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attention
今回すっごく過激です
「そろそろ俺のいれるね」
僕はその言葉で若井の苦しそうなのを見て息を飲んだ
「怖い?」
僕は正直怖かったけど首を横に振った
「大丈夫…//」
「じゃあ最初ゆっくり挿れるよ」
ぴとっ
「はぅっ、//うぅ”…♡///」
ずちゅっ
「っ”あ、♡わかいッ♡♡」
ははっ、涼ちゃんかわいすぎる…
動画に撮っておさめとこ♡
ピコン
「ふぁッ、?///撮っちゃ、やっ…♡う…ッ///」
「涼ちゃん動くよっ、♡」
ぱんっぱん
「ぁ”…っ♡///ゆっくりッ♡」
「わかいぃ…♡泣」
「お、おねがいッ//もっと…うごいて、?♡泣」
「はーその顔唆る♡涼ちゃんいいんだね?」
「俺もう制御できないよ?」
「んっ♡んぅッ…///」
コクコクッ
「い、いいからっ、♡///」
ばちゅんっ!!!!
「ぉ”………///んあ”ッッ……♡」
全身に電流が走る感覚に襲われる
「涼ちゃっ、♡奥まではいったよ♡」
「えへへ ぇッ…♡ひろとの、ぼくの、なかにあるんだぁ♡///」
「くっそ、急に名前呼びかよ…♡」
ばちゅっばちゅ
「ぉ”ッ♡♡んあっあッッ”♡///」
「きゅうにっ、んッはやっ…♡///」
「あっあッ”♡♡いっちゃッ///ひろとッ♡」
「んー涼ちゃんまだいっちゃだめ♡」
ぎゅっ
俺は涼ちゃんの苦しそうなものの根元を強く握った
「いぁッ♡なんっ、で♡♡いかせてよぉ…///泣」
ばちゅっぱちゅ
「むりッ、♡むりっ///♡♡んぉ”あっっ…♡泣」
「きもち っ、♡んえ”ぁッッ♡///」
そー、
「へぁ、?っ…♡♡」
俺は抜けそうになるギリギリまで腰を引いた
「な、んで…ッ、?♡///」
どちゅっ!!!!
「お”っ…♡ぉ”───ッ♡///やぁ”ッ♡」
「それっ、むりッ”…♡♡しんじゃっ///♡」
「死なない死なない♡」
そーっ、
「あ”ッッ…///やっ”♡また、きちゃッ”♡♡」
どちゅんっ!!!!
「ん ぉ”…ッ♡はあ”ぁっ”♡♡それっ、すきっッ”♡」
「きもち、ぃ”っ♡」
「ひろとっ♡ひろとッッ”///んん”…♡♡」
「名前連呼すんなっ、無意識か?♡」
どちゅっどちゅっ
「おく”っ、♡///やばッ♡ひろとっいかせ、てッ”♡♡」
「だめだめ♡」
「やぁ”っなんで、はやくッ♡♡」
「わかいのばかぁッ、///どえすッ”♡」
ぼこっ、
じたばた する涼ちゃんの足が俺に当たった
「い”って……」
「ぁ”ッ…//わかッ、ひろとっ”ごめッッ、///♡」
「はー、許さないから、お仕置ねっ、♡」
「おしおきッ”、?っ”!?やだッ♡」
「これ、いじょッ”ぅ…///むりだって ぇ、♡///」
「涼ちゃんが悪いんだよ、♡」
俺は涼ちゃんの後孔から抜いた
ぬぽっ
「ひゃッ、♡んぅ…//」
「仰向けなれる?」
「んっ、はぃ…///」
「素直な涼ちゃんも可愛いな」
「うるさい…、//」
涼ちゃんは恥ずかしいのか身体をモジモジさせている
「涼ちゃんこれつけて」
涼ちゃんに目隠しをつけた
「…ぇ、?なにこれっ、//なんもみえなッい//」
「わかいぃッ//これやだ…、っ」
俺は涼ちゃんの言葉を無視して、玩具を準備した
「涼ちゃん今からこれつけるからね〜♡」
「な、なに っ、こわいよ…」
当然涼ちゃんに見えるわけがない
この玩具は複数の性感帯に同時に刺激を与えられるものだ
しかも勝手にイクことが許されない
まず始めに、涼ちゃんの後孔にこの玩具の端の部分を挿入した
ずちゅっ
びくんっ
「ぉあ”っっ、!?♡///」
涼ちゃんは身体を大きく跳ねさせた
びくびくっ
「涼ちゃん腰動いてる笑かわいい♡」
「や、///やぁっ…ッ♡」
「まだつけるからねー♡」
「え”ッ、!?///」
「そ、そんなのきいてなっ…//」
「言ってないもん笑」
「若井のいじわるっ、…」
「そんなこと言ってられるの今のうちだよ」
