テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なんで俺が愛される?
俺は一ノ瀬四季
京夜「四季く〜ん!(ギュッ」
無陀野「四季、もっとこっちに寄れ」
真澄「おい、一ノ瀬ぇこっち向け」
馨「皆さん四季くんが困ってますよ」
紫苑「四季、俺と遊ばね?」
猫咲「おい、四季もっと構え」
印南「少年の可愛さはGOODだ!」
京夜「ねえ、四季くんって好きな人いないの?」
四季(恋バナだ!大人とやるの面白そう!)
四季「今のところいないけど、タイプはあるかな?」
真澄「今話すことか?」
無陀野「真澄の言う通りだ、効率が悪い」
馨「まあまあ、そんな事言わずに四季くん楽しそうですよ?」
紫苑「ガキの恋バナなんぞに興味ねぇ」
馨「紫苑は不参加らしいです」
紫苑「やらねぇとは言ってねぇだろ」
波久礼「というか四季のタイプはどんなのだ?」
四季と波久礼以外(よく聞いてくれた/な)
四季「タイプ、言わなきゃだめ?(赤面&上目遣」
四季以外全員(可愛すぎ/だろ/んだろ/でしょ)
無陀野「あぁ、教えてくれ」
京夜「京夜さん気になるな~」
真澄「チッ、教えろ」
馨「教えてくれないかな?」
紫苑「言え」
波久礼「教えてください(猫被りモード」
印南「少年、教えてくれないか?」
四季「やっぱり恥ずかしくて言えません!(赤面」
四季(こんな顔面国宝だらけの方々には恥ずかしくて言えない!しかも超簡単な<優しい人>だけなのに/////)
そして現在に至る
あとはご想像におまかせします!
コメント
2件
ありがとうございます!基本的に毎日投稿頑張ります! これからもお願いします!