
タヒパロ表現🈶
nk⤿「」
nt⤿『』
nk「、ねぇ弐十ちゃん」
そう寂しげな声で俺を呼ぶ君
普段だったらそんな声は出さないのに
いつも笑って呼んでくれるのにいつもふざけあってんのに、いつも貶してきたりするのに、なんて不安や、疑問が頭の中を飛び交う
nt『どうしたの?』
そう聞くとニキくんは少し悲しそうに目を潤し、ゆっくり呼吸をしてから口をすこし開く
nk「、…弐十ちゃんはさ、俺の事どう思ってる、?」
nt『ぇ、?』
いきなりそんなこと聞かれるから間抜けな声が漏れる、ニキくんのことは好きでは収まりきらない。なんならニキくんの事を愛しているぐらいだから。
nt『、…愛してるよ』
思ってることを正直に言うと目を見開き驚いては優しく微笑んだ
俺はその顔が好きだ。きっと俺以外の誰にも見せたことの無い顔
あ~ッ、…大好きだなぁ、…
死にたいって思ってしまうぐらいに
nk「弐十ちゃん、俺さ~、」
nk「いっしょに死にたいな、笑」
悲しそうな顔で笑顔をつくってる姿を見ると少し心が締め付けられる
俺はニキくんが大好きだし、愛してるから一緒に死ぬのは嫌じゃない
nt『、いいよ』
ニキくんは心中のことを指してるのかな~、もしそうだとしたら俺は心から受け入れるし喜んで飛び降りるし、溺れれる
nk「、っ!…ありがと、」
そう言った後ボロボロと涙を流す姿が目に入る
こんな姿さえも愛しい
普通は彼氏の情けないとこは嫌という人が多いと思うけど俺は、そんなとこすら愛せなきゃ意味がないと思ってるから俺はニキくんの全てを愛してる
そんなことを心の内に隠しながら情けないニキくんを抱きしめた
抱きしめていると少し甘えたい欲が出てきてしまうようで口に出して頼んでしまった
nt『、…キスしてよ、…//』
nk「、ふっ笑キスだけでいいの、?」
本当に甘やかすのだけは上手だな、ってずっと思ってる
情けないくせに頼むと上手く甘やかしてくれる
、そんなに言うなら欲を出すけど
nt『、ヤり、たぃ、…///』
nk「ん、…わかった、ベット行こ、?笑」
nt『、…最期だから、ニキくんの好きにし
て、//』
nk「ッ~~~~♡」
nt『あ”ッ、ぉ!?♡❤︎むぃ”ッ、♡♡❤︎//』
あー、…可愛い本当に可愛い俺だけの、…おれだけの弐十ちゃん、…ッ
いっしょに死ぬことを了承してくれてありがとうね。大好きだよ弐十ちゃん
nk「、弐十、ッ//」
nt『あ”ッ、んッ♡♡❤︎///ぅか”ッ、❤︎///』
俺の下で惨めに喘いでるという現実が今は何より嬉しい
二人でこの世を去ったらこの姿を知るのは俺だけ、可愛い弐十ちゃんを見れたのは俺だけこれから先もずーっと、何も変わらないから
あ〜、…弐十ちゃん大好きだよ愛してる
殺したいぐらいに愛してるからね❤︎
nk「一生一生だもんね、♡」
nt『お”ッ、!?❤︎♡ぅ”っ、んッ♡♡❤︎///』
ごめんなさい‼️駄作です‼️