玩具のもう片方の端には陰茎の根元につけられるリング
この両端のものは遠隔で振動させられる
お仕置をするのにぴったりだ。
すっ
俺はリングを涼ちゃんにつけた
「んんぅ”、そこッ、ゃだ…//変な感じするっ、♡」
「変な感じするかー♡」
「これ振動させたら涼ちゃんどうなっちゃうんだろうね」
「な”ッ、!?///わかいぜったいやめて…、//」
「えーだめだよお仕置だもん」
かちっ
俺は10段階ある振動モードの1番弱いスイッチを押した
「あ”ッッ♡♡は ぅ”っ、///♡」
びくっびくっ
「涼ちゃーんまだ1番弱いのだよ?」
「なんッか、♡ずっときもち、とこっ♡///あたってる ゥ”♡♡ 」
「この振動前立腺に当たるらしいよ♡」
「ぜ、ぜんりちゅ…せんッ、?♡」
「これッ”…みえないから、やだァっ…///♡」
僕は最後の力を振り絞って震える手で自分の陰茎と後孔から玩具を取ろうとした
「涼ちゃんだめじゃん取ろうとしちゃ」
「ひゅッ、♡♡ごめっなさッ”…♡」
「手固定しとかないとだめかなー、」
「あんま手荒なことして傷つけたくないけど、」
俺は涼ちゃんの両手首をベルトで縛り、ベッドの柵に結びつけた
「んぅ”ッ……///」
ついでに振動モードを3段階強くした
「ぁ”あッッ…///♡♡ぉ”……♡これっ、いっちゃ…///♡」
びくんっびくつ
「な”っ、///いけな”いッよ ぉ…///♡♡泣」
「これ ぉ”ッだめ…♡///泣」
「ひろと ぉッ”…///こわいっ、よ…///泣」
「涼ちゃん♡あと何時間か頑張ってね♡」
今、時計の針は8を指している
俺は一気に振動モードをMAXまで上げた
「ぉ”ッッ……、?♡♡はッ”ああ”…///♡♡」
「あた”まッおかしくゥ♡♡なっちゃ、う”…♡///」
「きもち、ぃ”っ♡♡あ”っ…しんじゃ”ッ♡///しぬ”……♡ひろとっ…///♡おねがっ”むりィ、♡♡」
「いきたい”ッ、♡♡むずむずするよぉ…、///♡♡」
俺は涼ちゃんの頭をぽんぽんっと撫でてからその部屋を後にした。
俺は涼ちゃんの乱れたを姿を見て限界をとうに超えている。早く俺のでイッてほしい。
涼ちゃんをお仕置中暇だったから、俺は元貴に電話した
「もしもしー?」
「あ、もしもし元貴?」
「どーしたなんかあった?」
「いや特にないんだけど、話したいなって笑」
「僕はいいけど笑涼ちゃんは??」
「あー…笑お仕置中」
「っ笑笑涼ちゃん何やらかしたのさ笑」
「若井も、ほどほどにしてあげなよ?」
「涼ちゃんは初めてなんだからさ」
「はーいわかってる 」
………
数時間後
「〜〜〜でさ笑〜〜〜!」
んぅ”ッあぁ”…、♡♡しんじゃ ぅ……///♡ひろと ォ”っ♡♡さみしっ”、よ…♡///
「ねえ若井笑、涼ちゃんの声聞こえてる」
「どれだけ放置してんの」
「あれっ、!?もうそんなに時間経ってた」
時計を見るともう22時だ
「やっべ…」
「若井ーよくないよ」
「てかいつから滉斗呼びになってるの涼ちゃんは笑」
「さあ?いつの間にか笑」
「さいてー笑早く行ってあげな」
「んじゃ、ごめん切るわ」
「はいはい明日遅れんなよー」
元貴に言われて今気づいた、明日メンバーとスタジオで合同練習するんだった
俺はすぐ寝室に向かった
「ぉ”っ…♡あぁ”──ッッ♡しぬ”っ///♡♡泣」
「ゃ”っ///♡ぉ”っっあ”ぁッ♡♡泣」
「んぉ”ッ♡♡ひゃ”っ、///♡ん”っんッ”♡♡はっ”はっ…♡♡/// 」
「ひろと ぉ”ッ…♡♡さみしッ///♡ん ぇ”、…くらいの”っ♡こわい”ッ、♡///泣」
びくっびくっ
俺は寝室に入ったが気づかれていないようだ
ベッドも涼ちゃん自身も涙と体液でぐっちゃぐちゃだ
「えっろ…♡」
「はっ”、!ひ…ひろ、と ッ”!♡♡お”ぉ”ぁ、♡///」
「やっ、と”きた ぁ”♡♡えへッへ♡///」
「おねがッ”い♡♡はやく ぅ”ッいきたい”っっ”…♡///」
「ひろと、のッ”♡僕のにいれて ぇ”♡♡///」
