テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠︎
色々🈶
1❥・•nknt
タヒパロ
2❥・•krnt
学パロ((要素あまり🍐
若干束縛表現🈶
3❥・•sdnt
🔞
4❥・•srnt
寝込み
nk、kr、sd、sr❥・•「」
nt❥・•『』
nkside
俺は弐十ちゃんを好きになりすぎてしまったのだろうか、
その事が悪いことなのか、いい事なのか俺には判断できない
今目の前には横たわってる弐十ちゃん
俺の手には赤黒い血が有り得ないほどに付着している包丁
なんでこういうことでしか俺は愛を伝えられないのだろうか
nk「ごめ”っ、…ん、…“ッ、弐十ちゃ”ッ、…」
俺が出した声は思ったより弱々しくて途切れ途切れで情けなかった
頬には俺が流していいのか分からない涙が伝っていてそんな自分に苛立つ
どんなに声を出しても
どんなに謝っても
弐十ちゃんの声だけは返って来なくて
手にあった包丁を放り投げ弐十ちゃんの手を優しく握り顔の近くに持ってくる
nk「弐十ちゃん、ッ、…だぃすき、”ッ、…ごめんね、…っ」
俺は謝るだけでなにもしてあげられなかった
nt『ぉ、れ…ッ、…もッ、…すき、…ッ』
nk「ぇ、…、?」
聞こえるはずのない声が耳に入る
はっとして弐十ちゃんの顔を瞬時に覗くと
うっすら目を開いていた
気づいていないだけでずっと開いていたのだろうか
涙が滲んでいて目の前がよく見えていなかった
nk「ぅ”ッ、…ぁ…、」
そんなことがあったから、俺は恋をするのを辞めた
世界で1番可愛くてかっこいい俺の恋人を最後に俺は恋愛をキッパリ辞めた
そして息をするのも辞めた
krnt
ntside
kr「弐十くーん」
寒い季節、あまり人通りの少ない通路で俺の名前を呼ぶトルテさんの声が耳を通る
nt『はぁーい、?』
kr「はよ」
今日は珍しく学校に行くんだと少し失礼なことを考える
nt『授業受けんの?』
kr「ん〜、 受けない」
nt『あっそ』
俺の席の隣はいつも誰も居ない
だってそこはトルテさんの席
学校には来るが授業は毎回サボっているから学校にいる間は中々会えないし話せない
少し寂しいが、それでいい
だってトルテさんは俺のだから
他の人と喋らなくていいんだから
nt『…、トルテさん』
kr「ん?」
nt『だいすき、笑』
へにゃりと笑いながら愛を伝える
トルテさんが少しびっくりする
kr「俺は愛してる」
なんて照れずに言うものだからこいつ、と思いながら
nt『!…、ッ、ずる”ッ//』
と自分でも顔が赤いとわかるぐらいに頬を照らしずるい、そう彼に言い放った
あぁ、本当に大好きだよ
トルテさん
sdnt
sdside
nt『シードく、ん、…』
いつもより弱々しく俺の名前を呼ぶ
sd「ん、」
俺が適当にそれに返事をすると弐十くんは口に指を運び
nt『んっ、キス、…してッ、…///』
だなんて可愛らしいことを言ってくる
sd「いいけど、…今日この後なんもないじゃろ、?」
あってもヤるが一応のため
弐十くんは目を見開いたあとこくり小さくと頷いた
sd「じゃ、ベット行こーや」
と弐十くんの手を引き寝室へ向かう
nt『うん、…//』
顔あかぁ、…ま、可愛いけぇいいんじゃけどな
ベットに弐十くんを押し倒し無理やり口をつけ舌をねじ込む
nt『ん”ッ♡❤︎//ぁ、んッ、♡//』
舌で上顎や歯茎弐十くんの舌を吸ったりする度にびくびくと震えながら可愛らしい声を洩らす