「涼ちゃんってこんなに淫乱だったんだ…♡♡」
びくんっ
「ぁ”ッ、♡ぉ”…///ごめんなさッ、♡♡いんらんっ、♡で♡♡」
「はは、もう躾完了かな♡」
俺は涼ちゃんから目隠しを取った
「ぁ”はッ///ひろとだ ぁっ♡♡うれしッ♡///やっと見れた ぁッ♡♡泣」
「もういい子だから”っ、♡♡なんでも”…///いうことききますッ”♡///泣」
「おく”ッついてっ”…♡///ひろとのでッ、♡♡ずぅッと、///むずむずしてるのっ…♡///泣」
「その顔やっば、♡」
ぱしゃっ
「ぁ”え、?♡♡やぁ”っっとらない…ッで///♡泣」
「ごめんごめん俺の挿れよっか」
かちっ
俺は玩具の振動を止めて後孔からも陰茎の根元からも取った
ぬぽっ
「ん ぁ”…っ♡♡」
ついでに固定していた手首も外したあげた
「…っ♡やっとだ ぁッ///♡♡」
「ひろとっ♡ひろとッ”♡♡ちゅーして、///」
涼ちゃんは両腕を広げてきた
「はかわい」
「ちゅっ♡ぢゅるッ、♡♡」
「ふ ぁ”ッ、///んんッ♡」
びくっ
「ふっ”、///はぅ”…♡///」
やばいっ、くるし…
「んっ”…ん──ッ!//」
「ぷはぁっ」
「っはぁ、///はぁ♡」
「挿れるよ」
ずちゅっ
「ひぇ”ッ…♡♡きた ぁっ♡///ひろとのだ ッ♡」
ぱちゅっぱちゅ
「中トロトロすぎ♡」
「も、もっ”と ぉ”///はやく”っ♡♡」
「あんま調子乗んなって♡」
ばちゅん!!!!
「ぉ” ぁっ♡♡きもち”ぃ♡///…」
きゅぅぅ
「急に締め付けんのずっる、♡」
どちゅどちゅっ
「お”っぉ”っ♡♡おく”…♡///やばッ///」
「い”ッちゃ、♡なんか…っ”///へんなのきちゃッ♡♡」
「俺もいっちゃいそ…♡」
「きてッ”♡いいよっ、///一緒に”…きもち、よくなろ…っ”?♡♡」
「はあっ、くっそ♡」
ばちゅっばちゅばちゅん
「んぁ”ッ♡♡いく”っ、いくッ///♡でちゃっ…う”♡」
「おれもっ、♡」
ぷしゃっぷしゃぁぁぁ
どくどくっ
「お”……っ♡♡あッ///♡”」
「ひろとの”、せーえきッ♡///あったか ァい”♡♡」
びくんっびくびくっ
「ん…っ、♡はぁ…♡」
「あ”っ、///これなんかッ”…♡とぶっ、///♡」
ぐるんっ
「っ、♡あれ涼ちゃんとんじゃった?」
「おやすみ」
ちゅっ
俺は涼ちゃんの額にキスをした
「ん っ//」
僕は外が明るくなっているのに気づいて目を覚ました
「んん……」
あれ、身体やシーツ全部が綺麗になっている
若井が全部やってくれたのかな
僕は体を起こそうとした
「い”っ、た…」
全身が痛すぎる
しかも声もガラガラだ
「わ、わ”かい”ー、」
「はいはい起きた?」
「体う”ごかな”っ、抱っこして”…っ」
「甘えん坊なんだから、よいしょっと」
「っ、!?お姫様抱っこじゃな”くていい”から”ッ、!」
……
僕らは合同練習に行くための準備をしてスタジオに向かった
「お願いしまーす」
「お、お”願いしま”す…」
「涼ちゃん若井おはよー」
「元貴おはよう!」
「あ、おはよ”」
「涼ちゃん声どうしたの!歩き方も変だし」
「いや”っごめんなんでもな”いよ”っ、 」
「そう?わかったお大事にね!
若井派手にやったねー、」
「あそうそう元貴!これみて欲しいんだー」
俺は元貴にスマホの画面を見せて動画を再生した
…むりッ、♡むりっ///♡♡んぉ”あっっ…♡泣
きもち っ、♡んえ”ぁッッ♡///…
「なっ、涼ちゃん…//」
「可愛いでしょこの涼ちゃん」
「な”っ、!わかい”っ!それやだ!けして”っ」
僕はポコポコと若井のことを殴る
「「涼ちゃん可愛いね」」
俺は元貴と口を揃えて言った
長くなりすぎましたすみません💧💧
若井 × 藤澤 これにて終わりです!!
なにかリクエストがあればなんでもお応えします🍀🍀
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