sd「ん、”っ、…」
nt『ん”ッ、んぅッ!!❤︎❤︎♡//』
俺の背中をとんとんと優しく叩く
そろそろキツイか、と思い口を離す
nt『は、”っすぅ”ッはぁ”ッ…///』
と肩を動かしながら呼吸を整える
弐十くんはもう顔も真っ赤で
目も完全に蕩けていてち✘こも完勃ち
sd「脱がすぞ」
nt『…、んっ//』
一々出す声がえ✘すぎるじゃろ、…
sd「、…笑」
服を全て脱がすと弐十くんの全てが露わになる
気付いていなかったが乳ii首もぷくりと大きくなっていたりした
興奮しすぎやろ、…笑
と少し鼻で不意にも笑ってしまった
sd「指、…入れるけぇ痛かったら言えよ」
nt『ん、…//ぁ”ッ、!?♡❤︎//』
アナに指を1本入れるだけで可愛い反応を見せる弐十くん
sd「朝まで2人で楽しもうな❤︎」
そう弐十くんに言い放ち弐十くんがトぶまでヤった
srnt
ntside
nt『へぁ”ッ!?♡❤︎♡//』
寝ているだけではありえない快感が体を走る
sr「ぁ、やっと起きたわ、…」
sr「おはようさん♡」
nt『へ、?//』
まって、ぇ、?
せんせーも、俺も裸そしてせんせーのあの目、
nt『なにやってんの”!?//』
sr「あ?寝込み襲っとるだけやけど、…」
nt『だけ、じゃな、…ぁ”ッ!?♡♡❤︎//』
sr「うるさいお口は閉じような~♡」
そんなことを言っては俺の口を無理やり閉じさせる
nt『ん”ッ、!!??❤︎//』
トントンと強めにせんせーの背中を叩く
nt『んぃ”ッ、”ッ❤︎♡♡//』
sr「、なんやねん、うっさいのぉ、…笑」
nt『は”ッ、ふッ、…♡//』
呼吸が上手くできず浅い呼吸を繰り返す
sr「ほな、続きすんぞ、❤︎」
nt『や”ッ、…!!///』
反抗もしたがせんせーはそんなことで止まるはずも無く翌朝まで俺の声は絶えぬこと無く部屋に響いていた
翌朝
nt『、…』
喋るの怖すぎる、いや喋んなくても喉がじんじん痛いんだけど
動く勇気すらなくせんせーが居る横を首だけを動かし眺める
sr「、…」
nt『はぁ、…』
この人黙ってれば可愛いのに、だなんて思っていると
sr「なんで、…俺見て溜め息つくんよ、…」
nt『、!?』
え、まって、起きてたの、…?
だなんて間抜けなことを考えていると
sr「てか、弐十ちゃん見すぎなんよ、…//」
nt『は、ぇ、…?///』
せんせ、照れてる顔なんか、久しぶりに見たな、…
sr「腰とか、…喉大丈夫か、?」
sr「、…まぁ、大丈夫な訳あらへんけど、笑」
なんだコイツ
sr「そんな顔せんでや、wすまんすまん、w」
sr「看病するから許してや」
ほんと、なんなんだこの人、…
sr「ん、…(ちゅ」
nt『!!??///』
sr「っ、は笑顔真っ赤やん、笑」
うっざ、…
sr「朝飯持ってくるわ」
nt『…(こくっ』
言葉では絶対言わないけど、愛してるよせんせ
翌朝はなんか、行為シーンあまりかけなかったので、…
一応、と思い、…👉👈
また見て下さりありがとうございますっ、!!
良ければリクエストください🤲
⚠︎︎✝️彡右✘
⚔️彡左✘
🍈彡🔞✘
🗽彡右✘
好きなカプorシチュが思いついた順に書かせて頂きますので先着順ではございません😔💦
それでもよろしければお願いします🙏
てか、お願いします🙏
シチュが無いので書けないんです
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!